皆様、半分眠りながら書いています。
多少おかしなところもございますがご容赦を。
あすか「あ、テルコ伯母さん、ここんとこ見かけなかったね」
テルコ「亭主の手伝いやってたからね。アキレスってば仕事遅くて困るわ。あ、シャンプー台借りたわよ。白髪染めしてたの」
テルコ「あ~、このストレートの黒髪の感触が懐かしいわ。昔は伯母さんもこんな髪だったのよ」
久美子(右)「あたし、年取って白髪になったら原色の赤とか青とかに染めてみたいわ」
テルコ(左)「あんたは好きにしなさい」
ノンコ(右)「ただいま。あら、テルコ姉さん」
テルコ(左)「あんたまだ白髪染めてないの?」
ノンコ(中央)「だって一度染めたらずっとひと月にいっぺん行かなくちゃならないでしょ?めんどくさいじゃない」
テルコ(左)「染めれば美女に変身するわよ」
ノンコ(中央)「一部の生徒からはババァ呼ばわりされてるけどいいのよ、この歳で色気づいてどうするの」
テルコ(左)「色気じゃなくて身だしなみよ。人生100年時代なのよ、もっと楽しまなくちゃ」
テルコ「わが妹ながらお年寄りぶりに呆れるわ」
ノンコ(奥)「テルコ姉さん!シャンプー台が髪の毛と白髪染めの汚れで汚いったらありゃしない!何が身だしなみよ、他人の家の洗面所使ったらちゃんと後片付けしてよ」
テルコ(手前)「それは悪かったわ。でもこの歳になって妹に大目玉食らうなんて思ってもいなかったわね」
久美子(右)「なんという低レベルな会話」
あすか(左)「ま、反面教師、反面教師」
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すみません、眠くてパンチが効きません。
おやすみなさい。
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