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全員、達人

アウトレイジのパクリではありません。

むしろ、

こっちのほうが、

ある意味、

全員悪人かもしれないですね。

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予告編の最後のKRS-ONEのドヤ顔が妙にイラッとします。

あと、

イグジビットって、

カタカナ表記にすると、

とても格好悪いですね。


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続いて、

先日レゲエ転向を宣言した、

スヌープ・ドッグ

改め

スヌープ・ライオン

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個人的にはどうでもいいのですが、

どうしても無視できないのが、

スヌープ・ライオン という、

MacのOSXのコードネームみたいな名前になっちゃってる件。

OS X v10.9 Snoop Lion

に、乞うご期待。

コナカリロン

なるほど。

「呪怨」が怖くて、

「フレディ vs ジェイソン」が怖いと感じない理由は、

この小中理論でおおかた説明がつくわけですね。

段取り+不条理=恐怖

http://www.hi-ho.ne.jp/yourou/column/horror_movie.html

日本におけるクラブを考察

男女問わず

未成年からお年寄りまで

IDチェックなく

踊れない人も楽しめて

見ず知らずの人とも容易にコミュニケーションが取れる

そんなクラブがないかと

考えれば考えるほど

盆踊りにしか辿り着かない

片道切符

2月から子会社の立ち上げで沖縄に来てます。

片道切符です。

来る前はとても嫌でしたが、

しばらくいてもいいかなとも思うくらいいいところです。

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東京一の日常会話

に聞き耳をたてたい方はコチラ。

http://www.avanti-web.com

ア・トライブ・コールド・クエストの旅



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よかったです。

内容云々ではなく、

イチHIPHOP好き、

イチトライブファンとして、

「観る」ということに意味があり、

「観た」ということが良かったと思います。

中身はというと、

もうタダの小学生の口喧嘩ですよ、ティップとファイフの。

デラソウルが仲を取り持とうとしてるところとか、

ちょっと笑えました。

でもやはりトライブは凄い。

出演してる同業者のメンツをみても明らかです。

みんな、トライブに夢中だった。

ってことですね。

シネマハスラーで取り上げてほしいなぁと思ったのは僕だけではないでしょう。


そして、コレを上映してた映画館が、

渋谷のアップリンクってところなんですが、

初めて行きましたが結構イイ雰囲気でした。

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全部で30席もなかったと思います。

椅子も意外と疲れず、むしろ座り心地よかったです。

こういう映画なので、

HIPHOPなお兄ちゃんお姉ちゃんばかりだと思ってましたが、

むしろそういう系の人は一人もいなかったです。

Can I kick it

意外とみんな知らないんですよね「オムニバス」と「コンピレーションアルバム」の違い

ということで、

久しぶりに釣果を報告してみます。

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このレーベルはノーマークでした。

マイアミの優良アングラレーベルで有名みたいです。

僕もHIPHOP好きを謳ってるので、

最低限(スカーフェイスとかアウトキャストあたり)の

メジャーリーガーは当然一通り舐めてますが、

クランク以降に代表される所謂ピーヒャラ系は

あまり好きじゃないため、個人的にサウス周辺はあまり寄り付かないんです。

髪の毛編んでオークリーのサングラスの奴しかいないですし。

特にマイアミのメニュー表って、Quad City DJ'sとか、95 Southあたりの

マイアミベースが今でも僕の中では色濃いので、、

ですがこの盤でマイアミ、いやサウスのイメージをイイ意味で覆されました。

まぁサウスといっても、この盤には僕の知ってる限り

サウス系のアーティストは入っていないんですけどね。

Fat JonとかFive Deezとか入ってるし。

とにかくバックボーンはどうでもいいとして、

なかなかの良盤です。



そして2枚目。

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これは素晴らしいですよ!!

BIG DADAというUKのレーベル。

NINJA TUNEの兄弟というか、

サブレーベルなんですが、

いやぁ、はっきり言ってアメリカ超えですよ。

UKのヒップホップって、

アシッドジャズをはじめとして、

色んなクラブミュージックのエッセンスがほどよく散りばめられた

とても面白い音楽なのですが、

いつもアメリカの影がつきまとってて、

二番煎じ的な扱いすらも許されない可哀想な境遇だったのですが、

この盤は、本家も黙らざるを得ないほどの素晴らしい出来。

UK HIPHOPココにあり!

NINJAガラミなので、ニンジャの真似事、若しくは暖簾分け、

ラーメン界で言うインスパイア系かとも思いましたが、

心配御無用です。

久しぶりに安心して「レーベル買い」できるところが見つかりました。

桐島、部活やめるってよ

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とんでもない反響ですね。

完全にナメててスルーしてましたが、

まさかここまで軒並み高評価になるとは…

まだ観てないのですが、

宇多丸のウィークエンドシャッフルで、

大絶賛されてるのを聞いて、

これはちょっと観ておかないとマズいかもと思ってます。

でも聞いてる限りだと、

僕も学生時代は人一倍自分のヒエラルキーを

維持することばかり考えて苦しんでいたタチなので、

多分、観て苦しい映画なのは間違いないだろうなと思ってます。

この歳になって昔の自分と向き合って戦うことになるとは…

おびただしい量の精神毒素が放出されることでしょう。

デトックスなんて軽々しいノリで済むはずなさそうなので、

覚悟して観に行こうと思っています。

ZEEBRA芸人

「ZEEBRAを愛してやまないMC(通称ZEEBRA芸人)たちがZEEBRAの魅力を語り倒す!」

という企画。

DABOは何となくわかるんですけど、

ダースレイダーとサイプレス上野は意外でした。

やっぱりダースレイダーの話は面白い!!

スチャ芸人とかもあると面白そうです。











ボーナストラックはシュガーヒルストリート。

90's loverには、たまらない選曲です。



俺もJBは好きだ。だからあんだけJBを使い倒して一銭も払ってないヤツラが信じられない

と声高にアンチサンプリングを唱えるのは、

オークランドの重鎮、

元祖ピンプラッパー、

Too $hort 名人。

もうそれはそれは大ヴェテランの彼ですが、

83年のデビュー以来、

ビッチをシバき、

セックスを礼賛し、

と、

ガチンコピンプ道を貫いています。

そして超多作家。

素晴らしい。

E-40もそうですが、

彼が現役でいる限り、

ウエッサイは死なず、

ですね。