ツヨシ「じゅりな復帰したけど、最近AKBどうなってるんだろ?」
あすか「さてね」
ツヨシ「あすかっちは欅坂に鞍替えしちゃうし」
あすか「歌詞が好みだしセンターの子が眼光鋭くていいんだよねー」
ツヨシ「でもAKBの選抜選挙みたいなのやらないじゃん。もちろんこの前みたくりりぽんの「結婚します」みたいなギョッとするのあるといやだけど」
あすか「人の幸せなんだから関係ないんじゃない?アイドルとだって結婚できるんだって夢をあげたかったと言ってたし」
ツヨシ「それが分かってないよあすかっち。ぼくらはファンとして彼女らの夢を応援してあげたいから投票するんだよ。自分と結婚してほしいわけじゃないんだ。その男心、どうしてりりぽんに伝わらなかったんだろう」
あすか「分かんないよ。私そこまで入れ込んでないし」
ツヨシ「嘘だね。平井堅なら嫁になってもいいってあすかっち言ったことあるじゃん」
あすか「いや、客観的に見て超真面目そうな平井堅とルーズな私じゃ、つり合わないだろ。世間も納得しないさ。大好きだけどファンとして応援するよ」
ツヨシ「でしょ?もちろん女子ならそういうの夢見ていいとぼくは思うけど、ファンにはファンのプライドあるでしょ。だからぼく、りりぽんモヤモヤしてたわけ。次はあんなことないといいなって思う。あすかっちも平井堅のライブぐらい行ってあげたら?いま、CDってあんまり売れない時代だし」
あすか「CDは買ってるよ。でもライブまでは…」
ツヨシ「そーいうとこ昭和だよねあすかっち。ライブ行ったぐらいで停学になったりしないんでしょ?」
あすか「しないけど、なんだかライブって敷居高くてさ。やかましいの苦手だし」
ツヨシ「編集部の人に連れて行ってもらえばいいじゃん、いろんな体験したら?この夏、どうしてずっといなかったの?」
あすか「仕事でバンジージャンプして失敗してあちこち折れて寝てたんだよ」
ツヨシ「あ、チャレンジして敗北したわけだね。ごめん」
あすか「もう、きみの番だよ、おかあさんの数学塾。ほれ、背中しゃんとして。くだらないことばかり言ってないで勉強しな」
ツヨシ「あすかっち、ぼくのピアノコンサートはやかましく喋るお客いないから、いつか来てね」
Σ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!
皆様、お久しぶりです。
家事で果てててブログどころじゃありませんでしたが生きてます。
ブログ巡りも出来ずすみません。
だいぶ間が空いちゃいましたが、やっと1本書けました。
料理の仕方の違いで家の者と衝突して「じゃあもう家事しない!」って頭にきてブログの写真撮ってました。まあそれでいいはずがないんでまた家事やるんでしょうけどその間に1本。
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