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Natsume Life Log

見にきてくれて出会ってくれてありがとう❀.*・゚

とてもお久しぶりに。

 

自分の感情を文字に起こしてみようと思った日。

 

 

今日は仕事に行って、その後引っ越し荷ほどきの真っ最中の恋人の家に行ったという

 

ごく普通の1日。

 

でも、いろいろな感情の起伏があった。

 

 

 

仕事について。

 

今の職場で働き始めて5か月がたったところ、業務にも慣れてきて働いている社員同士の

 

関係性も見え始めた頃。

 

自分ではわからない部分があったから経験のある人に助けを求めようと、

 

「今日、どこかお時間のあるタイミングはありますか?お聞きしたいことがあって…」

 

と声をかけてみた。すると、

 

「あ、すみませんないです」

 

と。その言い方が少し冷たく悲しく、勇気を出して先輩に助けを求めに行った自分が

 

恥ずかしくなった。

 

いつか、どこかで「失敗の理由には聞きにくい雰囲気を出していた側にも問題がある

 

ことがある」ということばを見かけたことがある。

 

他責には可能な限りしない、まずは自分を見つめ直すという信念を持っている自分だが

 

「もっと優しい言い方してくれてもいいのに…」と悲しみと恥ずかしさの行き場を

 

先輩への他責にしようとしている自分がいた。

 

業務へのかかわり方など、働いている姿をとても尊敬している先輩だったから

 

なおさら刺さった部分はある気がする。

 

明日以降、あの先輩に普段通り質問することはできるだろうか。

 

もう既に恐れてしまっている感覚。こんな些細なことで…っていう自分の弱い所。

 

 

 

クッキーのようにほろほろと崩れかけたメンタルながらも、

 

仕事が終わったら恋人と会えるとなんとかモチベーションを高めてやりきった。

 

荷ほどきをしている恋人を手伝い始めたはよかったが、途中からPMSの影響で

 

腹痛が襲ってきた。

 

途中から荷ほどきも手伝えず、駅までの帰り道もとてもゆっくりの速度でしか

 

歩くことができず…というレベルの腹痛で、恋人を自分の体調不良に

 

巻き込んでしまったと落ち込んだ。

 

 

自分の体がどうなっているのか、何か異常があるのかという不安

 

恋人を自分の勝手に巻き込んでしまった申し訳なさ

 

 

いろいろな感情と戦った。苦しかった。

 

でも最後に「巻き込んでごめん」と伝えたあとの恋人からの返しの中に

 

「来てくれてありがとう、嬉しかったよ」

 

という言葉があった。付き合い始めた当初はなかった言葉。

 

自分が感謝を大切にしたいと考えていると伝えて以降、伝えてくれるようになった

 

言動根本に対する感謝の言葉。

 

体調は悪く辛かったけれど、とても心が温かくなった記憶。

 

 

たくさんのことを考えたなあと振り返る1日。

 

こういう日があってもいい。わたしがわたしらしく生きていける方法を

 

時間をかけていいから見つけていきたい。

 

 

 

ーーーでもやっぱ、きつい雰囲気のことばは怖いよな!(笑)

またまたふと思った話。


私の中にある「感情」についてなんだけど、


自分の感情は大きく4種類に分かれていることに気がついた。



「共有したいプラスの感情」


「自分の中で大切にしておきたいプラスの感情」


「表に出して発散したいマイナスの感情」


「自分の中で留めておきたいマイナスの感情」



これに気がついた時に、これが私にとっての


喜怒哀楽なのかもしれないと


ふと思ったよ。

ハルジオンの咲く季節が来た



何年も前からBUMP OF CHICKENという


バンドが好きなんだけど、


その中でも「ハルジオン」という曲にすごく


生きる力をもらってる。



この時期はいつも、梅雨からの片頭痛やら


夏バテやらで、連日体調を崩すから


苦手なんだよね。


でも今日は家を出た時に綺麗に咲いてる


ハルジオンに出会えてなんだか幸せな


気持ちになった。



__生きてく意味と また出会えた__


自分が楽しい、好きだと思えるものを


ずっとずっと大切にしていきたいな¨̮⃝

電車に乗ってると9割型の人はスマホを使っていると感じるんだけど、


その中でもイヤホンを使って音楽聴いたり、動画見てる人って多いなーって思うのね


そこで、もう大体がワイヤレスイヤホンを使ってる印象を受けるんだけど、


そういう時に有線イヤホンを使っている人を見ると、「なんかいいな」と思う。


ワイヤレスイヤホンみたいにノイズキャンセリング機能がある訳でもないし、


コードが引っかかるような不便な部分もあるかもしれないけれど


有線イヤホンで音楽聴いてる人を見かけると


なんだかニコッとなっちゃう( ¨̮ )

毎年立夏をすぎた頃に考えること


今年は等身大で夏を感じたい


夏に溺れたい


RADWIMPSを聴いて黄昏ながら散歩がしたい


いろんなところに出かけて


いろいろな景色がみたい




そんなことを考えながらわたしは


今年もきっと夏バテと戦うよ。