願いを叶える♡ ストーリーミニチュア Atelier chou chou -20ページ目

願いを叶える♡ ストーリーミニチュア Atelier chou chou

願いを叶えるヒントをちりばめています。

 
ご訪問ありがとうございます

朝は大好きだけれど、起きるのは大の苦手な私。
今朝は珍しく5時に目覚めてしまいました

二度寝は怖かったので、のそのそと起き出して、
気になっていたガーデンの草むしりをしてみました

朝の労働、なかなか気持ちが良かったです


そして今日は待ちに待ったガーデン見学の日
 素晴らしい快晴

早起きして草むしりするなんて、いつもしない事を朝からしてしまいましたが・・・
お天気に影響なくて良かった〰(;^_^A


鼻歌まじりに
Vivienと一緒にお友達の家へお邪魔しました

 
広大な敷地に建つお友達の家は、エントランスから沢山の花や緑が
お出迎えしてくれます

窓辺にはクレマチスが
このクレマチスは一足先に、先月満開になり
今年の花は終わりになりました。

このクレマチスの近くに、手作りの鳥の巣箱が置かれていて
ベランダから鳥の様子がうかがえるそうです。

鳥たちの巣箱争奪戦や、お母さん鳥が子供のために沢山の虫をくわえて
戻ってくる様子など、鳥の生態を観察できるのだとか!

ちょっと面白そうですp(^-^)q


とても手先が器用で、何でも自分で作ってしまう友人。
木彫りのイスや棚などもの大物だって一人でサックリと仕上げてしまいます

行くたびに新しい作品が増えているのですが、
今日も有りました!

 
  この5つのお人形 

実はトウモロコシの皮で作られています!(^^)!

髪の毛はトウモロコシのヒゲ!
この写真には写っていないのですが、ヒゲで作った竹ぼうきもあって、
お人形に持たせることもできます(*^▽^*) 

トウモロコシを沢山頂いたそうで、その皮のヒゲを何かに使えない?
と考えていたら、子供のころにお母様が作っていたのをうっすらと思い出して
彼女なりに作ったのだとか。

初めて作ったとは思えない出来栄えヾ(@°▽°@)ノ 
まるでお友達どおしがお話に花を咲かせているかのように
活き活きとした可愛らしいお人形でした 


そしていつも焼いてくれるシフォンケーキ 
私のお気に入り 

 オレンジの果汁と、薄くスライスしたオレンジの皮がとってもいい香り 

フォークを入れると、シュワっと音がするほど
フンワリ、しっとりしたシフォンケーキ 

その横に、先日畑で摘んできたばかりのブルーベリーを
添えてくれましたo(^▽^)o 

甘酸っぱいブルーベリーは、ほんのり甘いシフォンケーキにぴったり 
 
そしてお茶を頂いたあとはガーデン見学 


標高が2000メートルもあるので、お目当ての薔薇は殆どがまだツボミです。

それでも何種類かの薔薇は花開いていて、
ガーデンへ出ると、ほんのりと薔薇の香りが漂っています 


 

 ヒマラヤンムスクがまだ咲いています!
うすいピンク色の花がとっても可愛らしい 

うちの庭にも欲しいな~と憧れていましたが、
すさまじいほどの生命力は、私の手に負えそうになかったので
あきらめました 

 


ルピナスの背の高さにびっくり!
1メートルくらいありそう 

自然に芽を出したというオダマキも、50センチほどありそう 
我が家のオダマキの倍以上の高さ。

日当たりはいいのだけれど
気温が低い土地だから、背丈が高くなるのでしょうか。
北海道のルピナスも巨大だと聞いたことがあります。
  

 
 裏庭も広くて、
植えても植えても、お花が足りない と彼女。

裏庭からは南アルプスも見えます!

 


 

 何本かかるアーチのお花も、つぼみが沢山。
まだまだこれからが楽しみです 


そして彼女の友人のガーデンも見せていただきました。
先週雨でオープンガーデンができなくなってしまったお庭。

昨年伺ったときには、ちょうど忘れな草が小道の両サイド一杯に咲いていました。
忘れな草の青があまりにも美しくて、忘れられません


あの青の小道を楽しみにしていたのですが
今年はもう花が終わってしまったとのこと。残念(>_<)

今年はユリの開花に合わせて、オープンガーデンの時期を決めたそうです。

 

 
  

 やっぱりこのお庭は青が綺麗 

 グランドカバーの使い方もとってもお上手で、スキなく美しいお庭です 

 こごが忘れな草の小道。
両サイドにギッシリと青いお花が並びます。




私のお友達のガーデンは、シカに花を食べられてしまうので
シカ対策のために、ガーデンの周りにアミを張り巡らせていますが・・・


このお宅も同様。
シカ対策として、柵に電流を流しているそうですヽ(*'0'*)ツ 


そろそろ我が家の薔薇も終わりますが、ここはまだまだこれから 

お楽しみはもう少し先になりそうですo(^▽^)o 


 
 
 

 

 
 
 

 
 

 
 
 
 


ご訪問ありがとうございます。

昨日はまた東京におりました。
朝早めに到着をし、午後の約束の時間までゆとりがあったので、
本当に久しぶり に東宝劇場へ行ってみました

残念ながら楽屋入りには間に合わなかったのですが
やっぱりこの劇場の前へ来るとワクワク してきます

長いこと劇場へは足を運んでいないのですが、
高揚感は変わりません

劇場前は勿論、この近くのどこのお店へ入っても必ず宝塚ファンがいる、
この感じ
大好きです

チケットも手にいれることはできたのですが
時間が許してくれずに、泣く泣く諦め
日比谷シャンテへ入ると  エリザベートのパネルが 

 



花ちゃんエリザベート
宝塚公演の「エリザベート」では、最初に観たシシィ役が花ちゃんだったので
私の中では花ちゃんは王道

なんだか大人の品格が出てきたように思います

 
井上トート。
線が細くて、お顔も可愛い系統なので、この写真からだと
ちょっとトートらしくないかな?と思ってしまったのですが・・・
でも歌唱力には定評があるので、まずは井上トートと
花ちゃんエリザベートで鑑賞したいと思います。

以前、ある劇場への楽屋入りをお見かけしたのですが、
ファンの方々にとっても丁寧な対応をされていたのが印象に残っています
素敵な方です


 
城田トート。
胸毛が
と一瞬驚きました
これ、タトゥーなのですね~(*゚ー゚)ゞ
井上トートの写真では気づきませんでした。
身体が大きくて彫のふか〰いお顔なので、トートのイメージにはピッタリ
歌唱力はちょっと・・・と聴いていますが、ビジュアル的に入り込めそう
許されれば城田トートも是非観てみたい!です





 
 

 






ご訪問ありがとうございます

私がドールハウスを好きになった切っ掛けは、祖母の御殿雛でした
小さな煌びやかな御殿の中に、お内裏様とお雛様が並んで座り、
廊下には三人官女と五人囃子、左大臣と右大臣も居ました

小さな御殿をじっと覗き込んでいると、不思議な世界へ入り込んでしまいそうな、
そんな感覚が大好きで、毎年その御殿雛と会う日を楽しみにしていたものです

今でもドールハウスを見る時には、同じような感覚があります。
その世界へ入り込んでしまいそうな感覚。
小さな部屋を長い間覗き込んでしまいます

アメリカの女性ミニチュア作家’Bluette Meloney ’さんは私が大好きな作家さん 

 子供部屋 
お部屋の装飾、ベビーベッド、チェア、チェスト、どれも素晴らしい 
細かな彫は芸術的です 
お部屋の中へ入り込みたい 

 

 色あい、リアルなチェアが私好みです 

 人々が集って、賑わっているレストラン 

 楽しそう~ 

シルバーのお店?

すごくリアルだから、ミニチュアって知らなければ本当の家かと
思ってしまいます

どうやって作るのだろう・・・?
知りたい思いで溢れています
彼女は幼い頃にミニチュアに興味を持ち、キッドを買い集めて
自分好みにカスタマイズしていたみたい
 才能がある人って、最初から作り方が判っていたかのように
材料を見つけ、神業のように木を彫って、布に刺繍をして・・・と
次々に完成させてしまうように見えます 本当にうらやましい

彼女のアトリエはカリフォルニアにあり、教室も開いているそうですが・・・
さすがに通う事はできません
でもいつか女のアトリエを訪ねて、本物の作品を肉眼で見てみたいのです 
  

 
 
 
 
 
 
  

ご訪問ありがとうございます

昨夜からの雨が上がって、Vivien のお散歩から戻ってまいりました
今日もしっぽフリフリでご機嫌なVivieno(^-^)o

 
以前から思っていたことがあります(*v.v)。 
ちょっと恥ずかしいのですが、今日は思い切ってその事を書きます(*^.^*) 

これは2013年にフランスへ行った時に購入した手帳です。

 
 マリー・アントワネットの可愛いイラストに一目ぼれして、
手帳のほかキーホルダーやポストカードなども自分のお土産として
購入しました

この手帳を開くと・・・

 
 エリザベート=ルイーズ・ヴィジェ=ルブランが描いた肖像画があります。
この肖像画の前のページには・・・

 
  何故か肖像画の手元だけがクローズアップされていて・・・

これを見た瞬間、宝塚歌劇のシャンシャンをイメージしてしまったのです  

それ以来、この肖像画を見ると、マリー・アントワネットがシャンシャンを持っているように見えてしまうのです 

 

そう見えてしまったのは私だけでしょうか
???
 
 

 

 


  
ご訪問ありがとうございます

昨日から長野県伊那市高頭町にある「しんわの丘ローズガーデン」で
バラまつりが始まりました

しんわの丘ローズガーデンは、雄大な中央アルプスを背景に広がる
ガーデンです。

今日は中央アルプスの姿も見る事ができました。
大輪の花が満開で、まだこれから咲く薔薇もあり、6月末まで楽しめるそうです。

 この写真はお借りしたものです。

 

 
 八つのエリアがあり、各エリアごとにテーマがあります。

 アンネの薔薇。
アンネ・フランクの形見の薔薇です。

 写真の右側に可憐に咲いているのがアンネの薔薇。


 

 
 アンジェラのガゼボ。

 
  
  

 アスピリンフォーズ

 ポンポネッラ。
この薔薇も欲しいな、と検討中です。


 ケアフリーワンダー畑?!

 
アンティーク レース    
一目ぼれしてしまいました 

広いガーデンを一周して薔薇を堪能したら、もうくたくたに疲れてしまいました。
ガーデンを出ると、薔薇の苗の販売所と、お土産品の販売所があります。

私たちは薔薇のアイスクリームを購入

 

 
  ピンク色のアイスクリームは薔薇の花びら入り 
ほんのり薔薇の香りがひろがり美味 
 

 
 これから益々色とりどりの薔薇が咲き乱れるそうです 

 
 
 
 
 
 
 
 
  

ご訪問ありがとうございます

今日は朝から曇り空。午後には雨模様となり、肌寒い一日でした。

私が薔薇に興味を持ち始めたのはここ2,3年の間です。
初めは薔薇好きの友人の庭でお茶をすることが楽しい、
その程度の興味でした(*゚ー゚*)

だから全く知らなかったのです・・・
イギリスでは、ガーデンのオープンデーを設けて公開をしている、
庭のリストを収録した「イエローブック」という冊子があるそうです。

そこに掲載されている庭は「ザ・ナショナル・ガーデンズ・スキーム(N.G.S.)」
という団体に参加していて、1人1シリングの入園料で個人の庭を公開し、その入園料をチャリティのための基金にしているのだそうです。

N.G.S.に所属できるガーデンの条件は、45分以上楽しめる庭
なのだそうです どんなに広いお庭なのでしょう・・・

そしてガーデンでは数百人のゲストへお茶とお菓子でおもてなしをしたり、
ハープなどの生演奏を聴くことができたり
素敵な貴族的なチャリティーです

すごいのは、日本にもN.G.S.ジャパンという団体があり、
45分以上楽しめるお庭が所属されているということです!
HPにそのお庭の紹介がありました。
     ⇓
http://www.ngs-jp.org/

美しいガーデンを楽しませていただきながら、それがそのまま
チャリティ参加に繋がるのなら、是非オープンデーに訪ねてみたいと思います

残念なことに、今年はシーズンが終了してしまいましたが、来年は是非
訪ねたいと思います

今日は一日すっきりしない空模様だったので、この写真で少しでも爽やかな
気分になって頂ければいいのですが
先日行ったオープンガーデンの写真をアップします 

 

 

 
 
  

 

 
 
  
 
  
 
  




ご訪問ありがとうございます

お友達から戴きました

さし木の「ラ・マリエ」

「花嫁」という意味のこのお花の可愛らしさに惚れ込んだ私のために、
昨年から大切に育てていてくれたそうです

本当に嬉しい

 鉢上げはもう少し待ちましょう。
せっかくここまで育ててくれたのだから、大切に大切に育てて
ピンク色の花を是非見たいと思います 
こんなお花を咲かせてね~ 

 
 ラ・マリエは四季咲きの薔薇ですが、春と秋では花の色が違うと聞きました。
春はうすいピンク色、秋はライラック色になるのだとか。

秋の方が色濃いはずなのに、我が家のグラハムトーマスは春の方が濃いイエローでした。
薔薇友達から、「肥料が足りないのでは」と言われてハッとしました(^_^;) 
今年は秋も美しい花を付けてもらえるように、しっかりと適切なお世話をします!
月に1度は追肥をして、終わったお花はきちんと切って、栄養を行き渡らせます

そして今、ピエールドゥロンサールがすごく綺麗に咲いています。

 
ピエールも綺麗に咲いてくれるのですが、アーチにかかる全体の姿を、もう少し美しく整えたいのです!

グラハムトーマスも、育つがままにしてしまっています
今年の冬までには、剪定のや誘引の仕方を勉強して、我が家の薔薇がもっともっと綺麗な花を付けられるようにしてあげたい などと思うようになりました。

植物に興味がなかった私を、美しい薔薇の世界 へ誘ってくれた友人たちに感謝感謝です   

 

ご訪問ありがとうございます

撮りためた写真をハードディスクへ保存する作業をしていましたら、ヴェルサイユ宮殿を訪れた時の写真を久しぶりに目にしました。

憧れ続けてようやく訪れる事ができた宮殿ですから、全てを写真に収める勢いでシャッターを切っていたので、かなりの数の写真があります。
あまり上手くない写真ばかりですが、その中から私の大のお気に入りの部屋を紹介したいと思います。

そのお部屋は「王妃の寝室」です
王妃のグランアパルトマンの一室で、その名のとおり、歴代の王妃が就寝をし、身なりを整え、応接をするなど、長い時間をこのお部屋で過ごしました。

かつてフランスでは、赤ちゃんのすり替えなどを防止するために、王妃の出産を一般公開していたそうですが、それが行われたのがこのお部屋でした。

 (この画像はお借りしたものです)

私がこのお部屋を気に入ってしまったのは、壁や寝台、ソファやファブリックの花模様があまりにも可愛らしく一目で魅せられてしまったから なのです 

 
 

 
  

 このお花に一目ぼれです 

 
このソファーとクッションにも同じお花のが 

 

 
 

タッセルも可愛い 

 豪華な天蓋にもお花が 


実は家具や調度品のほとんどは、フランス革命時に競売にかけられ四散してしまったそうです。
その中には、のちに見つかったものもあり、王妃の寝室では、宝石箱と暖炉のついたてがそれなのだそうです。


            宝石箱(かなり傾けて撮影してしまいました )


 

                  暖炉のついたても素敵
                 貴重なオリジナルです

私がひとめぼれした、寝台や壁の布は、実は保存されている原版下絵から、リヨンで降り直されたものなのだそうです。
 
 

 
  このお部屋にはマリー・アントワネットの胸像があります。
そう、王妃の間を最後に使った王妃は、アントワネットでした。
 
王妃のアパルトマンはほかに3室あります。
それらのお部屋も、徐々にご紹介したいと思います 
 
 
 


 

 
ご訪問ありがとうございます

映画の日の今日、「シンデレラ」を観てまいりました

映画館に到着すると、小学生の親子連れでとっても賑わっておりました。
さすが!ディズニー映画

でも今日は平日。
なのになぜ小学生が??
どうやら昨日は運動会が行われたそうで、今日は振り替え休日とのこと。
運動会といえば秋、というイメージでしたが、今は春に行う学校が多いと
一緒に行った友人が教えてくれました。



 スワロフスキーのガラスのくつ

 
そして映画は・・・
それはそれは美しい映画でした~

ストーリーはオペラのような大きなアレンジはなく、童話とほぼ同じ内容でした
ただ物語の始まりは、シンデレラが愛情深い♡両親の元に誕生して
幸せな毎日を送る様子から始まります。

 ですからシンデレラがなぜ、継母やふたりの姉からひどい仕打ちを受けながら暮らすようになったのか、というところが描かれており、そこが新鮮でした

唯一違和感を感じたのが、どうしてこんなに心優しいお父様が、意地悪な継母と再婚をしたのか、というところ。

しかしこれも、継母の乙女心が映し出されている一瞬があり、それを見た途端、この疑問も解決されました
このシーン、私にはとっても意外!だったのですが、継母をちょっと好きになれたシーンでした♡
お見逃しなく

この映画を観る目的でもありましたが・・・
セットやメイク、登場人物それぞれの衣装がとっても美しかったです

中でもシンデレラのドレスは、噂以上に素敵でした

 

 
 

 
 ダンスシーンで、このブルーのドレスはあまりにも美しく軽やかに、風がそよぐように動きます  

シルク、ナイロン、ポリエステルを使用してこの軽やかさを演出し、
1万個 のスワロフスキーがちりばめられているそうです  1万個です~

胸元を飾る蝶々のモチーフは、27歳の日本人女性が制作したのだとか 
とても印象に残るデザイン。本当に素晴らしいです 

もう一着、王様との結婚式でのウェディングドレス 

 
 

 
 花模様の刺繍の素晴らしいこと 

シンプルだけれど、ブルーのドレスに負けない、清楚な華やかさを備えたこの
ウエディングドレスは、500時間かけて制作されたそうです。
私はこのドレスに一目ぼれしました 
このドレス、着てみたいです こっそりと。

そしてこちらもだ~い好きなドレス 

 
 フェアリー・ゴッドマザーのドレスと魔法のスティックも✨のスワロフスキーが
ちりばめられていて、フェアリーらしさが溢れています 
とてもキュートなキャラクター♡
「魔法使いのおばあさん」 よりも軽やかでディズニーらしい存在感 

フェアリー・ゴッドマザーが魔法のコツを忘れてしまいながらも、大きなカボチャをこ~んなにゴージャスな馬車に変えてしまいます 

 
本当に煌びやかで王室の馬車のよう  
キラキラ好きにはたまらなく素敵なシーンでした  

今回は選択の余地なく、吹き替え版での鑑賞となりました。
観終ってから気づいたのですが・・・
 
 今度は字幕版で、もう一度見てみたいと思います。

キラキラ が大好きな方には、是非是非お薦めしたい作品でした  
 

 

 



ご訪問ありがとうございます

Vivienと近くの湖までお散歩へ行ってまいりました
いつもは近所の自然豊かな運動公園の中を自然を散歩しているのですが
この湖の近くの動物病院へフィラリアのお薬をいただきに行ったので
その途中で立ち寄りました

大好きな芝生の中を駆け回れるので、
Vivienはここにくると、シッポをフリフリでテンションがマックスに 

 
スカートからお尻が出てしまっていますがお許しください 

 
 Vivienはカメラが嫌い(。・ε・。) 
なかなか目を合わせてくれません・・・

 
 花嫁写真風に、上からとってみました
でもやっぱりカメラはキライ!

 
  お願いだからこっちを見て~~  
 
  

 
大好きな湖を目に焼き付けて・・・




小さい頃、カメラのフラッシュに驚かせてしまったみたいで
カメラに目を向けなくなってしまいました

このあと動物病院へフィラリアの薬を頂きに行きました。
体重が増えてる
先生に怒られるかも。。。とドキドキ!
でも問題ない範囲だったみたいでホッ。

そしてフィラリアのお薬は7月からですよ~と教えられ・・・
あれ?そうだったっけ???
7月まで保管しておくと約束をしてお薬だけいただいてきました。

そして最後に、恒例になった、Vivienのお楽しみおやつタイム
先生から頂く一口のおやつ に大満足 至福のVivienでした