ATOK日本語テスト
1月30日にタイムスリップしたい。
日本語テストってのがATOKから提供されてます。
結果。57点。普通でした。
敬語が満点なのは社会人予備軍としては当たり前なのだが、いかんせん漢字が弱い。。゚(゚´Д`゚)゚。
もとから国語は苦手なんだよぅ(小説問題以外)
このままではPCがなければ書き取りLv.は小学生以下になってしまいそうで怖いんスけど・・・((( ゚Д ゚ ; )))
便利なものは必ず代償が必要。まともな日本人なら常用漢字くらい書きたいね。
ぜひお試しあれ→ATOK日本語テスト
家
とあるマンガに載っていた1シーン。
自分探しに出た少年が田舎で水をもらいに家に声を掛ける場面。
家にもいろいろあって、新築の家は扉や窓がピタッと閉められていて、声がかけにくい。
豪華な御屋敷は塀や石垣が屋敷を囲んでおり、声をかけづらい。
逆に庭があって朝顔が咲いていて明るい縁側があって無造作に咲いてる花がある家は声をかけやすい。
その家に住んでいる人はもちろん気さくなおばあちゃん。水だけでなく食料もわけてくれた。
家は住んでいる人になんとなく似ている。
僕はどんな家に見えるだろう?
そんなシーンがあった。
要は扉が外に向けて開いているかどうか、だと思う。
新築の家とかは泥棒を意識してか外からは決して中を覗けないようになっている。
御屋敷は玄関が見えない。高い塀に囲まれて中も覗けない。
おばあちゃんの家は縁側があり庭があり、太陽の日がいっぱい家の中に入るような家。
玄関も頑丈な鍵はなく、破ろうと思えば簡単に破れる。
外からくる人を拒んでいない家。
初対面の人と会った時、話しかけやすい人と話しかけにくい人がいる。
違いはやはり扉を隠しているか隠していないかと思う。
とはいえ壁を作って玄関を守らなければならない時代。
しかしごっつい塀や門をつくって閉じっぱなしじゃ話も出来ない。
多少家の中を見られても荒らされてもまた片付ければいい。
初対面の人とうまく付き合うコツは、塀を低くして門を開けることなのかもしれない。
人当たりのいい人は、どんなに荒らされても全部すぐに片付けられる人。
そういう人は大層な門や塀は必要ないよね。
最低限荒らされたらダメなところは金庫にでも入れて、あとはオープン。
俺も門や塀をなるべく低くしたいな~。
そんな家に住みたいな~。なんて思った。
1・6
あ~そうそう、1月6日本審査前日、誕生日でした。
すごい予想外の人からおめでとうの言葉もらったりして驚きの連続でした。
祝ってくれた人たち、おりがと~!!
ってか不意打ちケーキは嬉しすぎたぞ!!
おかげで学生生活最後に忘れられない誕生日を迎えられました。 アリガトー!!!
本審査
いや~いやいやいやはや終わりましたね本審査。
うちのブースを完全に組み上げたのは本審査で2回目。
正直立ったのが怖いくらい。
よく立てられたなぁあのブース。
ゲームのほうも絵を入れていったら見れるようになった。
背景頼んでいた外注先には逃げられた。もう禁断の写真加工しか残されていないか・・・ぬふぅ。。
全体を見て問題点がポロリポロリと。
やはり設計と実作業では違いすぎるな。
机上の空論にならないようにあと2週間で完全に直さなければ。
審査終わったら友人チームと焼きにく食いに福島まで。印刷頼まれてたからそのお礼だそうで。
肉ウメー!!!そして眠ー!!!
酒入ってないのに焦点が合わず視界がブラックアウトしそうに・・・こんな弱かったっけ俺の体?
まぁそりゃ2日で一睡もせず建築作業で筋肉痛でみんなのやること考えてプレゼンやら家のことなんやらのプレッシャーもあったから疲れてたのはわかるが・・・・・・・衰えたなぁ。
そんな体でカラオケオール。(∑オイ
3人でゆっくりまわしながら朝まで。
飯食って別れて原チャで家かえる。途中地元で道間違えて迷う。
家にかえるとそのまま熟睡。気がつけば夜の10時。全身筋肉痛。
その日は朝までゆっくりと体の療養。
しかし今後の作業の見通しに悩まされる。結構やることあるんよな。
はたして2週間チョイで間に合わせることができるのか・・・・先を見てあまりの現実に不安で胃を傷める。
正直逃げ出したい。そんな思いに駆られる。弱気って怖いね。なにもできなくなる。
成人の日。不安材料を一つ一つ潰していく現実的な案を出していく。
資材あとどれくらい残っているのか。手が空いているやつは何をするか。
明日なにをするか。
全体を見すぎると潰されるから、まずは目の前のことを確実にクリアにしていく。
そこで初めて予定が立てられる。
それは希望。道。
道を作るのはリーダーの仕事だもんな。
これでいいのかわからない。けど踏み出さなきゃ始まらない。
あと2週間。がんばろう俺。がんばろうみんな!!