人物・設定はコチラ↑
テルミドール「あすかちゃんって細いのねー、うらやましいわ」
あすか「脱ぐと筋肉がっちりですよ。着やせするだけです」
テルミドール「トレーニングとかしてるの?」
あすか「父が飽きた筋トレグッズおさがりにもらって鍛えてます」
テルミドール「ああー、ほっそりの道は一日にしてならずなのね。私は努力しないで痩せたかったんでいろんな方法試したけど、全部だめだったわ」
あすか「そういうテルミドールさんが好きっていう人が隣に座ってるんだから、いいじゃないですか」
テルミドール「まあ、そうなんだけど…」
あすか「一般的に痩せた人より小太りの人のほうが健康で長生きですよ。世のダイエット法は間違いだらけです」
テルミドール「まあ、そう?」
テルミドール「あすかちゃんは語調が強いのね」
藤村博士「彼女、お母さんの介護のストレスで太ったんで不機嫌なんですよ」
藤村博士「神話の美しい女神たちはみんな太っています。そう、あなたぐらい」
テルミドール「まあ、やさしいのね、哲ちゃん」
藤村博士「健康を害さない程度に、今のままでいてください」
テルミドール「そうするわ」
ツヨシ(右)「6キロ太って凹んでるから、太った人を視界に入れたくなかった?肥満は伝染しないよ」
あすか(左)「そんな事分かってるから態度に出しゃしないけどね。そもそも作者が太ってるのが悪いんだよ」
=================
いま、二目とみられないほど太っているので、痩せたドールに感情移入できません。
だからぽっちゃり女子(カーヴィー)のバービーであるテルミドールに登場してもらいました。
このままだと糖尿やばいです。
歩けなくなったのも肥満が原因かもしれません。
恥ずかしくて外に出たくないです。衣類は父と共用です。
いつもフォロー、いいね、コメありがとうございます。
本日もお越しいただきありがとうございました。
また明日も来てね。








