冷蔵庫
今日、会社の冷蔵庫を掃除していた時のこと。
冷蔵庫の奥の方から、賞味期限が半年ほど過ぎたリンゴ味の「Coo」が出てきました。
中身が少し残っているようだったので、流しに流そうとしてみると。
ボトッ、と群青色の物体が中から出てきました。
…リンゴ味の液体に何があったら、こんな風になってしまうんだ。
冷蔵庫の奥の方から、賞味期限が半年ほど過ぎたリンゴ味の「Coo」が出てきました。
中身が少し残っているようだったので、流しに流そうとしてみると。
ボトッ、と群青色の物体が中から出てきました。
…リンゴ味の液体に何があったら、こんな風になってしまうんだ。
城塞都市バレリオ ~血戦の城壁~
いつものように狙撃視点の感想を。
とは言っても、書くことは少ないです。
プラント配置等は変わっていても、狙撃がやる仕事は他のバレリオと変わっていないと思います。
奇襲、迷彩ボンバーマン、定点狙撃等々…
どれもやりやすく、どれも効果のある良いマップだと思います。
ただ、プラントからそこそこ離れていて、かつプラント全体を見渡せるような、理想的な先生ポイントは減っています。
特に、A・B・E・Fプラントに 攻めこむときには良い場所がありません。
地面に設置することも念頭に置きましょう。
真ん中2つのプラントと、その他4つのプラントとが離れているので、機動力のあるアセンがお勧めです。
とは言っても、書くことは少ないです。
プラント配置等は変わっていても、狙撃がやる仕事は他のバレリオと変わっていないと思います。
奇襲、迷彩ボンバーマン、定点狙撃等々…
どれもやりやすく、どれも効果のある良いマップだと思います。
ただ、プラントからそこそこ離れていて、かつプラント全体を見渡せるような、理想的な先生ポイントは減っています。
特に、A・B・E・Fプラントに 攻めこむときには良い場所がありません。
地面に設置することも念頭に置きましょう。
真ん中2つのプラントと、その他4つのプラントとが離れているので、機動力のあるアセンがお勧めです。
スティッキーボム
例によって例のごとく、使ってみた感想をば。
詳しい性能については、Wikiやらを参照してください。
まず全体的なことから。
自分の感想を書くと、「グレネードのように当てることを要求される40型手榴弾」です。
投擲モーションは、手榴弾と全く同じ上手投げで、40型のようなライナー軌道で飛びます。
直ぐに小さく分裂し、拡散しながら飛びます。
拡散するとは言っても元々の爆発範囲が狭いため、まとまったダメージを与えるには、グレネードのように直撃近くでなければダメージを与えられません。
この点が大変曲者で。
上手投げ投擲モーションは、実際に弾を飛ばすまでが意外と長く、直撃を狙うのは難しいです。
更にほとんどの相手は、上手投げ投擲モーションを見たら逃げるように動くので、直撃を狙うには高い行動予測能力も必要です。
投擲時には迷彩、特に実用型を併用すると良いかもしれません。
吸着式であるお陰で、投げてから直撃させるまでの時間を考えなくて良いのが助かります。
次にその吸着式であることを活かして、曲がり角などに設置して、回りこんできた相手に当てると言う使い方も考えられます。
しかしその使い方をするためには、非常に短い起爆時間がネックになります。
この際にも、高い行動予測能力が必要となるでしょう。
最後に、普通の手榴弾のように空中で炸裂させ、爆風を直接当てる使い方も考えられます。
起爆時間まで飛んだボムはかなり拡散しているので、その爆風範囲はそこそこ広く、比較的当てやすい使い方と言えます。
しかしながら当然当たるのは1・2発だけ、しかも減衰したダメージなので、致命傷は期待できないでしょう。
勿論、コアや施設などの動かない物や、ワフトなどの動きが鈍いものに対しては、全弾吸着させやすいのでかなり有効です。
次に、初期型とSとの比較です。
初期型から爆風範囲と威力の落ちたSは、例え分裂数が増えているとは言え、対峙した相手に致命傷を与えることは難しいです。
基本的には、初期型を使う方が良いでしょう。
Sは総火力では優っているので、コア攻撃や施設・ワフト破壊を重視する方には良いでしょう。
最後に、他の副武器と比較しながらまとめると。
確実にターゲットを削ることができる安定性を持つが、爆発力がなく、複数の敵を相手にできないマーゲイ系統。
プラント内の攻防など、局地戦で向かってきた相手を迎撃するには絶大な効果を発揮するが、それ以外の用途には使えないジャンプマイン系統。
対してスティッキーボムは、扱いづらく、安定性や局地戦での有用性では他の副武器に劣るが、幅広い用途に使える応用の効く武器、と言えるでしょう。
プラント内で暴れるのがメインの私には向いていなさそうですが、奥深さを感じる使い手のある武器だと感じました。
…あれ、何か忘れているような?
詳しい性能については、Wikiやらを参照してください。
まず全体的なことから。
自分の感想を書くと、「グレネードのように当てることを要求される40型手榴弾」です。
投擲モーションは、手榴弾と全く同じ上手投げで、40型のようなライナー軌道で飛びます。
直ぐに小さく分裂し、拡散しながら飛びます。
拡散するとは言っても元々の爆発範囲が狭いため、まとまったダメージを与えるには、グレネードのように直撃近くでなければダメージを与えられません。
この点が大変曲者で。
上手投げ投擲モーションは、実際に弾を飛ばすまでが意外と長く、直撃を狙うのは難しいです。
更にほとんどの相手は、上手投げ投擲モーションを見たら逃げるように動くので、直撃を狙うには高い行動予測能力も必要です。
投擲時には迷彩、特に実用型を併用すると良いかもしれません。
吸着式であるお陰で、投げてから直撃させるまでの時間を考えなくて良いのが助かります。
次にその吸着式であることを活かして、曲がり角などに設置して、回りこんできた相手に当てると言う使い方も考えられます。
しかしその使い方をするためには、非常に短い起爆時間がネックになります。
この際にも、高い行動予測能力が必要となるでしょう。
最後に、普通の手榴弾のように空中で炸裂させ、爆風を直接当てる使い方も考えられます。
起爆時間まで飛んだボムはかなり拡散しているので、その爆風範囲はそこそこ広く、比較的当てやすい使い方と言えます。
しかしながら当然当たるのは1・2発だけ、しかも減衰したダメージなので、致命傷は期待できないでしょう。
勿論、コアや施設などの動かない物や、ワフトなどの動きが鈍いものに対しては、全弾吸着させやすいのでかなり有効です。
次に、初期型とSとの比較です。
初期型から爆風範囲と威力の落ちたSは、例え分裂数が増えているとは言え、対峙した相手に致命傷を与えることは難しいです。
基本的には、初期型を使う方が良いでしょう。
Sは総火力では優っているので、コア攻撃や施設・ワフト破壊を重視する方には良いでしょう。
最後に、他の副武器と比較しながらまとめると。
確実にターゲットを削ることができる安定性を持つが、爆発力がなく、複数の敵を相手にできないマーゲイ系統。
プラント内の攻防など、局地戦で向かってきた相手を迎撃するには絶大な効果を発揮するが、それ以外の用途には使えないジャンプマイン系統。
対してスティッキーボムは、扱いづらく、安定性や局地戦での有用性では他の副武器に劣るが、幅広い用途に使える応用の効く武器、と言えるでしょう。
プラント内で暴れるのがメインの私には向いていなさそうですが、奥深さを感じる使い手のある武器だと感じました。
…あれ、何か忘れているような?