Hãhã(ハーハ)は先住民マオリの言葉で「美味しい」という意味で、世界的に有名なワイン産地「マールボロ」「ホークス・ベイ」でサスティナブルな葡萄畑からワインを造り出しています。Hãhãの全ての葡萄畑、ワイナリー、瓶詰め施設はSustainable Winegrowing New Zealandによって100%持続可能と認定されており、環境に配慮した取り組みを行っています。Hãhãが畑を持つ「マールボロ」はニュージーランド南島北部に位置し、ソーヴィニヨンブランの産地として世界的に注目を集めています。「ホークス・ベイ」は北島南東部に位置し、温暖な気候と日照時間の長い産地です。栽培は1851年から始まり、それ以来カベルネ/メルローのブレンドや、芳香性の高い白ワイン産地として注目を集めてきました。