あすか「♪普通に振る舞えと言われても~♪どうすれば普通に見えるのか分からない~♪周りは変にいい子ちゃんで~♪先生のいないところで殺戮を繰り返す~♪」
ツヨシ(左)「それ、誰の歌?」
あすか(右)「私が作ったんだよ」
ツヨシ「なんか陰キャな歌だなあ」
ツヨシ「他になにかないの?」
あすか「空気で外せないなんて言うな~僕たちはマスクをはずそう~マスクは大人達がぼくらに何も考えるな喋るなと押しつけた仮面~♪」
ツヨシ「だいぶ前に解散した欅坂46の歌みたいだね」
了くん「作詞・作曲ともあすかっち?へー、どれも過激だね」
あすか(左)「不当な権力にはこいつがものをいう」
了くん(右)「あんまり反抗的な歌歌うと、またお母さんにギター捨てられちゃうよ。ギター隠しておきな」
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マスコミが「周りの目が恐くてマスクを外せない人がまだ多く」なんて報道すればするほど、みんな外せません。マスク禁止令出してください(笑)マスクは病院内でのみ、と決めてくれたら、安心して外を歩けます。風邪は?とかインフルエンザは?とか言われると弱いですがマスクでかぶれた顎は自己責任じゃないでしょ?
自分の考えてることって、他人に共感されているのでしょうか。
「物言えば唇寒し」と控えてきた時期は、気に入ってる部分からカットして発表してきました。
もう書いたあとそばで読んでくれてアドバイスしてくれる人もいないので、掲載するには一人で判断しなければなりません。自分では過激でないつもりでも、どこで地雷を踏むか分かりません。
人と違ったことをするにも、ルールは必要なのです。
ルールを破れば人は離れていきます。このところ、その基準が分からないんです。好きなように書いて人がついてくればその人は幸運です。私はそんな天才じゃないから、自分の書きたいことと他人が読みたいことの差がどれだけ開いているか分からないんです。
この劇場は基本的にギャグか風刺なので、不快に思う人が出ることはあるだろうとは思ってましたが、昨日、もうダメだと知りました。昨日の記事も書いてはいけないことだと感じたので削除致しました。
一度全く書けなくなってから8ヶ月も経ってしまったので、面白くて誰も傷つかない書き方をすっかり忘れていました。
元々一度完結した物語とはいえ、余談は好きなことを書いて読んでくれる人いるかなと思いましたが、それは無理でした。
それでも書いてみたかったことをやったので、今後はまた読んでもらえるものを書いていきたいと思います。読まれてこその物語ですが、物語以外のものも取り入れていきます。
無視しないでください。






