こんにちは(‐^▽^‐)
VFM東京 ひとみです♪

みなさんゴールデンウィークは何をしてすごされましたか?音譜
わたしは古くからの友人と
健康ランド的な温泉施設に行って
リラックスしてきましたドキドキ
またいきたいなー

さてさて、VFM東京の5月研修会は1日に行われました。
テーマは「共感的理解について」。
共感的理解と言うのは、

相手のつらさとか苦しさっていうのを
あたかも自分の物であるかのように感じ取りながらも
そのつらさや苦しさが
自分のものではなくて相手のものである
ということを忘れないこと

だそうです。
つまり、相手の感情を理解しながらも、
勝手な自分の想像をつけ加えたりせずに
あるがまま受け入れること
とも言えるのかな?

とっても説明するのが難しくて
うまく伝わっているか心配ですあせる

VFMにメールをくれる子たちは
それぞれ苦しい思いやつらい思いを
抱えていると思います。

100%理解することはできないかもしてないけど
ほんの少しでも気持ちを理解するために
色んなことを勉強していきたいと思っていますひらめき電球
がんばるぞー(≡^∇^≡)


次回の更新は5月運営会議の報告です!
それでは(´∀`)ノシ





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 こちら VFM神戸事務局です。
 ブログを見ている子たち、それにVFM東京とVFM名古屋のみさなん こんにちは!!

 まずは、この度、東日本大震災で被災された方々にお見舞い申し上げます。
被災地の子供たちが他県に居住して転校していますが、他県の子供たちが被災地の子供たちを自分たちのクラスに暖かく受け入れてくれることを信じています。

 さて、4月10日に、VFM神戸では、午前の部と午後の部に分けて、2回の研修会を行いました。午前と午後をあわせると、全員そろいました。

★第一部の研修会では「ひきこもり」について話し合いました。

 対人関係の挫折とか、何かがきっかけで、人と会うのが辛くなり、ひきこもってしまうことがあります。一度、ひきこもってしまうと、なかなか社会にでるのは辛くなります。40歳までひきもっている人もいます。
 そして、ひきこもっている状態が長く続くと、益々、ひきこもっていることそれ自体がプレッシャーとなり、進展ない自分に焦りを感じていきます。
 ひきこもるきっかけ→ひきこもる→ひきこもること自体によるプレシャー→ひきこもる→ひきこもること自体によるプレシャー→ひきこもる、という循環に陥ってしまいます。最初のきっかけから離れて、ひきこもることがさらにひきこもる原因となります。その背景には、ひきこもることは悪いことであり、親に迷惑をかけることであるという本人自身の認識があります。
 ひきこもることは自分にとっては悪いことではなく、ひきもっているからこそできることを考えてみて、今を楽しむくらいの気持ちになれればと思います。ひきこもっている今も人生であり、それを楽しむことです。目に見えないところで、変化は起こっているので、周りも焦らずにと思います。未来の自分のために、ひきこもることも必要な時期がある人もいるということです。ひきもることにとらわれず、今が充実しているかどうか、今が幸福だと思えるかどうかが、大切だと思います。
 色々な意見が研修会では、出てきましたが、他の会員の意見を参考にし、少し私の個人的意見を書いてみました。
 進展のないようにみえる長いひきこもり生活に焦りを感じていませんか? そんな時、少し視点を変えて考えてみることは、ひきこもること自体によるプレッシャーから楽になれる術だと思いました。

★第二部の研修会では「子供との関わり方」について話し合いました。

 ともすれば、私たちは、悩みのある子供を助けてあげたいという強い気持ちから気負ってしまうことがあります。私たちの他にも、助けてくれる人たちは、その子の周りに多くいることがありますし、その子が気づいていない場合もあります。また、その子自身の力を信じることも必要です。
 ところが、会員が気負いすぎると、自分だけが本人を救えると思い込み、周りが見えなくなり、互いにプレッシャーがかかり、かえって関係が長く続かないこともあります。
 会員と子供が平等に互いに自由にものが言える友達関係をつくるためには、適切な距離が必要だという意見も聞かれました。子供が気負いせずに、自由に発言できる対等な友達関係をつくっていければということでした。
 また、同じような体験をしていると言っても、それを押し付けてはいけないということも話し合われました。いじめ・不登校といっても、共感できる部分もあるし、違っている部分もありますので、全て自分の体験からおしはかることはできません。むしろ異なっている部分こそが子供にとって参考になる可能性もあります。
 それぞれの会員も個性があり、関わり方のスタイルにも違いがあり、その人にしか書けないメッセージを子供に送ります。会員と子供のマッチングが重要だと思いました。大前提として、その子を助けてあげたいという気持ちが沸き起こり、共感できる上で、さらに互いの異なる部分を尊重できる思いやりをもつことができれば、マッチングしているのではないか思いました。また、悩みだけではなく、雑談を交えて趣味等も話し合うことも楽しいと思います。楽しみも共有できればと思っています。

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こんにちは、あややです。
寒さ長引く冬を乗り越えてちらほらと春めいてきました桜
みなさんいかがお過ごしですか?

先日、定例研修会を開きました
テーマは「心理カウンセリングについて」です
不登校に悩む児童へのカウンセリングという場面を想定して
どのような支援ができるかをみんなで考えました。
ひとつのテーマで1時間以上も議論が盛り上がり、
さまざまな意見交換がなされました。
人によって考える視点が違うので、思いもよらなかった意見が飛び出してきて
頭をやわらかくするのに役立つ研修会となりました。



そして改めて、震災で被災されたみなさまにお見舞い申し上げます。
東北をはじめ首都圏のみなさまに至るまで、多くの方が悩まされる1ヶ月となりました。

ところで、この1ヶ月間思う存分自分の気持ちを表現できていますか?
素直に笑っていますか
素直に怒っていますか
素直に悲しんでいますか
楽しいことを正直に楽しいと伝えていますか

もしそうでないなら、
VFMではありのままのあなたを受け入れます。
心のリズムに一緒によりそいます。
あなたの気持ちを聞かせてくださいレインボー


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こんばんはお月様

先週27日(日)に3月研修会を行いましたメモ
テーマは「いじめ」です。

まず、その定義・状況・原因などについて勉強しました目

定義は本当に様々なものがあります。文部省の定義は2007年に変更も行われています。いじめの範囲はとても広く、また多様化してきているのかもしれませんが、色々な角度からこの問題は考えられているのですね。

状況は、平成20年度のものを確認しました。85000件ものいじめが認められたそうです。多いですね。でも、少し疑問に思ったのは、そのうちの79,8%が「いじめは解消した」と報告されており、またいじめがあったと認めた学校が40%であったということです。本当なのでしょうか。ちなみに、携帯やパソコンを使ったいじめは、4527件だったそうです。

原因は、「面白半分に」というのが1番多く、言葉をなくしてしまう思いでした。また、「以前にいじめられた事の仕返し」というものもあり、悲しくなりました。

その後、2つのケースを取り上げ、会員が相談者と受け手に分かれて、文章でのやりとりを行いました目

1つは、ちょっとしたことがきっかけでいじめられるようになってしまった子の話。
もう1つは、いじめられている友人に何ができるかと悩んでいる子の話でした。

いじめは、統計や偉い人の論文なんかで語り尽くせれるものではないと思います。
今この瞬間も、苦しい思い、つらい思いをしている子はたくさん居るのでしょう。

私たちVFMに出来ることは限られているのかもしれません。
でも、「自分に何が出来るのか」を考えることの大切さを改めて学んだ研修会となりました。

次回の研修会は4月3日(日)ですねこへび

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名古屋 めーがねメガネ
おひさしぶりです、VFM東京のけいすけです。まず最初に、東北地方太平洋沖地震により被災されている方とそのご家族の方々、並び関係者の方々に心よりお見舞い申し上げます。

今回は3月の運営会議についてです。運営会議は研修会を行った日の午後に行いました晴れ

以下、話し合った大まかな内容になりますパー


■HPについて■
バナーでの広告方法などを調べてみ、取り入れていきます。そして作成したHPを少しでも必要な方に見ていただけるようにしていきたいです。

■Twitter■
利用者の多いTwitterについてVFMでも活用できないか考え中です。

■カード■
メールを送ってくれる時の連絡先が書いているカードの確認を行いました。今後印刷をします。

■郵便BOX開設■
飯田橋ボランティアセンターに手紙を受け取れる場所を用意していただきました。
⇒〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 東京ボランティア・市民活動センター メールボックスNo.67 ボランティア・フレンド・メディア東京宛


手探りなモノもありますが、一つでも多くの相談を一緒に考えていきたいなという気持ちで、何が出来るか運営会議では話し合っています。
相談してみようと少しでも思ってくれた子は、いつでも連絡してねニコニコ

以上、3月の運営会議についてでしたひらめき電球
3月ももう終わろうとしていますね晴れ
東京はまだ少し肌寒い陽気が続いています。
VFM東京ひとみですニコニコ

みなさんはお元気ですか?
震災から2週間が経ち、
少し冷静になって現実と向き合う、
そんな毎日をすごしています。

VFM東京では震災直後ではありましたが、
13日に研修会を行いました!
今月の研修テーマは「心理カウンセリングとは」。

震災後、テレビから流れる被災地の映像を
ずっと見ていた人も多いのではないかと思います。
わたしもそうでしたが、
テレビの映像を長時間見続けただけでもPTSDのような
症状が出ることがあるといいます。

みんな知らず知らずのうちに
こころが疲れてしまっているこの頃、
VFMの活動の上でも
また普段の生活で友人と語り合う時にも
心理カウンセリングにおける関わり方は
参考にさせていただける所が多いのではないかと思いましたクローバー

研修会の後には、運営会議を行いましたさくらんぼ
こちらももうじき活動報告いたします携帯

以上、ひとみでした黄色い花ラブラブ



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 3月11日に東北関東大震災が起こりました。この地震のために、多くのお年寄りの方がお亡くなりになられています。また、多くの子供たちが家を失い、学校に避難しています。
 自宅が津波に流され、故郷の町が壊滅している様子を見て、泣いている子供たちの姿がテレビに映し出されました。何かせねばと思いました。
 
 もう16年前になりますが、大地震で神戸市の町も崩壊したことがあります。平成7年1月17日午前5時のことでした。私は故郷を離れて転勤で別の土地=福岡に住んでいましたが、その朝は寝付きが悪く、首を締め付けられるような夢を見ました。虫の知らせというやつです。
 起きてテレビを付けると、神戸市内から煙が出ていました。高速道路が破壊され、横たわっていました。当日は、広島の知人宅に宿泊させてもらい、翌日、神戸市西明石駅までなんとかたどり着きました。両親と連絡がつきませんでした。もしかしたら死んでいるのではないかと思い、落ち込んでいました。もし死んでいたら、これから自分一人で生きていくことになるのか? 死なないで欲しい!! と祈り続けていました。
 とにかく、早く助けにいきたいという気持ちで一杯でした。西明石駅からは、交通手段はなく、故郷の長田区まで、6時間かけて歩いて帰りました。
 その途中、道路はところどころ割れ、道路沿いの家屋は倒壊していました。コンビニエンスストアには行列でした。こんなにひどいとは思わなかったと、その光景に唖然としました。長田区にさしかかると、サイレンがなり、懐かしかった町の家屋が倒壊し、黒煙がいたる所に立ちこめ、戦争の焼け跡のような印象を受けました。故郷の町がむちゃくちゃになったのです。

 実家にたどりつくと、門に「学校にいます」と書いてありました。私は、母校の小学校だとすぐわかり、教室を探しまくりました。すると、多くの人たちとともに、母親が毛布に包まり、座っていました。ほっとしました。しかし、家は柱が歪み、全壊していました。
他の家族も無事でした。その日から五日間、激しい余震の中、家族と一緒に学校で宿泊し、色々と学校で物資を運ぶのを手伝いました。
 全国の各県からおにぎりや水や毛布が届いていました。このとき、本当に嬉しかったです。何がというと、全国のそれぞれの地域の人たちが神戸を支えていただいているということにです。日本はつながっているのだと思いました。それでパワーをもらいました。
 そして、さらに、自分の自宅が全壊しているのに、あるいは大切な人を失っているのに、他の人たちに気を配り、助け合っている人たちの姿が多くありました。災害が起きた時、人は人のために行動するものだということを学びました。
 阪神大震災を機に、多くの全国のボランティアたちがやってき、ボランティア元年と言われたりしました。VFM神戸は、神戸の復興開始とともに、震災の年の翌年に立ち上がっています。

 今回の大地震で、VFM神戸のメンバーも、それぞれが何かできないかと思っています。節電をしたり、献血をしたり、募金をしたり、個々にできることをすでにしているようです。神戸が全国から支援を受けたように、神戸の人たちは今回の地震に対して支援をしたいと思っています。阪神大震災は語り継がれています。

 今回の地震で被災された方々は、今は故郷が破壊された悲しみ、大切な人を亡くした悲しみを受けとめることはできないかもしれません。しかし、これだけは確かです。
 みんなで助け合うことで、必ず、故郷は復興します。神戸がそうであったように・・・。だから信じて下さい。未来を!!
 そして、阪神地域の多くのボランティアグループが支援にむけて動きだしています。また、全国のボランティアグループが動き出しています。

 VFMは、全国の子供たちから相談をうけていますので、それぞれの地域の支部がメールで別の地域の子を支えていることが多いです。異なる地域の人が異なる地域の子を支え、全国の命の輪をつなげています。
 もちろん、被災された東北地方の子たちからの相談もあります。心のケアをしていきたいです。私たちVFMにしかできない支援方法=相談友達活動で支援したいです。

                                       VFM神戸顧問より 


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こんにちは、あややですぞう
もう3月だというのに東京は雪がちらついています雪だるま+αキラキラそんな気温の変化が激しい今日この頃ですが、皆さん風邪などはひいてないでしょうか?

さて、先日久々に運営会議を開きましたドキンちゃん。
今月はメンバーの予定がなかなかあわず開催するのも微妙なところでしたが、予想以上に集まることができました晴れ

音符2新しく決まったこと、予定していること音符2

1VFM東京専用メールボックスの申請をしましたキラキラ☆

これまでVFM東京への相談の手紙はVFM神戸の郵便局留にすべて集めてからVFM東京に手紙を転送してもらう形式をとっていましたが、今後はボランティアセンターのメールボックスを利用する予定ですきゃー

2VFM東京の携帯webページができました携帯

PCがなくてもVFMを知ってもらえるように、
親とPCを共有していてもVFMにアクセスしてもらえるように、
携帯webページをつくりましたマルキラ☆
まだまだコンテンツは少ないですが、今後の運営会議を通して中身をつめていく予定です!

VFM東京 携帯webページ
http://id25.fm-p.jp/300/vfmtokyo/

3VFM東京PCwebページが充実してきました!

VFMにはどんなメンバーがいるのだろう?
手紙相談以外にどんな活動をしているのだろう?
そんな疑問にお答えするためにHPやブログを作成していますえんぴつ

東京支部専用のPC用webページにブログを開設しまして、毎月の研修会・会議の様子に加えて、東京支部に在籍するメンバーが日々思ったことを当番制で書き込むことになりましたキラキラ
普段手紙やメールをやりとりしているお兄さん、お姉さん達の違った一面を垣間見ることができるかもしれませんね。
私はVFMに入会して日が浅いので、他のメンバーのことをもっと知れたらいいなと今から楽しみにしています音符2

VFM東京 PCwebページ
http://www5.hp-ez.com/hp/vfm/top


メールボックス開設と携帯webページの構築に尽力してくださったもちさん、
かわいいPCwebページを作ってくださったらすかるさん、
どうもありがとうございましたキャー
VFMメンバーも相談を考えている人も誰もが有意義となるようなコンテンツを考えていきたいですねっ音譜

このほかにも、
VFMの情報を盛り込んだカード作りも着々と進んでいまして、来月にはカードを使った広報活動も行っていきます!
今後のVFM東京にこうご期待を…!!!音譜

次は3月13日の定例研修会での様子を報告いたしますキティ4
ここまで読んでくださってありがとうございます。
日々花粉症との攻防戦を繰り広げ中のあややでした。


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はじめまして、VFM東京の新入り、いそのんです、よろしくお願いしますペンギン
最近はまだまだ寒さが続いてますねあせる寒いときにはカゼになりやすいので気をつけましょう!(・ω・)/

今日の研修会では《交流分析》について学びました!

交流分析ってなぁに?
1自分を知る、は自分の今の考え方や、ある場面での振る舞い方を自分で「私はどんな風に考えるクセがあるかな?」と考えて自分の考え方のクセを自覚することです。
2自分らしい生き方を実現する、は「他者と過去」は変えるのは難しいけど「自分と未来」は変えていくことができるということ。
3親密な人間関係を築く、は色んな考え方の人と関わってみて調和的な人間関係を築くこと
・・・だそうです!
この自分の考え方の「クセ」をしるためには【エゴグラム】というものがあります。
何個かの問題をはい・いいえ・どちらでもないでチェックしていって、P(両親)・A(大人)・C(子ども)・FC(自由な子ども)・AC(順応した子ども)という各項目で点数としてでます。点数が高いものが自分の考え方の「クセ」です。
P?FC?なんだかよくわからないですねヽ(;´ω`)ノわかりやすくドラえもんのキャラに当てはめてみました音譜
どこでもドアドラ。CP(批判的な親)→正義感が強い、頑固、リーダーシップがあり頼れる(ドラえもん)
ドラミNP(養護的な親)→面倒見が良い、相手に暖かく接する、心配性(ドラミちゃん)
スネ夫A(合理的な親)→計画性がある、判断力がある、やや打算的(スネ夫)
のび太FC(自由な子ども)→好奇心が強く社交的、感情的(のび太)
しずかちゃんAC(従順な子ども)→気遣いができる、人聞きの良い子、遠慮がち(しずかちゃん)
ざっとこんな感じです、エゴグラムは本やインターネットで「エゴグラム」と検索してチェックすることもできるのでぜひやってみて下さい!

また人が他者と関わり意見をいうなどの場面で自分がどのように感じるかの「基本的構え」があります。
1、わたしもあなたもOK(自己肯定・他者肯定)
2、わたしはOK、あなたはOKじゃない(自己肯定・他者否定)
3,わたしはOKじゃない、あなたはOK(自己否定・他者肯定)
4,わたしもあなたもOKじゃない(自己否定・自己否定)

1番の「わたしもあなたもOK(自己肯定・他者肯定)」が一番良さそうにみえますが、なかなか難しいですよね。私も時々、友達とケンカしたとき「あの子の気持ち」をわかっていても「でも私がいけなかったのかな・・?」と認められないときがあります。そんなとき、とても悩みます。
でも自分が無理して相手の事をすべてOKといわなくても、私は良いんじゃないかなと思います。 

私はわたし、あの子はあの子、ひとはそれぞれ色んな事を経験して、同じ事に対しても違う考え方をします。
だからこそ時にはぶつかり合うけど、色んな色の個性を「私は私、あなたはあなた」と認め合ったら人生のキャンバスが彩りあざやかになるんじゃないでしょうか虹

長い文章を読んでくれてありがとう!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
次回の研修会は3月13日です!


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はじめまして。
先月、新しくメンバーに加入しましたあややですあんぱんまん
よろしくおねがいします♪

今年ももう1か月が過ぎようとしてます。
ところで、私は今年の目標のひとつとして「ここ2年で増えた体重10kgを解消すること」としました。
経過ですが…。食事会続きで挫折の連続です汗
普段一人で食事をすることが多いので、誘いがあると飛んで行って
思いっきりおしゃべりを楽しんでしまいます。

ダイエット、やせることは長い人生を考えたらいつでもできるけど、
友達、知人と泣いたり、笑ったり、納得いくまで話し合って
対人関係を豊かにすることは「今、ここで」でしかできない!
と思ってしまうのです。

ちなみに去年の目標は「ここ1年で増えた体重10kgを解消すること」でした。
んー、なんだか微妙ですな。目標自体を考え直す必要があるかもしれませんね。


さて。
私たちVFM東京では、毎月団体の活動方針についても定期的に話し合っています。
今回は「より多くの人にVFMの存在を知ってもらうにはどうしたらいいか」、
つまり、広報活動についての話し合いを行いました。

最近、言葉を伝達するためのツール(メディア)がいろいろと発展しています。
Eメールや掲示板はおなじみですが、そのほかにも
ブログ、mixi、twitter、facebook、my space、skype…などなど
いろいろなコミュニケーションツールが利用されていますね。
このようなツールのうちのいくつかを利用して、今まで以上に
VFMの存在、活動内容を知ってもらえたらいいなと思うようになりました。
今回はそれぞれのコミュニケーションツールの特徴を検討し、
どのようなところがこれからの活動に活かせそうかについて議論しました。

また、名刺サイズの紙に活動内容を記載したカードを作りました。
(デザインがとってもすてきアオキラ)
色々な施設や団体にお願いをしてカードを設置していく予定です。
今回はどのような場所に設置をする予定なのか、
誰が中心になって相手先と交渉をするのかを確認しました。


そして、広報活動の会議だけではなくVFM東京の活動を支える各部署、
各係りの役割分担についても話し合いました。
団体の内側と外側に分けるといろいろな部署があるんですね。
新参者の私としては驚きの連続でした。

代表の話によると、
現在VFM東京支部のボランティアの数は過去最大級だそうですキャッ☆音符
この機会を味方につけ、多くのメンバーでVFMを活気づけていきますよー上げ上げ


そして。
運営会議後、VFM東京新年会を行いました。
大いに盛り上がったようでなによりですキャハハ
私も行きたかったなぁぁぁ!


次の研修会は2月6日、ボランティアセンターにて行います♪


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