近視手術かぁ | 「かわいい子とは、世界を旅せよ」12才からの海外ボーディングスクール

「かわいい子とは、世界を旅せよ」12才からの海外ボーディングスクール

since 2010 春~ 

3児の海外ボーディングスクール留学記事、サマーキャンプ情報、最新のグローバル教育のトレンドを親目線で紹介しています!
2026年は、かわセカLABOも始動

コンタクト歴20年で、とうとうアレルギーに。。。やっぱ異物を装着するっていうのは、だめなのねえ。

手術のことは5年くらい前からいろいろな人に薦めてもらっていて、興味津々ではある。
「人生でいっちばん良い買い物だったよ」とか
「会社中ではやって、全員が手術したぁ」とか
「数十年前の渡米で済ませました」とか
KIWIの友人からも「なんで手術しないのー?」って。

昨年もカナダで心が動いたが、母子の旅行で自分が少しの間とはいえ盲目になるのは、子供たちにリスクが大きいと考えて断念。

不思議なことに、こういう話があるときに限って、女医のママと交流があるのよね。しかも眼科。

ホクロをとったときは麻酔科、妊娠したときは内科の女医友達と交流していたのだ。

スキーシーズン前に何とかしたいので、クリアな視界で来年を迎えられそうである。

ちょっぴり残念なのは、免許の「眼鏡等」を書き換えたばっかり!