iPhone系のブログが伸びると確信したので、
今回は筆者のスマホの中に入っているアプリ全てとその中で使っていて良かったと思うアプリを紹介していきます。



結構な数ありますが、
整理をしてみると
【SNS系】
LINE、Twitter、インスタグラム
【Googleアプリ】
Gmail、Googleフォト
【ポイント関連】
ファミペイ、マック、ペイペイ、passport(無印良品)、d払い、スタバ、コークオン
【お金関係】
マネーフォワード、残高確認、ONE、Suica
【その他】
ライフベア(カレンダー)、乗換案内、シンプルカメラ、しめじ…

それぞれの項目から良かったアプリと特徴を語ります。(一部除く)

Googleアプリで良いのはやはりGoogleフォトでしょう。
Googleフォトは動画や写真をクラウド上に保存できるアプリでGoogleアカウントで紐付けがされているため複数の端末からでも写真を見たりすることができます。アルバム設定や自動バックアップといった機能もあるため大量の写真や動画を苦労なく整理することができます。
なんと言っても、保存容量が無制限なのが魅力的です。(条件あり)

ポイント関連はそれこそ個人差が出やすいものですが個人的に気に入っているのがPayPayとd払い
PayPayは言わずと知れたQR決済方式の一つで多くのお店で導入が進んでいます。
チャージ方法も豊富でYahooやソフトバンクが主体となっているため安心でもあります。送金といった機能もあり家族や友人同士でお金のやり取りができそうですね。
d払いはドコモが提供しているサービスですが、誰でもアカウントを作り使える支払い方法です。
チャージ方法もPayPay同様多くあり、dポイントを貯める機能やdポイントで支払う機能もあるため一つのアプリでdポイント関連が完結するのが良いと思います。

お金関係は全部お勧めしたいところですが、こちらも2つほどお勧めします。マネーフォワードと残高確認です。
マネーフォワードは様々な支払い方法や口座を登録することができるアプリで今まで雑多になっていた支出を一括管理することができます。
銀行、クレジットカード、ポイントカードはもちろん、Amazonといった通販も連携することができ、貯まったポイントも管理することが可能です。無料アプリですが、プレミアム会員になることでより詳細な情報が見れる他一年以上遡ってみることができます。
残高確認はSuicaをはじめとしたICカードの残高を確認することができます。お財布携帯機能はスマホ上部についているのでそこにカードをかざすだけで現在の残高が確認できます。Suicaのほか、ナナコカード、WAONカードでの残高確認ができました。

その他のアプリでお勧めするのは乗り換え案内とライフベア
乗換案内はバスを含む交通機関のルート検索ができるものです。定期券範囲を登録することで実際の交通費やそれに適したルートを割り出してくれます。マイルート設定をすることでよく使うルートを登録できいちいち検索をする必要がなくなる機能もあるためとても便利です。
ライフベアはカレンダーアプリですが、ToDoやノートの機能もあるので一つのアプリで全ての予定が管理できます。色分けや通知、繰り返し機能や場所、メモの機能があるため詳細な予定管理ができます。



以上、個人的に気に入ったアプリでした。
よければダウンロードしてみて実感をしてください。


関連記事はこちら:LINEペイでスイカにチャージする

 

 

最近、iphoneを購入しました。7を買ったのでモバイル決済が使えるわけですが、改めてすごいと感じたのでブログで簡単にご紹介をしていきます。すでに使っている方もいるわけですので個人的な説明書として書き留めていくことにします。

 
目次
1)登録
2)チャージ
3)便利に使う
4)LINE Payカードについての補足事項
 
いろいろなカードを登録することができるわけですが、今回はSuicaとそのチャージについて書きます。一番汎用性が高いと思いますので、ご参考に。
 
1)登録をする
クレジットカードを使いスイカを購入するやり方もありますが、僕が行ったのは実際に駅でスイカを購入しそれをアプリに取り込むやり方です。
クレジットカードを使う方が家にいながらできるため楽なのですが学生である私からすればまずクレジットカードの発行からする必要があったためそれは後日にしようと思います。
 

まず、「wallet」アプリを立ち上げます。これは標準で入っているアプリです。
 

 
次に続けるを押すとカードの種類を選択する画面に写ります。そこでSuicaを選択します。もちろん、Suicaでなくとも交通系ICなら使えると思います。
 

 
金額を選択する画面になりますが、その下のお手持ちの交通系ICカードを追加をタップします。
クレジットカードを登録している方は金額を入力すればそのまま購入やチャージができます。
 
 
2)チャージの仕方
1)でも少し出てきましたがチャージについて説明をします。普通のSuica同様、チャージ専用機でのチャージやコンビニでもできますし、クレジットカードを使ってチャージすることもできます。
※なお、LINE Payカードは使用できません。(ブログの最後に補足があるので使いたい方は参照してください)
 
整理をすると
チャージ専用機やコンビニなどでチャージ
クレジットカードでチャージ
できます。
 

クレジットカードの場合はアプリから登録したスイカをタップしてチャージを押します。すると金額を選択する画面が出てくるので金額を選択します。
右上の追加するをタップすればチャージが完了です。クレジットカードを登録して居ない場合は追加するをタップした後ポップアップが出ますのでそこから追加することができます。
 
3)もっと便利に使う
appストアからSuicaアプリをダウンロードすれば新幹線の予約など便利な使い方ができます。

上の画面はアプリ内の会員登録を済ませた後の画面です。パスワードまたはタッチID(フェイスID)でログインします。

ログインをするとこのような画面が出てきます。チャージはもちろん、グリーン券の購入や利用履歴チケットの購入やクレジットカードやオートチャージといったSuicaの設定ができます。
 
筆者は先ほどLINE Payカードは登録できないと言いましたが、それはwalletアプリ内の話で、こちらからだと登録ができるようです。
チケット購入、Suica管理をタップします。
登録クレジットカード情報変更をタップします。

このような画面になりますので情報を使いしていきます。
実際に登録してみると正常に登録が完了しました。
なお、オートチャージには対応していませんのでご理解ください。
 
4)LINE Payカードについての補足事項
LINE Payカードは基本プリペード式・デビット式のカードです。ラインアカウントを持っている方なら年齢制限なく発行ができます。
ラインアプリで発行できるカードは「バーチャールカード」と言います。
実際のプラスチックのカードを「リアルカード」といい、こちらは数週間かかり自宅に郵送されます。リアルカードはJCBカードとして使うことが可能です。
LINE Payカードはプリペード式(チャージして使う)ものですが、銀行口座と結びつけることで実質デビットカード的な感じで使うことができます。
LINE Payカードについてはまた詳しく書こうと思います。
 

はじめに

誰しもお金を貯めたいと思うことはあるでしょう。けど、なかなか溜められないと悩む人もその分いるはず。それはきっと仕組みづくりや方向性がまずかったのかもしれません。「貯金する」こと自体は間違った考え方ではないはずです。
 

総合口座を作ろう

総合口座とは普通貯金と定期・定額貯金の両方が行える口座のことです。それぞれ簡単に説明していきます。
 
1)普通貯金
普通貯金は、特に制約のない貯金のことです。いくらい入れるか、いくら出すかを自由に決められます。
2)定額貯金
定額貯金は最大10年まで月に一定の金額を貯めるものです。半年たたないと引き出すことはできず、引き出す際も本人確認証などが必要です
3)定期貯金
定額は「定まった額」だったのに対し、こちらの定期貯金は「一定の期間」引き出すことができないもの。いくらという金額については特に制約はありません。こちらも引き出すときは本人確認が必要です。
 
定額・定期ともに普通貯金から直接定額・定期貯金のほうに回せます。

おすすめは定額貯金!

総合口座を作った後はその口座の通帳と印鑑をもっていけばOK!
さきほど、定期貯金と定額貯金を説明しましたが初めてやるなら定額貯金がいいかなと思います。
理由は3つ
1.貯まる感覚がわかる
月5000円でも1万円でも月々の積み立てができるため、貯金をしている感覚が味わえます。
2.半年たてば引き下ろしができる
半年ごとに金利の計算が行われるため、最初にひきおろしができる期間が半年後なのです。
これは定期貯金とほとんど変わらないということです。また、定期貯金と比べて「期間」という面でかなり緩いので引きおろしがしやすいということですね。
3.複利で計算
複利というのは簡単に言えば「金利にも金利がつく」ということです。
一般的な貯金では1000円ためて1円の金利がつくとしたら、翌月、一切貯金をしていない場合、1000円に再び1円の金利が付きます。
しかし、複利は1円という金利に対しても金利が付いてくるため、何かとお得に貯金ができるというわけです
 
ゆうちょ銀行HPはこちらから。
 
 

 

はじめに

ドライヤーが壊れたので、新しく変えようと思いウェブサイトを周回。
おすすめのドライヤー〇選!などよくあるブログ記事を見ていると、よさげなものがあったのでAmazonにて購入をしました。
家にいる時間が長いので、シャワーを浴びてすっきりする機会が多いのですが、かなり気持ちよく髪を乾かせるのでお勧めです。
 

商品概要

 

 
 

 

 

僕が購入したのはブラックで、サイズは大きすきず、一般的なサイズだと感じました。

購入時の価格は「4980円」で、格安ではないですが、高級なドライヤーでもないと思います。

 

性能は、「はじめに」でも書いたように風量と温度を別々に調整できるよう作られています。

それぞれが3段階で調整できるため、高温だけどやわらかい風がほしいとか、冷たくて強い風がほしいなどかなり柔軟に設定できると思います。

 

最大風量は1.6m/で、一般的なドライヤーが1.2であるので、比較的風量は強いドライヤーと言えます。

 

2020年4月25日現在、本商品は売り切れとなっていますが、入荷した際にはぜひ使っていただきたい商品でもあります。

売り切れになったということはそれだけ人気のある商品でもあるということです。

 

付属品は、説明書と、ヘッドのみとシンプルで、特に設定をする必要はありませんので、すぐに使えます。

「電源スイッチ」はなく、風量と温度調整のスイッチを両方「0」にすることで実質OFFになるようです。

スイッチ自体は操作しやすく、ストレスなく使えるかと思います。

使ってみた感想

風量調整のほか、別で温度調整できるのは個人的にはポイントです。前に使っていたドライヤーとは違う仕様でしたのではじめは戸惑いましたが、良い変化だと思いました。家族も気に入っていました。

バイト、はじめました

正確には2か月前にスーパーでバイトを始めました。時給は1030円~1280円ですが、そこそこシフト入っているので今月は7万円近いです。
さて、その使い道について考えてみました。
 

月平均収入

固定シフトなのでだいたいいくら入るかは計算できますが、アプリを使うことで臨時のシフトを入れることができます。
臨時シフト分を除くとだいたい36000円、含めると54000円です。
貯金は最低6000円/月で最大24000円/月になりそうです。
 

貯金金額から考える

だいたい一か月分の出費が30000円なのでそれを基礎にいくら稼ぐかで貯金額が決まるわけですね。逆に言えば、基本生活費(実家暮らしなのでそれほどかかりません)が30000円を超えることは許されないということ。
銀行からもたとえ10万円入っていったとしても7万円は口座に残しておくということです。
 

内訳

(全体)30000円
(外食費)6000円
(交際費)20000円
(チャージ(電子マネー))5000円
(その他)5000円
 
(電子マネー)内訳
PASMO:2000円(LINEペイにチャージしない場合は3000円)
LINEペイ:1000円(隔月)
nanaco:1000円
paypay:1000円
 
 
電子マネーはポイントなどでお得に買い物ができる分、無駄遣いをしてしまいがちですから、チャージ金額に制限を持たせました。
現金を持たない日は遠い気がしますが、「買わないことが最大の節約」とも言いますので気を付けて活用したいところです。
 
短いですが今回はここまでです。