「2点取った側が、リズムを得て、主導権を握る。」
という観点からして、日本が前寄りに攻めていったのは、
決して悪い判断では無かったと思う。

だがしかし、カウンター攻撃で、
わずか2分の間に2点も入れられるという、最悪の結果に。
ま、サッカーはリスクを取って攻めるスポーツだから、しょうが無い。

 悲しいのは間違いないが、もう涙も出ない。
ただただ呆然とする日本ベンチ一同。

 身体能力で勝るチームが、あえて受け将棋的に、
ゆったり待ち構えてるケースでは、
こうした高速のカウンター狙い・・
という、「お決まりのパターン」であるが、
2点目が欲しい日本は、まんまとジリジリ釣られてしまい、
守備が手薄になってしまった。

 ただ本田圭佑の一点目ゴールは素晴らしかった。

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 今日も今日とて、歩いてるのか走ってるのか・・という 「ゆるジョグ」。
スポーツ選手のウォーミングアップ&練習終わりの疲労抜きジョグ程度に留めた。
明日は一時間程度走ってから、30分ほど歩く予定。

 ここ一週間の、ランタイムと、摂取カロリーは、
日曜か月曜にでもまとめて書く事とする。
( カレンダーにはメモってるが、毎日ブログ化するのが面倒くさくなってきたので。 )

 「距離」を稼ごうと頑張るのはヤメた。
足が痛み過ぎないように、事前に「時間」を決めてからランに出ている。
体脂肪率が、せめて15%に達するまでは、
マラソンのタイムを追及・・などのは持たない事とする。


◆ 付記 P.S

 BMI標準体重に達してから、約半年。
長ぁぁ過ぎる停滞期を越え、ようやくマイナス1kg の、
66 kgの値が、アナログ式の体重計の方で出た。

 結局、いわゆる王道である、
「内側 _ 内臓脂肪 と、外側 _ 皮下脂肪 、
両方から、攻める・・」
という事で、
腹筋運動の種類と時間を増やした事で、
腹回りの皮下脂肪が落ちてきたのが、体重・減の主因と言える。



 私の、なんちゃって体幹&腹筋運動 


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 最近は、ジョグのついでに、
こうした書を読みあさっている。

 サツカーの長友選手の体幹トレーニングの本はベストセラー入りとの事。

長友佑都体幹トレーニング20/長友 佑都

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 価格は安いが、載ってる運動の数は多い。
アマゾン・カスタマーレビューによれば、
長友選手は、ウェイトトレーニング中心の頃に腰痛となり、
体幹トレーニング中心とする様になってから、
腰痛が改善されたらしい。( 真偽不明 )

 自分は、腰が弱い事もあって、バランスボールを併用する体幹トレーニングが好みである。


ブラジル 3 ----- クロアチア 1

・ クロアチアの、再三、相手の足先を踏む汚いディフェンスにもめげず、
結局3点取ってブラジルの勝ち。

・ 審判は日本人で実によく見ていた。
クロアチアのPK失点は自業自得。

・ 前寄りに攻め上がってたクロアチアだったが、カウンターを食らって3点目を献上。