こんにちは。
VFM名古屋のいくみです^^


もうすぐ5月、GWはみなさんどのように過ごす予定ですか?
ごろごろしたり、遊びに行ったり、勉強したり…
自分の好きなことができるといいですね(^ω^)♪


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4月の研修会のテーマは「ネットトラブル」でした。


携帯やスマートフォンが普及している現在、
子どもたちの周りには常にネットトラブルがあると言っても過言ではありません。

「ネットトラブル」と言っても、
個人情報流出、出会い系サイトを通じての性的被害、ネット依存による睡眠不足など…
本当にさまざまな種類があります。

私たちは、そういうさまざまなネットトラブルがあるということを知っておくだけでも
子どもたちに対して何らかの支援ができるのではないかと思いました。



そしてネットトラブルは見えにくいものなので
子どもたちが私たち大人に相談しやすいような雰囲気をまとい、
子どもから相談を受けたら大人が他の相談窓口にただちにつなげることが
必要なのではないかと思います。


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今回の研修会は参加人数3人と、大変こじんまりとしたものになりましたが
その分、意見交換がスムーズにできたのではないかと思います^^

また、参加者それぞれのネットトラブルに関する体験談も聞くことができ、
大変ためになりました!


来月の研修会も楽しみです*
こんにちは。
VFM神戸 会員のあやこです。

ここ数日、神戸では春うららな天気が続いていましたが、今日は雨模様です。
カエルが喜んでいるでしょうか(^_^)

みなさんのところのお天気はどうですか?



さて、先日、VFM神戸の研修会がおこなわれました。
今回のテーマは “リストカット”。


VFMの活動を始めて、私は相談の中に“リストカット”という言葉がよく出てくることに驚きました。リストカットなどの自傷行為は、案外、遠い存在ではないのだなぁと。

そこで、
なぜリストカットをするのか、
リストカットをしている人に対して私たちはどのような言葉かけをすることができるのか、
考えてみたいと思い、テーマに選びました。


相談例とそれに対する返事を用いてメンバーで感想や意見を出し合いました。

⚫︎なぜリストカットをするのか
・相談者の自己肯定感が非常に低い
・相談者は普通であるということにこだわっ ている
・ 周りからの言葉で自己否定的になっている
・リストカットをすることで自分の存在を確 かめているのか
周りから認められていない自分⇔認められたいという思い
・自分が許せないという思いでリストカット する人もいる

⚫︎どのように対応していけばいいのか
・リストカットを否定してしまうと相談者の自己嫌悪感・否定感を高めてしまう
・相談者の身体を心配する優しい言葉がけ
・リストカットをしてしまう相談者ではなく、そのようなことをせざるを得ない環境に問題があるということを伝える


また、普通とは何なのかということについて、
「人間に普通などない。普通があるのはドライヤーの調整スイッチだけだ。」
という意見も紹介されておもしろかったです(^_^)

私たちは、ドライヤーみたいな機械じゃないんだから普通かどうかなんていう基準じゃ判断できないんですよね。


ではでは、長くなりましたが読んでくださりありがとうございました~( ´ ▽ ` )ノ
よい週明けを~。


研修の様子はしっかり書いてもらえるようになったので、完全に雑談フリートーク担当な名古屋のしゅーほーです。
お久しぶりでございます。
菜の花
通勤ルート上にはこんな感じの景色が広がっていて。
春ですね。
地元周辺では今度の月曜日に入学式があるのですが、昨日から明日まで、天気予報は雨。
どーも、桜は散ってしまうかも…
でも、菜の花はきれいなまま。
あちこちで季節を感じられるのは良いですよね。

いろんな人が新たなスタートを切るこの時期、VFMには新人さんがドドッと入ってきたりします。
何か始めたい…何をしよう…ボランティア?
そんな流れですね。今年も、良い波は来るかな…?
ありがたいことに、名古屋では半年ほど前にも良い波が訪れまして。
そのとき入ってくれたメンバーが、今も結構残ってくれています。
おかげで最近になって気づけたのが、自分の価値観の「ズレ」。
気づけばVFMに入って今年で8年目になるのですが、時の流れが結構な影響を及ぼしているなぁ…と。
そんなことを感じる今日この頃です。

名古屋の研修会では、毎回事例検討として「知恵袋」などから相談文を拝借して
「こんな相談がきたら、どうやり取りする?」
という話し合いをする時間があるのですが。
新しく入ってくれたメンバー…の、中でも若手層のメンバーは、何よりもまずは相談をくれた子の気持ちをくみ取って、あれこれと考えてくれる。
知恵袋でいけば、きっとベストアンサーがもらえる雰囲気。
事実、ベストアンサーに選ばれている内容とかなり雰囲気は近かったりするのですが。

対して自分や、わりと自分と年齢近めの新しいメンバーは、「相談文の裏に隠れた何か」を感じ取って、そこから入っていく傾向があるようで。
ベストアンサーかどうかはさておき、雰囲気的には「カテゴリマスター」的な雰囲気。
…ヤフー知恵袋をいじったことが無い人にとっては、なんのこっちゃ分からない説明になっていますが(苦笑
どちらにしても、「相手の子を支える」という目的は同じなんですよね。
違うのはその支え方。

文面通りに感じ取って、限りなく「相手と同じ目線で」支えていくのと。

相手の子が気づいていない何かを基に「相手の視野を広げつつ」支えていくのと。

はてさて、VFMが目指すのはどういう「支え方」なのでしょう?
もちろん
同じ目線で考えた結果「今まで気付けなかったこと」に気づけることは多いですし。
「視野を広げてもらう」ためには、相手がどういう立場で何を見つめているのか…それを知るために「同じ目線」に近づくことは欠かせないでしょうし。
きっと、どちらもにどちらもの要素は含まれているんです。
でも、どちらの要素が強いかで、目の付けどころや雰囲気が結構変わってくる。
…メンバーが増えたおかげで、そんなことに気づきました。

VFMには「少し年上のお兄さん・お姉さん」が相談にのりますよ…というコンセプトがあるのですが。
気づけば自分ももうすぐ27歳。
「少し」年上…なのか??
学生時代に感じていた「25歳以上=結構年上」イメージにはまるで近づけていないものの( 一一)(笑
やっぱり、本当に「少し年上層」の人たちとは微妙に違いが生じつつあるのだなぁと。
そんなことを感じる今日この頃です。

こんにちは。
VEM名古屋会員のいくみです^^

もう4月に入りましたね!
お花見に行かれた方も多いのではないでしょうか(^o^)
(ちなみに私はまだ行けてません…早く行きたいです!)


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3月研修会のテーマは「いじめ」でした。

いじめの定義、いじめにまつわる歴史や海外におけるいじめの対応についてなどについて話し合い、意見交換をしました。

話し合いの中で、
・小中高でいじめの方法は違うのか?
・いじめられていることを逆手にとることはできるか?

など多くの疑問や質問も挙がり、大変充実した研修会になったと思います◎


次回のテーマは「ネットでのトラブル」。

近年、LINEやTwitterなど、SNSでのトラブルも増えていると感じます。
まず私たちがSNSで起こりうるトラブルについて知ることで、子どもたちを支えられるのではないかと思います^^


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そして研修会のあとは、VFMを卒業するメンバーの送別会が行われました!
同じ鍋をつつきながら、さまざまなお話が出来ました♪
またぜひ行きましょう(^з^)-☆笑


おわり
こんにちは!
VFM名古屋会員のいくみです。

いよいよ明日、バレンタインですね♪
恋人や片思いしてる人にあげる、というのが一般的かもしれませんが…、
家族や友達、お世話になった先生や先輩…
いろいろな人に、感謝の気持ちを込めて渡すのもいいと思います(^o^)


というわけで、2月の研修会報告をしたいと思います!


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2月の研修会のテーマは「親の離婚」。

近年の離婚の動向、離婚後の親子関係について研究協議し、理解を深めました。
また、離婚後の子どもの反応には年齢や性別による違いがあることもわかりました。


今回研修会を通して思ったことは、離婚というのはデリケートな問題であり、かつ、結婚している人1000人に対し16人が離婚しているという割合なので、あまり理解者を得にくいのではないかということです。

今回参加した会員の中でもほとんどが、身近に親が離婚した友達はいなかった、ということでした。



なので、こちらからは離婚について話題に触れず、
子どもが離婚について話したくなったらしっかりと聴いて受け止める、
という姿勢が大切なのではないか、という結論にまとまりました(^^)


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研修会については以上になります*
みなさん、素敵なバレンタインを……♪
こんにちは!
VFM名古屋会員のいくみです。

先日行われた、1月の研修会報告をしたいと思います(。・ω・。)


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1月の研修会テーマは、「身近な人の死」でした。

人間誰しもいつかは死んでしまいますが、大切な、身近な人の死は衝撃的であり、同時にひどい喪失感も与えます。


子どもたちは、身近にいる大切な人が亡くなってしまったとき、どのような反応を示すのか、また、悲しみから立ち直れない場合、周りの人はどのような対応をすればよいのかなど、実際のデータや相談例を用いて話し合いました。

子どもの示す反応として、「混乱」、「怒り」、「喪失感」、「なかったことにする」、「赤ちゃん返りや分離不安」、「自分のせいにする」、「いないのにいるように感じる(虐待傾向の親の喪失)」などがあるそうです。


会員の中にも、身近な人の死を体験した方が何人かいました。
その際に実際に感じたこと、悲しみからどのように抜け出したのかを話してもらいました。


悲しいテーマでしたが、深く考えさせられました。
また、自分のこれからにも生かすことができるテーマだったので、大変充実した研修会になりました^^
初めまして!
今回からブログ更新担当になりました、VFM名古屋会員のいくみです。
よろしくお願いします(^O^)


さて今日は、VFM名古屋のキャラクターを紹介したいと思います。

さちこ

名前は、ゴーヤ幸子1世 です!

 ゴーヤ …… 名古屋(ナゴヤ)
 幸子 ……… 悩んでいる子どもたちを幸せにしたいという願い
 1世 ……… VFM名古屋最初のキャラクター

というような意味が込められています♪
可愛がってあげてくださいね^^*


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★お知らせ★

先日、VFM名古屋代表のゆりが
Zip-FMの「WOW!」というラジオ番組に出演させていただきました!

そのラジオ番組のブログにVFM名古屋のことが書かれていますので
ぜひのぞいてみてください♪(詳しくは こちら


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初めてのブログ更新でしたが、どうでしたでしょうか?
これから頑張って、ゆるりゆるりと更新していきたいと思います。
みなさん、よろしくお願いします^^
しゅーほーばかりで、いい加減飽きてきますよね…( 一一)
前回の「ひとりごと」にコメントをいただき、返信しようと思ったら例によって書きすぎてしまったので。
新たな書き込みとして投稿します。
連投ですいません。

前回の「ひとりごと」、じつは「無題」とするつもりだったのですが、
それでは味気ないと思い、結果「ひとりごと」。
公開している時点でひとりごとではないんですけどね(笑
コメントがいただけてうれしいです(*^_^*)

…思い返せば、受験終了後の僕について、周りの誰もが浪人という選択肢を選ぶものだと思っていたそうです。
自身、もう一度センターを受ければずっと点数は高くなるだろうとも思っていました。
某教育大が第一志望だった自分としては、唯一合格した所は教育系ではないので、免許が取れても就職の上では「少なからず遠回りルート」になるし…
なおかつ、思い描く夢とは「やや別路線」なところなので、将来像も変わってしまう。
でも、そこに行けば目指すものと同じくらい興味がある分野も同時に学べる。
そんなこんなで滑り止めなのに不思議な魅力を感じた所でもあり…もしもそこしか受からないなら、それも何かの縁かもしれないなぁ…と。
そんな気持ちで最後の滑り止めにしたら、本当に滑ってそこまでコロコロ(苦笑

気持ちは在学中も今も「教育大卒者に負けない存在」。
周りは好きなことをあれこれ言っていましたが、「単に浪人から逃げただけ」と見られるのだけは絶対に嫌だったし。
あとから「センターでミスったから…」とグダグダ思うのも嫌だったので。
とにかく。足で稼いで経験を積もうと。
それで行きついたのが「遠回りで何が悪い?」という発想でした。
プロセスがどうであろうと、最後に納得できる目的地にたどり着けばそれで良いじゃないか…と。

まわりには「結果がすべて」となることの方が多いのかもしれませんが。
自分自身の問題に限っては、その結果がどうだったのかを決めるのも自分自身。
とりわけ大学に限っては、結果の良し悪しは入学時でも卒業時でもなく、卒業後にようやく見えてくるのではないかとも思うんです。
だって、大学入学時はあれだけ「第一志望!」ってこだわっていたのに、就職時にはみんな「とりあえず採用通知がもらえた所」ですから…。
結果ドロップアウトする人もいます。
転職に向けた第一段階と初めから踏んでいる人もいますし。
だから、いつまでも近道できる強者でいてはやってられなくなっちゃうときも来ると思うんです。
遠回りせざるを得なかった弱者だからこそ得られる視点もありますし、それは結構強みだったりもします。

書きだすとどんどん長くなってしまいますが…
HIR☆SE@M.X!!さんもほかの方々も。
苦しんだ分だけ、納得できる着地点にはきっと近づいていると思うんです。
そして、それを耐えてきた分だけ、着地後のバイタリティもすごいものになると思います。
周りを見る限り「勉強はダメでも実力勝負なら負けない」みたいな…タダでは潰れない雑草軍団でしたから(笑

もうしばらくは、きつい時間が続くと思います。
でも、ゴールには必ずたどり着ける。
それは自信をもっていえます。
なにもお手伝いはできませんが、ネットの片隅で応援しています。

よつばで作ったもの

…公園でクローバーを集めていた不審人物、集めたものでこんなのを作っていました。
ピンク色の物体は桜の花びら。年度当初に拾って押し花にしていたもの。
当時の所属学年が卒業学年だったので…お別れの品として。
顔に似合わず、たまにメルヘンなことをします。
時間は進み、また新しい一週間が始まりました。
この週末は、人生の中でも数えるほどしかないような大勝負に挑んでいた人が多かったのではないでしょうか。
昨日はVFM名古屋の研修会でしたが、帰り道にそんな集団と遭遇しました。
うわさでは数学が相当難しかったそうですが…見たところ、やっぱり「解放感」を感じる明るい表情をしている子が多かったような気がします。
おつかれさま。

…思い出すのは数年前のこの時期の自分。当時は暗黒時代(苦笑
個人的に、通った大学は滑り止めの滑り止め。
この時期にまさかの大失敗をして、最終的にもそこしか受からず…志望順としては(そもそも持ち点が低すぎて受験できなかった所も含めて)11番目。
軽く自慢です(笑
でも、その11の選択肢はすべて「ここなら通うことになっても良い」…まわりが何と言おうと、実力勝負で誇れるものを身につけてやろう、と。
そんな思いで胸を張って行けると思える所を選んだので、偏差値的には45くらいの所でも後悔する要素がなく。
在学中も職についてからも、最善の道だったと確信できる選択になりました。
遠回りはしましたが…希望は実現できましたし、余分に歩いた分だけ自分が何をしたいのかがはっきりしました。

目の前がどんな分かれ道になっていても。
その先に進むのは自分自身。
ガッツポーズしている人、予備校大手4社からA判定をもらいながら落ちた人がここにいます。
納得できる選択肢を確実に仕留めてください。
「orz」←こんな状態の人、大丈夫。
第11志望に通って堂々としている変わり者がここにいます。
今がどんな状態でも、まわりと足元をよく見て進めば、途中で怪我をしてもゴール(であると同時に、新しいスタート地点)にたどり着けます。
大切なのはきっと、思い描いた結果を出すことではなく、最後に納得できる結果を出すこと。

よつば

頑張っている人を見ると、人はなぜだか応援したくなるようです。
気を張っているがゆえに、孤独感を感じてしまう人もいるかもしれませんが…
人知れず、まるで自分とは無関係の知らない人なのに、誰かの幸せな姿を願って応援してくれている人もいるでしょうし。
もしも身近で応援してくれる人がいるなら、すごく幸せなことでしょうし。
そういうことにふと気づけたら、それは素敵なことなのではと思います。
とりわけ人を思うということ…なんだか、そういうことに飢えているよなぁと感じられる出来事が多い気がするのは自分だけでしょうか。

四つ葉のようなパッと見に分かりやすいものに限らず。
ふと周りを見回してみたら、意外といろんなものが転がっているのかもしれません。
視野が狭くなるといろんなものを見逃してしまいますが、見方を変えたらガラクタも掘り出し物になるのかもしれません。
きついときこそ、一息入れることを忘れずに…
たとえ回り道でも、進んでいけばきっと納得できるものが見つかります。

ただし、あんまり長いことしゃがみこんであれこれ探していると、制服姿の人がそーっと近くにやってきます。
四つ葉のクローバー、しゅーほー調べでは1時間ほど探せば1枚見つかる割合で出てくるのですが…
卒業生への記念品などで栞を作ろうとしてクローバーを採取していた所、これまでに計4回探しに出て、そのうち2回制服姿の方とお話ししました。
1回は巡回中に「あぁん?」と不審に思われ、もう1回は近所の方の通報。
野郎がメルヘンなことをすると、ねっb
安全安心な街づくりの第一歩はそういう所から始まります(笑

最後になりましたが…研修の様子は別のメンバーが書いてくれるので。
今回はこれにて。
インフルエンザがかなりはやってきたようですが、みなさま体調にはお気をつけて。
あけまして、おめでとうございますヽ(^o^)丿
…と、あちこちで挨拶をしてから早くも2週間。
ようやく体が仕事モードになってきた名古屋のしゅーほーです。
「冬休み終わっちゃったなぁ~」と思っているのは学生だけではありません。
指導者もそう思っています(笑
むしろ指導者の方が休みボケしちゃって体が動かなかったりして。
長期休み中どんな仕事をしていたのか、宣伝がてら今度アップさせていただこうと思いつつ。
ひとまず、今年もよろしくお願いしますm(__)m
この1年が、みなさまにとって良い1年となりますように。

…さて。
突然ですが、みなさま運動してますか?
寒くてお家でコタツムリ(←こたつから出られなくなってしまう困った症状)な人も多いと思いますが、そうでなくても運動してないなぁ…という人は多かったりして。
学校に通っている間は部活で運動している人も多いかもしれませんが、それが無くなると運動する機会ってほとんど無くなってしまうんです。
自動車の運転免許を取ってしまうと、その傾向はより一層強くなるようです。

10キロマラソン

そんなわけで、きっと全国各地で行われているであろう「新春マラソン」的なものに出てきました。
自分が出たのは10キロの部。
これまで走った最長距離は、リレーマラソンという形で走った2キロ×4セット=8キロが最長だけど
「まぁなんとかなるだろう」
と軽い気持ちで応募して、ためしにと思って走ってみたら。
身体が大変なことになりました(苦笑
インターバルがあるのと無いのとでは大違い…そして、しばらく走っていなかったが故にまるで身体が動かず。
走り終わってすぐに筋肉痛。やめときゃよかった(>_<)

記録

…でも、参加料2000円を払っちゃった手前そうもいかないので、冬休み中に少しずつ走って、結果がこれ。
19~29歳の出場者220人中、78位。
タイムも順位も「とっても平凡」な所でなんとか走り切りました。
まだまだ筋肉痛です(笑

もちろん10キロも走る必要はないですが(^_^;)
身体を動かしていると、その間は「無」になれて。
運動するということ自体でもスッキリできて。
結構な心の洗浄能力をもっているように感じます。
それも「無になる」という意味では、思いっきりカラオケで熱唱するとか、本の世界に飛び込むとか…
そういう発散法とも、きっと別物なんですよね。

例によって、今年もおそらくは万事順風満帆とはいきません。
色々溜まっちゃったときの発散方法に、一つ「無」になる時間を取り入れてみてはいかがでしょうか。
そして、あれこれやってはみたものの、どうにもスッキリできないとなったらVFM。
そんな感じで、どうでしょう?
なかなか外に出せない「ちょっと聞いて」という話。
その他、しゅーほーみたく思いついて書きたくなったあれこれ。
いつでも大歓迎です。
何かあるという方はお気軽にどうぞ(^^)/
お待ちしています(*^_^*)