えいみーちゃんのブログを見て思い出した…




この一文…

わたしにとって、自分が生んだ
『子ども』は、
唯一の、

 『わたしを必要としてくれる人』だった。


 


あたしは、学生時代からずっと自分の子供が欲しかった



自分は愛されない


誰からも必要とされない



だから、役に立つように


迷惑かけないように


期待通りに…




そうやって生きてきた



条件が良ければ愛してもらえると思ってた




でも、自分はお母さんが大好きだから


自分の子供も、無条件に自分のことを大好きだろうと思ったから自分の子供が欲しかった



無意識に


条件付ではない自分を愛して欲しいと思ってたんだなー



頑張ってたんだなーあたし


無理してたんだなーあたし




なのに…



子供はあたしが頑張ってきたようにお母さんに気に入られようとしない!


お母さんにものを投げつけ、怪我させる!


クソババアって言う!




なんで???



お母さんのことは無条件に大好きじゃないの?


お母さんの期待に応えたくないの?



あたしの理想通りの子供に育てようと必死だった!




時には、子供が転ばないように先回りすることで母の存在価値を見せつけ


時には、子供は親の言うことを聞くもんだと謎の価値観を押し付け


時には、母の経験談からあんた達にはそうなってほしくないと懇願し…




今思うと、なんてウザい母親だったことだろう滝汗




心屋知ってわかったのは、

あたしのセルフイメージや偏った価値観が子供を使って理想とは違う現実を見せてくれていただけなんだよねガーン






今は、子供達はしょーもない母親のあたしをを無条件に大好きだし照れ



母の期待なんてクソ喰らえでいいし照れ


あたしも、子供が困ったり悩んだり反抗したり…それがすべて子供の幸せにつながると信じられてる照れ








そんな、幸せな今を過ごせてることがすごく嬉しいラブラブ



数年前の修羅場な家庭がウソのようキラキラ




子供3人持てて、あたしはすごく幸せだピンクハート




 
 



 
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イラスト☆ぴてらぐラボ まぁちゃん