最近PCのキーボードの調子が悪い・・・


ブログ書いててもなんか反応しない時がある


頑張ってくれPC!


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携帯料金がお高いことに驚いた私


そんなことも忘れさせる


GW!


Kさんの大学は忙しいらしく


あまり休みがないそうだ


それでも静岡に帰ってくるので


会うことに


二人きりで会う前に


高校の仲の良かった集団で集まることに


まずはそこで再会することになった


当日


高校時代の友人たちと再会


無意識にKさんを探す


隅のほうにKさんがいた


一瞬目が合う


なんか照れくさいw


あまり見つめられない


私とKさんとの関係は誰も知らない


明かす気もなかった


それはいいとして


食事の席につく


迎えの席に座れれば


合法的(?)にKさんを見つめられたのに・・・・残念


Kさんとは席が離れた


むぅ・・・


結局接点も作れず


お会計の前の少しの時間


かなり偶発的に


私とKさん以外の人が各々話していた


Kさんを目前にして


かなりの緊張・・・


周りの目もあるので


もう、何話していいのかわからず


私「・・・・お、おう」


Kさん「うん・・」


なんか気まずい


周りに誰もいなかったら・・・


そんな一瞬のやり取りだけでその日のKさんとの接点は終了


久しぶりに見たKさん


やっぱりかわいかった


一言しか交わせなかったけど


あえてよかったかな


ドッキリもなかったしねw


次の日二人きりで会えるので


あまり慌てなくてもいいしね


その日は次の日への期待でちょっと寝付けなかった


うん青いね!

更新少し止まってしまっていた


やっと遠距離になったというのに・・・


頑張って更新しよう!


そうしよう!


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なんとも気持ちを伝えるのが下手な私


でもKさんのことがほんとに大好きでした


そのため早く会いたいなって


そればっかり考えてた


Kさんとの今までのことを思い返す日々が続く


思い返していくうちに


できすぎじゃね???


とかいらない心配をし始めるw


これは実は壮大なドッキリでは!!??


でGWにネタバレみたいな!


こんなくだらん事まで考え始める残念な私


・・・・もしそうなったら


どうしよう・・・



・・・・そんなドッキリはいやだな


悪質すぎる


ないよね?さすがに・・・



心配性(?)なためこんなことを考え


GWに会えたとしてもちょっとためらうw


一応ドッキリされたとき用のセリフも考えとこうかな・・・



妄想開始



Kさん「あっ、一応いっとくね あれ嘘だからね!」


私「あれ?」


Kさん「告白のことだよ♪」


私「えっ?どゆこと?」


Kさん「だーかーらー 私たちは恋人ではないってことですよ わかったかな♪」


私「・・・ですよね~ あはは」



妄想して後悔


大丈夫大丈夫と自分に言い聞かせる


妄想なんだからもっと自分に都合のいいものにしないとね!!



こんなくだらんこと考えながら


Kさんと基本的にメールのみのやり取りに終始した4月


新生活にも


Kさんとの新しい関係にも


慣れてきた私


しかし


GWもまじかに迫った5月のはじめ


私は驚愕した


私「・・・・・・・・・・なにこれ」


携帯の利用料金である


当時の私とKさんは違う会社の携帯でした


つまり


通話料金がずいぶんでるんですね


会えないということもあり


私はKさんの声が聞きたかった


何時間も電話してしまうこともありました


Kさんはそのたびに


Kさん「携帯料金だいじょう?」


と言っていてくれたのに


私「大丈夫しょ~♪」


どっからきたその自信


その結果が


2万こえてて驚き


でもまぁ


必要経費だと割り切って


気にしませんでした



この4月の悪夢が


翌月再び来る


しかも強力になってw


その話はまた後日


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みなさんは普通どれくらいなんですかね


携帯の通話料金はあなどれませんね


無知な私悪いんですけどね


皆さんもご注意をw

やっとこのブログも遠距離恋愛に入ります


ながかったねw


でもこれからが本番なのでね、頑張って更新しよう!


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ついに恋人同士になった私とKさん


電話の続き


Kさん「あっ、それでね なんで急に告白したかっていうと」


私「理由があるのか」


Kさん「うんうん、昨日告白されたの」


私「そうだなんだ」


Kさん「でね、もうその人と付き合っちゃおうかなぁとか思ったんだけど、Cに告白してからにしようと思って それでしたの」


私の心「週末に告白してたら遅かったな 危なかった」


Kさん「それで、今日の夜までその人への返事を保留してたの」


私「そうか・・・・ん? その人に連絡しなくていいの? ぶっちゃけもう深夜だよ」


Kさん「えっ・・・・あぁぁちょっと断ってくる」


私「りょうか~い」


Kさん「ちょっと待っててね」


電話が切れる


なんか夢のようだった


一応自分でも告白のことを考えてたけど


Kさんも考えていたなんて


つーか、これ夢じゃね?w


ベタだけど、ほっぺをつねる


いてぇ


念のため自分でびんた


マジでいてぇ


現実だ


夢でもギャルゲでもない


現実だ


・・・・・


あのバレンタインも実は本命だったのだろうか


今一度Kさんとの思い出をたどる


私が気付かなかっただけでKさんはかなりアプローチしてたんだな


鈍感すぎるな自分・・・


もっと早く気づいていれば


まぁ結果として付き合うことになったからいいのかな?


いろいろ考えてるとKさんから電話


Kさん「あっもしもし」


私「おわった?」


Kさん「うん!」


私「今日はもう遅いし寝ようか」


Kさん「そうだね♪」


私「おやすみ」


Kさん「おやすみ」


ぶっちゃけ興奮して眠れなかった


すべてが終わったあとドキドキがやばい


寝て起きたら夢でした♪


なんてなしだよ


とかアホなこと考えながら寝た


起床


大学に行かなくては


おはようメールとかしたほうがいいのか?


なんか気恥ずかしくてできない


この期に及んでそんなこと考える私


とりあえず大学終わったら連絡しよう


うんそうしよう


そいで帰宅してメール


即レス


そのあとは今日は何があったとか


まぁ付き合う前とのメールと特に変わりなしw



でもそれだけで幸せだった


Kさんと何気ないメールを交わして


おやすみメールをする


離れているから


すぐに会えるわけじゃないけど


幸せだった


当然会いたかったけどねw


ただ話を来ている限り


Kさんはかなり忙しいようだ


会えるのはGWかな


先は長い


それまではメールだけか


少し不安になる


数日後


その日もいつものようにメール


私はそっけないメールが多かった


恥ずかしかったから


するとKさんに


Cの気持ちがわからないよ


的なことを言われた


確かに私のメールではそう思うのも当然だ


恥ずかしいけどKさんにもっと自分の想いを伝えたい


どうする?


・・・酔ったふりをして言えばいいのでは?


あっここで注意です 未成年の皆様20になるまでお酒はだめですよ!


特に飲んでもいないが酔ったふりをしたメール


Kさん「大丈夫?寝たほうがいいよ」


私「うん。大丈夫だから」


Kさん「そう・・・無理しないでね」


私「さっき俺の気持ちわからないって言ったよね?」


Kさん「えっうん」


私「でもね、俺ほんとにKのこと大好きなんだ・・・」


Kさん「そうなの?」


私「うん・・・ほんとはもっともっと電話して声聞きたいし、少なくても月に一度は会いたいし・・・・」


Kさん「ふふふ」


私「あ~もう何言ってるんだろう俺 飲みすぎかな・・・」


Kさん「そうだよ~C飲み過ぎはダメだよ もう寝なさいね♪」


あれ?酔ってるって仮定だと気持ち伝わらなくね?


そんな事に今更気づく


私「さっきの酔ってったって嘘だから お酒なんて飲んでないし酔ってもいない  でもそれ以外はほんと ほんとの気持ちだから」


Kさん「ほんとなら すごくうれしいな・・・」


私「だからほんとだって!」


Kさん「うん! もう遅いからお休み」


私「お休み」


少しは伝わったのかな?


なんか私不器用ですね・・・・


もっと素直になって気持ち伝えれたらいいのに

Kさん「これ違うぞ! 付き合ってくださいなんて言ってない!」


・・・えっ?


・・・・言われてみれば、うーん


あの時はすごく驚いて聞くのでいっぱいいっぱいだったな


ということで


今回はKさんと話していろいろ思い出したので


前回の最後の部分の修正版から書き出したいと思います


注)重複部分が多少あります


3月2日のアクセスが130くらいで、いままでで一番多かったです♪


来てくださった皆様ありがとうございます


またお願いします(`・ω・´)ゞ


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Kさん「・・・・・・・・・・・あのね」


Kさんの声色が変わる


私も緊張する


私「うん」


Kさん「その・・・・もう・・・・・・・はっきりさせたくて」


私「・・・うん」


Kさん「その、だから・・・・・」


私「・・・」


Kさん「Cのことがすきなの・・・」


私「えっ・・・」


Kさん「それで、離れちゃってメールも来なくなって嫌われてるのかなって・・・」


私「・・・」


Kさん「それでね、Cにふってほしくて・・・」


Kさんからのその告白には驚きました


私の片思いだと本気で思ってましたから


私の心「Kさんのことをふる? 冗談w ありえない」


予定とだいぶずれそうだけど、まぁいいか


私「えっと、Kのこと・・・好きだし、付き合いたい」


何をどう聞き間違えたのか


Kさん「付き合ってやってもいい!!??」


私「いや、そんなことはいってないって」


Kさん「そう聞こえたけど・・・」


私「あーもう、わかったちゃんと聞いとけよ ・・・Kのことが好きだ!付き合ってください」


Kさん「うん」


私「一応聞いとく 遠距離ってことわかってるよね?きっと大変なことが多いと思う、それでも俺でいいの?」


Kさん「うん!」


私「そか、これからもよろしく」


Kさん「うん♪」


こうして私とKさんとの遠距離恋愛が始まりました


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付き合うまでずいぶんかかりましたね


まぁでも いろいろ思い出せて書いてて楽しかったかな


ここからはタイトル通り遠距離恋愛です

今日は母校に行ってきました


変わってませんねぇ


まぁいいですけどw


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Kさんが電話に出る


緊張が走った


Kさんの第一声の声のトーンを注意深く聴こうと思っていた


Kさん「えっ!?あっ! なんでメールしないの!!!」


私「ごっ、ごめん」


声の雰囲気的に怒っている感じではない


少し安心する私


Kさん「電話代かかるから私がかけようと思ったのに」


私「まぁいいでしょ すぐに電話してあげれなかったし」


Kさん「うっ、うん」


私「えーっと、それで話したいことって何かな?」


Kさん「えっ!?あぁ、・・・・うん  あははは」


私「?? どうしたの?大丈夫か?」


Kさん「うんうん!大丈夫だよー! あっそれでね話したいことっていうのはぁ」


私「うん」


Kさん「・・・えっと、だっ、大学どう!?友達とかできた感じ!?」


私「はぁ? そりゃまぁできたけど」


Kさん「それはよかった!」


私「話したいことってこれ?」


Kさん「いや、そういうわけじゃ・・・・」


私「急ぎの内容じゃないの? 大丈夫?」


Kさん「そうなんだよ!急ぎなんだよ!」


私「じゃあどうぞ」


Kさん「・・・・・・授業とかってどうなの?難しい感じ??」


私「・・・えっ、うーんまだ本格的には始まってないよ」


Kさん「あはは・・・そうだよね~うんうん」


私「・・・・・?????」


私の心「何が言いたいんだこいつは・・・」


その後も


私が「急ぎなんだろ?本題にはいろうぜ」と言えば


Kさんがなんか焦りながら私に大学生活や一人暮らしでの質問を繰り返すだけ


その繰り返しで2時間ほど経過


私の心「何が言いたいんだ結局・・・雑談したいのか?違うよな・・・ きっといいずらいことだろうな なんだろう」


私「そろそろ、話してごらん 聞いてるから」


Kさん「うっうん」


私「もうすぐ0時になっちゃうよw」


Kさん「えっもうこんな時間!?」


Kさん「あっじゃあさCのことだから、そっちで彼女できたでしょ?どうなの??」


私「えっ、彼女?できてないよ~w」


Kさん「ほんとに~?」


私「だから、いないってばw」




Kさん「そうなんだ・・・・」


私「ん?」


Kさん「・・・・・・・・・・・・・あのね」


Kさんの声色が変わる


私も緊張した


私「うん」


Kさん「その・・・もう・・・はっきりさせたくて」


私「・・・うん」


Kさん「その、だから・・・・」


私「・・・」


Kさん「ずっとCのことが・・・・Cのことが好きで・・・」


私「えっ・・・」


Kさん「それで・・・ 離れちゃってメールとかも来なくなって嫌われてるのかなって・・・」


私「・・・」


Kさん「Cの気持ち聞きたくて・・・  だから、その付き合ってください・・・」