はじめに

この前投稿した記事でシフトボードについて触れました。多くのアクセスありがとうございました。

今回は詳しい使い方について書きますので参考になれば幸いです。

※アプリをインストールした前提で話を進めていきますので記事を読み進める前にインストールをお願いします。

 

アプリを立ち上げたら

アプリを立ち上げたら、画面の下に「マイシフト」「給料計算」「その他」の項目があります。

それぞれの項目についてまず説明をしていきます。

マイシフト」はシフトの追加や確認ができます。

給料計算」はそれぞれの月や年別の給料見込みが出るとともに月間目標も決めることができます。複数のバイト先がある方の給料見込みは内訳別に表示されるためどこのバイト先からいくらもらうかがわかります。

その他」はバイト先の設定や時給、給料日の設定など詳細な設定項目となっています。

まずは「その他」をタップしてバイト先の設定を行いましょう。

 

その他画面の操作

その他バイト先の設定」をタップして「バイト先を追加する」をタップしましょう。

タップをすると追加方法を聞かれますが「自分で追加する」を選択してください。(お店から言われている場合はそちらに従いましょう)

タップをすると「バイト先」や「表示色(デフォルトはオレンジ)」などそれぞれの項目が出てきます。

各項目を埋めていきましょう。

「給料情報」では基本時給や交通費、休日時給など細かい設定ができます。項目が埋まったら「完了する」をタップしてバイト先の追加は終わりです。

実際にシフトを追加する

それでは「マイシフト」に戻り、シフトを追加していきましょう。シフトのある日をタップで選択して「+シフトを追加」をタップします。

次に「新規にシフトを入力する」をタップしてシフトを入力しましょう。

休憩時間や個別の給料設定が可能ですので柔軟な入力を行えます。

入力後は「完了する」をタップして終わりです。

入力したシフト情報は履歴として記録に残るため、同じ時間帯にシフトが入っている場合は一から入力する必要はありません。

+シフトを追加」をタップすると今まで打ち込んだ履歴が表示されますのでそこから選択をすればOK。

給料計算の見方

画面下の真ん中「給料計算」をタップしてみましょう。

ここには「マイシフト」で入力された情報をもとに給料の計算がされています。見込みですので多少の誤差はあります。

月別、年別に表示が切り替えられ、月間、年間の目標金額の入力も行えます。

 

 

いかがだったでしょうか?

ぜひ参考にしてバイトライフをエンジョイしてください。

はじめに

あれがないこれがないと、騒いで買ったはいいものの、計画的に使うことって大切ですよね。

外に出るときはマスクをするのに、帰宅後はろくに手洗いもしない人も中に入るでしょう。

今回は我が家の予防事情について書こうと思います。すでにやっている方もいるでしょうが、暇つぶしにでもご覧ください。

 

マスク

今となっては少なくなりましたが、我が家には備蓄がありました。枚数にして120枚。そのため、朝からドラックストアに行くわけでもなく、店員さんに在庫ないかと聞いたことはありません。最近では少なくなってきたので、外出を控えることや代表者に一日外に出てもらう日などを設けています。

 

アルコール

アルコールに関しては父親がかなり神経質になり買っていました。今でもたまにコンビニでウェットティッシュを買っています。

アルコールは玄関においておき帰宅したら消毒するのに使うほか、21日から夜の9時にすべての取っ手とボタンを消毒するようにしています。

 

水物袋の利用

使う終わったマスクやちり紙などはそのまま捨てるのではなく水物袋に入れて捨てるようにしています。23日からはじめた試みです。

ダイソーで買った冷凍用のビニール袋を使うようにしています。1日中、マスクを使いまわすとしても、その辺に放り出しておくのでは衛生的とは言えません。また、捨てる際にも有効的な対処法だと思います。

 

定期的な消毒作業

夜の9時にすべての取っ手やボタン類をアルコールで消毒しています。具体的には、

玄関や洗面所、キッチンや各個室と我が家にはウォーターサーバーがあるのでそのボタンです。完ぺきとは言えないと思いますし気休めではありますが、最近はじめた試みです。

手洗いうがいだけではなかなか予防ができないため、実施していることですが、アルコールを使うため1日に一回やるのが限度です。

やはり一番は手洗いとうがいなのでしょういくらアルコール消毒をしたところで手が汚ければ、意味がないですからね。

 

まとめ

アルコール消毒をはじめとした消毒と手洗いうがいという基本的な予防に加え、外出時にしていたマスクの処理について書きましたが、参考になることはありましたでしょうか。一番は外出をしないということですが、買い物や仕事、運送業者の方とのやりとりなど少なからず外部との接触は避けられません。知恵と工夫と挑戦することを恐れない姿勢で予防に努めていきましょう。

はじめに

感染拡大を受け、外出が自粛している今日この頃、時間はあるけど、外に出られない人も多いはず。

「暇つぶし」と聞くとゲームを思い浮かべますが、日常生活で外でやっていたことを家の中でやりたいと思う人も多いはず。

今回は「在宅」をテーマに多くの人に役立つようなアプリを紹介しようと思います。ここで紹介するアプリはダウンロードは無料です。おためしでも入れてみてはいかがでしょうか。

注意)投稿者の環境は「iPad」です。アンドロイド端末はもちろん、iPhoneでの動作確認はできませんのでご了承ください。

 

1.通販系

在宅×実用の代名詞ともいえる通販。家にいながらほしい商品が手に入るというのはかなり便利なことです。最近では物流関係が混乱しているためなかなか商品が届きにくいこともあります。だとしても店舗も閉まっているため、外に出たところで意味はないのです。

 

【Amazon】

知らない人はいないとも言えるくらいの大プラットフォーム、アマゾン。家電や書籍、日用品に娯楽まで何でもそろっているといえます。

支払い方法も現金からクレジットカード、コンビニなどで買えるプリペード式のAmazonギフト券(アマギフ)まで対応しています。

お急ぎ便という有料サービスを使えば最短翌日にお届けが可能です。(プライム会員は無料)

最近では「置き配」というお届け方法を採用しており、対人接触を避けるため宅配ボックスなどに入れて置くケースが多いようです。置き配のお届け先もかなり豊富なのでぜひご活用ください。

 

【ユニクロ】

Amazonでも洋服は購入できますが、もちはもちやという言葉があるように服は服屋で買うのが一番。中でもユニクロは多くの人に親しまれているブランドに一つです。オンラインによる販売も行っています。服は実際に着ないとわからない方も多いですが、靴下や下着類ちょっとした上着程度なら、だいたいのサイズやイメージが湧くはず。

送料は5000円以上で無料となるので、注文の際は家族などと一緒に頼むのがベスト。

支払いは、クレジットカードや店頭での支払い、後払いが可能です。後払いは手数料は無料で、あとで請求書が郵送されてくるようです。

 

【無印良品】

シンプルな日用品や雑貨を求めているならここ。無印良品は様々な側面から生活をサポートします。雑貨以外にも、食品系も少量ながら扱っています。雑貨はそこまで高くはありませんが、食料品は若干高いです。たまには家で贅沢したい方にはお勧めです。

5000円以上の買い物で送料は無料になりますが、5000円未満の場合でも、購入量に関わらず送料は一律500円です。

支払い方法はクレジットカード、代引きはもちろん(代引き手数料は無料)、楽天ペイ、ヤフーウォレット、d払いが可能。アマギフのようなギフトカードによる支払いも可能です。

2.情報系

【NHKニュース・防災】

NHKが提供しているニュース・防災情報アプリです。ゴシック系はありませんが、役に立つ情報が見られます。ジャンル別にニュースを見られるほか、位置情報や地域を登録することで、天気予報をピンポイントで届けてくれます。重要な会見が行われた場合はその様子をライブ中継してくれます。

 

3.管理系

【シフトボード】

アルバイトをしている方にお勧めなアプリ。入れている方も多いはずです。アルバイト先の情報を入力する(給料など)だけで、いくら稼いだのか、いつシフトがあるのを確認することができます。一度入れたシフトは記録されているので、毎回一から入力する必要はありません。勤務時間などもお知らせしてくれるため、バイトの達成感があります。目標金額の設定もできるため、よりモチベーションがあがるでしょう。

さらに日別の給料はもちろん、月別の給料も計算してくれます。給料日の設定や深夜時給、休日時給、残業手当など多くの設定項目があるため、正確に計算をしてくれます。

また、おおよその給料がわかるため、給料日に通帳記入のためにATMに行かなくて済みます。

詳しい解説はココをクリック

【ライフベア】

手帳系のアプリですが、ToDo管理や簡易的なノートまでついてくるため一つのアプリで予定全般が管理できます。アカウントを登録することでPCなどアプリの入っていないところでも予定を確認することができるのも一つの特徴です。予定は色別に分けたり、場所などの追加情報を書き込むことができるため、見やすくわかりやすく管理ができるでしょう。

月別・週別・日別と3つのパターンで表示ができるため、紙のような自分好みの予定帳が作れるはずです。

個人的にはシフトボードと併用してバイトのシフト管理をしています。

 

【グーグルフォト】

グーグルが提供する写真管理アプリです。アップル製品を使っている人でも入れていることが多いです。

自動バックアップ機能(オンとオフに切り替えが可能)や一覧性の高さ、共有、アルバム作成ができます。

スマホ本体の容量を気にすることはもうありません。グーグルフォトにバックアップをしたら、本体に保存してある写真や動画は消してもOK。また、グーグルのアカウント別に保存ができるため、管理の幅が広がります。

 

はじめに

皆さんはモバイルバッテリーをお持ちでしょうか? 外出自粛のため出先で使うことは少ないと思いますが、家の中でもなんだかんだ必要になるときもあるかと思います。

 

前回の商品紹介に引き続き、今回はモバイルバッテリーを紹介していこうと思います。

 

商品概要

多くの方が持っているものだし、どれも似たり寄ったりかと思いますが、この商品には二つの特徴があります。

 

1)大容量

何と言っても容量の大きさ。公式によると12000mAhあるようです。ピンとこないかと思いますのでiPhone8の充電回数で表すとだいたい2回~4回ほど。2回なのか4回なのかはっきりしろと思いますが、2つ目の特徴により差が開いています。

細心に近い機種のiPhoneXだと2~3回ほど充電が可能です。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

2)ダブルポート

最近は意外と多いかもしれませんが、充電する際、2つのディバイスを同時に充電することができます。

2つ同時に充電するとその分モバイルバッテリー内の電力が減るため、1ポートのみ使う場合と比較して充電回数が落ちるわけです。

このため、2~4回充電ができるという開きが生まれます。

 

iPhone

 

カラーバリエーションは4種類で、

白、黒はもちろん、ゴールド、ローズゴールドが用意されています。

Amazonから抜粋した画像をご参照ください。

 

サイズは、13×7×1(cm)ほどで、バッグに入れて持ち運ぶには十分な小ささだと思います。

 

付属品はUSBケーブルと取扱説明書です。USBケーブルは梱包されずに入っていたので、接触不良などが起きるかもしれません。

僕の頼んだものは不具合はありませんでした。

 

まとめに入ります。

<まとめ>

・大容量の12000mAh

・格安の2000円

・ダブルポートで2つのディバイスを同時充電

 

今は物流が不安定ですが、僕が頼んだ時は比較的早く家についたので今買い替えようとしても問題はないと思います。

緊急事態宣言や外出自粛令などを受け、多くの大学が休校になりました。しかし、ゴールデンウィークを境に対面講義(教室での授業)が行われる場所もあるようです。

僕の大学では、明日22日からネットでの授業が始まります。対応は先生によってまちまちです。レポートを提出する、アプリを使って講義をするなど。

 

いずれ大学は始まるので、そのような方法をとることは仕方ないことだし、学生である我々からしてもメリハリのつく生活が送れるわけです。

しかしながら、実際に大学に通うメリットも多くあるわけだし(サポートセンターや図書館など)、何より対面でしか行えない授業もあるのです。定期テストもあるため、期間をずらすといってもなかなかできることではないですし、できたところで限界があります。

 

今のところは、大学の通知を待つほかないので今後の通知を確認する必要があります。

今は便利な世の中になったので、自宅にいても講義が受けられるのはいいことです。

 

通学だけでもオンラインだけでも方法に依存するのはよくないことですが、感染が縮小した後もレポートなどはオンライン上で提出するよう求める先生が増えてくれればいいなと思います(汗

 

執筆している21日現在では、オンライン講義をする予定の講義は1つのみで、数講義がオンラインでのレポートのやり取りや資料の配布です。

教育心理学という授業では中間テストをやると予告されていて先生もそれを念頭に動いているようです。

 

心も体もあわただしいので疲れたら休むことを優先に頑張っていきたいと思います。