体重 65. 8 kg
体脂肪率 22 . 8 % 
脂肪量 14 . 87 kg
BMI 21 . 0


  2014-6-29  20 : 39
ジョギング後のシャワー後では、
 65.4 kg 体脂肪率20.1 % である。


◆ 状況確認

 BMI理想体重は、
私の身長だと、68 . 9 kg である。
それよりも、3 . 1 kg 軽い結果。

 ただし、依然、体脂肪率の高さが気になる。
( 19 %台と、低い数値が出る事も有りはするが )

----- 私の年齢での、体脂肪率の平均は、
丁度、20 . 0 % である。


 つまり、
14 . 87 - 13 . 16 = 1 . 7 kg
分の脂肪が、平均的な人よりも余計に付いている計算になる。
確かに、腹回りを見るに、そんな感じだ。【 どて腹やん 】 あせる

abnomi-5-23-



◆ 体重を減らす理由


 体重を減らし続けてる理由は、
軽く走った場合でも、体重×3倍の重さが、
膝に衝撃となって加わる
為である。
( しく走ればもっと酷ヒドい事に --- 汗 )

ゆるジョグの健康ラン程度の自分であっても、
左踵カカトに、しこりが有ったりと、
故障の気配らしきモノは現われている。

 なので最近では、
「基本」とされる踵カカト歩きで、
素早いピッチ ( 足の切り替え ) で運動する事が多い。
「 歩き 」 ならば、
膝から下への負担は、激減するからだ。
  ↑
 これはランに比べて、呼吸がさほど苦しくなく、
心拍数も上がりにくくなるので、脂肪燃焼効率は良いし、
楽なために長時間行えて心理負担が少なく、
足へのダメージが少ない分、休足日を設ける必要性も少なくなる。

----- 普通に歩くだけなのは、
脂肪燃焼のカロリー値が低過ぎるし、
第一、激しく「飽きる」ので、私好みではない。


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---- とある有名ダイエツターの名言

「 私なら、まず、痩せます。 」


『【 失敗学 】ダイエットでよく見る誤解 ver. 01』 http://amba.to/UyulaG
6/23 14:20

『ここ一週間の、摂取カロリー & ラン・ウォーク & 状況説明』 http://amba.to/1la8vzI
6/25 16:40

『【 失敗学 】ダイエットでよく見る誤解 ver. 0 2』 http://amba.to/UODETZ
6/27 15:09

『走り負けと、ワールドカップ / 長友選手だけが上回っていた』 http://amba.to/TFe4zT
6/28 13:33

『体重 65. 8 kg 体脂肪率 22 . 8 % 脂肪量 14 . 87 kg BMI 21』 http://ameblo.jp/vegitan/entry-11886130541.html
6/29 20:31

忘れない内に、メモ。

・ コートジボワール戦では、
敵の高速カウンターの連発で、
フィジカル面・素養体力の劣る日本勢は、
へろへろにバテてしまい、攻撃に精細が欠けた。

 前半終了の頃からは、
既に、疲労性のミスと思われるプレイも目立ち始めた。

 過去には、オーストラリア戦の機動力で、散々に走らされ、
セットプレイではぴょんぴょん飛ばされ続けて、
「走り負け」し、ジリ貧になったのを思い出す。

 そして、ミドルシュート的な高速パス+ヘディングという、
えらく難度の高い技を、二発くらい撃沈。
それも、たった2分間の出来事であった。
「 悲しすぎて、涙も出ない。」
呆気に取られた日本ベンチの姿が、実に印象的だった。

 アタッカーFWを三人配置し、点を取って先行し、
試合をコントロールする戦略は悪く無い。
だが、2点目を取れなかったのが痛かった。


・ ギリシャ戦に関しては、他の世界の解説者達が、
「なんだ、まるで、日本--ギリシャ戦みたいだな。」
と散々に酷評されてる試合だが、
実は、巧みなボール回しで、
相手にボールを追い掛け回させて疲れさせ、
長友で勝負させて、
長友に張り付いてた選手はバテていた。

玄人好みしそうな、かなり高度な試合運びである。
----- これが、第一戦でできていれば良かったのだが。

二戦目は、一戦目と違い、
F W ワントップで、中盤の層を厚くする時間を設け、
中盤のケアを重視した事により、バテる率が減っていた。


・ 三試合目は見る事ができなかった。
だが見なくて正解だったかも知れない。
見てたらトラウマになってた気がする。
まあこれで、徹底的に天狗の鼻が折れた日本勢は、
基礎から 徹底的にやり直すはず ( ? )



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読んでみました。

 ウェイトトレーニング中心の頃は、
筋肉隆々としながらも、
全然、「走り負けた。」と書かれています。
( その理由は、諸般の事情で割愛 )

 また、『 疲れない為に ( バテない為に ) 』
などと、目的に応じて項目分けされたページもあります。

 また、「 腰痛を治すためには、 * * * の筋肉を鍛えるべし。}
といった優れた意見も見られます。

 もっと深く細かく知りたい方は、
同著にも記されてるトレーナーの、
木場克己 氏の本も併せて読むと、より理解が深まります。


満足度 85/100 点