しろとも
 
AC・愛着再構築専門
癒しの”こころの通訳師”
カウンセラーしろともです

(AC=アダルトチルドレン)

 

 

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  「旦那さんがわかってくれない」

 

 

 

 

そう感じるときって、ありませんか?

 

旦那さんだけでなく

 

子ども

 

友人や職場の人間関係で。。

 

 

 

ちゃんと話してるのに

 

否定されたわけじゃない

 

無視されたわけでもないのに

 

…なぜか、心だけがぽつんとひとりぼっち

 

 

 

——実はこれ

 

私は子どもの頃からずっと抱えていた感覚だったんです

 

 

 

 

「わかってもらえない」

 

 

その悲しみは

 

とても慣れた痛みだけど、とても深い痛み

 

 

だから私たちは

 

どこかで本気で“わかってもらうこと”を

 

怖がっているのかもしれません

 

 

 

 

  もし本当に、心の奥までわかってもらえたら

 

 

 

そのとき

 

 

「もう、悲しんじゃいけない」

 

 

ってどこかで思ってしまうかもしれない

 

 

 

 

でも、そんなことないよね

 

 

わかってもらえたって

 

悲しみは悲しみのままでいい

 

 

その悲しみの感情を感じれた時

 

 

「ひとりぼっちだった心」に

 

やっとこう言えるかもしれない

 

「さびしかったんだよ」って

 

 

 

 

 

今、もしも

 

「旦那さんがわかってくれない」

 

ってつらくなったら

 

 

その奥にいる“小さなあなた”が

 

どれほど長いあいだ抑えていた

 

 

「わかってほしかったか」

 

 

をそっと思い出してみてほしいんです

 

 

 

 

 

もしできたら、あの頃のあなたに

 

こう問いかけてあげてみてください

 

 

 

 

サムネイル

 

「どうしたかった?」

 

 

「何をわかってほしかった?」

 

 

「どんな言葉が、ほしかった?」

 

 

 

 

……そう問いかけたとき

 

こんな気持ちが奥底にあったんじゃないかな

 

 

 

「ちゃんと聞いてほしかったの」

 

 

 

「そんなふうに思ってたんやね」

 

     って言ってほしかった

 

 

 

「泣いていいよ」

 

   って、そばにいてほしかった

 

 

 

「あなただけのせいじゃないよ」

 

    って、抱きしめてほしかった

 

 

 

 

 

 

 

 

本当は、怒ってたんじゃない

 

 

すねてたんでも、無視してたんでもない

 

 

 

「わかってほしかった」だけだった

 

 

 

ずっと、ずっと

 

あの頃のあなたはそれを言えなくて

 

心の中で叫び続けてたんじゃないかな

 

 

 

 

 

“わかってもらえない”を繰り返してしまうのは

 

きっとそれだけ—

 

本当は「わかってほしい」っていう気持ちが

 

小さなころから、ずっとずっと、そこにあったから

 

 

 

 

 

 

そしてその想いに気づけたとき─

 

私たちはやっと

 

「ひとりぼっちじゃなかったんや」って

 

少しずつ感じられ受け止めていけるんです

 

 

 

 

 

わかってもらえなかった

 

痛みを知ってる私たちだからこそ

 

 

 

「ほんまはどうしてほしかったのか」

 

 

 

に触れたとき、ちゃんと

 

“新しい関わり方”を選べるようになっていきます

 

 

 

 

それはきっと

 

自分にも、誰かにも

 

もう少しだけ優しくなれる始まりだと思います

 

 

 

 

 

 

もし、ずっと奥に抱えてきた

 

「わかってほしかった想い」があるなら

 

その声に、そっと会いに来てくださいね

 

 

 

 

 

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