コナカリロン
なるほど。
「呪怨」が怖くて、
「フレディ vs ジェイソン」が怖いと感じない理由は、
この小中理論でおおかた説明がつくわけですね。
段取り+不条理=恐怖
http://www.hi-ho.ne.jp/yourou/column/horror_movie.html
「呪怨」が怖くて、
「フレディ vs ジェイソン」が怖いと感じない理由は、
この小中理論でおおかた説明がつくわけですね。
段取り+不条理=恐怖
http://www.hi-ho.ne.jp/yourou/column/horror_movie.html
日本におけるクラブを考察
男女問わず
未成年からお年寄りまで
IDチェックなく
踊れない人も楽しめて
見ず知らずの人とも容易にコミュニケーションが取れる
そんなクラブがないかと
考えれば考えるほど
盆踊りにしか辿り着かない
未成年からお年寄りまで
IDチェックなく
踊れない人も楽しめて
見ず知らずの人とも容易にコミュニケーションが取れる
そんなクラブがないかと
考えれば考えるほど
盆踊りにしか辿り着かない
ア・トライブ・コールド・クエストの旅


よかったです。
内容云々ではなく、
イチHIPHOP好き、
イチトライブファンとして、
「観る」ということに意味があり、
「観た」ということが良かったと思います。
中身はというと、
もうタダの小学生の口喧嘩ですよ、ティップとファイフの。
デラソウルが仲を取り持とうとしてるところとか、
ちょっと笑えました。
でもやはりトライブは凄い。
出演してる同業者のメンツをみても明らかです。
みんな、トライブに夢中だった。
ってことですね。
シネマハスラーで取り上げてほしいなぁと思ったのは僕だけではないでしょう。
そして、コレを上映してた映画館が、
渋谷のアップリンクってところなんですが、
初めて行きましたが結構イイ雰囲気でした。

全部で30席もなかったと思います。
椅子も意外と疲れず、むしろ座り心地よかったです。
こういう映画なので、
HIPHOPなお兄ちゃんお姉ちゃんばかりだと思ってましたが、
むしろそういう系の人は一人もいなかったです。
Can I kick it
意外とみんな知らないんですよね「オムニバス」と「コンピレーションアルバム」の違い
ということで、
久しぶりに釣果を報告してみます。

このレーベルはノーマークでした。
マイアミの優良アングラレーベルで有名みたいです。
僕もHIPHOP好きを謳ってるので、
最低限(スカーフェイスとかアウトキャストあたり)の
メジャーリーガーは当然一通り舐めてますが、
クランク以降に代表される所謂ピーヒャラ系は
あまり好きじゃないため、個人的にサウス周辺はあまり寄り付かないんです。
髪の毛編んでオークリーのサングラスの奴しかいないですし。
特にマイアミのメニュー表って、Quad City DJ'sとか、95 Southあたりの
マイアミベースが今でも僕の中では色濃いので、、
ですがこの盤でマイアミ、いやサウスのイメージをイイ意味で覆されました。
まぁサウスといっても、この盤には僕の知ってる限り
サウス系のアーティストは入っていないんですけどね。
Fat JonとかFive Deezとか入ってるし。
とにかくバックボーンはどうでもいいとして、
なかなかの良盤です。
そして2枚目。

これは素晴らしいですよ!!
BIG DADAというUKのレーベル。
NINJA TUNEの兄弟というか、
サブレーベルなんですが、
いやぁ、はっきり言ってアメリカ超えですよ。
UKのヒップホップって、
アシッドジャズをはじめとして、
色んなクラブミュージックのエッセンスがほどよく散りばめられた
とても面白い音楽なのですが、
いつもアメリカの影がつきまとってて、
二番煎じ的な扱いすらも許されない可哀想な境遇だったのですが、
この盤は、本家も黙らざるを得ないほどの素晴らしい出来。
UK HIPHOPココにあり!
NINJAガラミなので、ニンジャの真似事、若しくは暖簾分け、
ラーメン界で言うインスパイア系かとも思いましたが、
心配御無用です。
久しぶりに安心して「レーベル買い」できるところが見つかりました。
久しぶりに釣果を報告してみます。

このレーベルはノーマークでした。
マイアミの優良アングラレーベルで有名みたいです。
僕もHIPHOP好きを謳ってるので、
最低限(スカーフェイスとかアウトキャストあたり)の
メジャーリーガーは当然一通り舐めてますが、
クランク以降に代表される所謂ピーヒャラ系は
あまり好きじゃないため、個人的にサウス周辺はあまり寄り付かないんです。
髪の毛編んでオークリーのサングラスの奴しかいないですし。
特にマイアミのメニュー表って、Quad City DJ'sとか、95 Southあたりの
マイアミベースが今でも僕の中では色濃いので、、
ですがこの盤でマイアミ、いやサウスのイメージをイイ意味で覆されました。
まぁサウスといっても、この盤には僕の知ってる限り
サウス系のアーティストは入っていないんですけどね。
Fat JonとかFive Deezとか入ってるし。
とにかくバックボーンはどうでもいいとして、
なかなかの良盤です。
そして2枚目。

これは素晴らしいですよ!!
BIG DADAというUKのレーベル。
NINJA TUNEの兄弟というか、
サブレーベルなんですが、
いやぁ、はっきり言ってアメリカ超えですよ。
UKのヒップホップって、
アシッドジャズをはじめとして、
色んなクラブミュージックのエッセンスがほどよく散りばめられた
とても面白い音楽なのですが、
いつもアメリカの影がつきまとってて、
二番煎じ的な扱いすらも許されない可哀想な境遇だったのですが、
この盤は、本家も黙らざるを得ないほどの素晴らしい出来。
UK HIPHOPココにあり!
NINJAガラミなので、ニンジャの真似事、若しくは暖簾分け、
ラーメン界で言うインスパイア系かとも思いましたが、
心配御無用です。
久しぶりに安心して「レーベル買い」できるところが見つかりました。
ZEEBRA芸人
「ZEEBRAを愛してやまないMC(通称ZEEBRA芸人)たちがZEEBRAの魅力を語り倒す!」
という企画。
DABOは何となくわかるんですけど、
ダースレイダーとサイプレス上野は意外でした。
やっぱりダースレイダーの話は面白い!!
スチャ芸人とかもあると面白そうです。
ボーナストラックはシュガーヒルストリート。
90's loverには、たまらない選曲です。
という企画。
DABOは何となくわかるんですけど、
ダースレイダーとサイプレス上野は意外でした。
やっぱりダースレイダーの話は面白い!!
スチャ芸人とかもあると面白そうです。
ボーナストラックはシュガーヒルストリート。
90's loverには、たまらない選曲です。
俺もJBは好きだ。だからあんだけJBを使い倒して一銭も払ってないヤツラが信じられない
と声高にアンチサンプリングを唱えるのは、
オークランドの重鎮、
元祖ピンプラッパー、
Too $hort 名人。
もうそれはそれは大ヴェテランの彼ですが、
83年のデビュー以来、
ビッチをシバき、
セックスを礼賛し、
と、
ガチンコピンプ道を貫いています。
そして超多作家。
素晴らしい。
E-40もそうですが、
彼が現役でいる限り、
ウエッサイは死なず、
ですね。
オークランドの重鎮、
元祖ピンプラッパー、
Too $hort 名人。
もうそれはそれは大ヴェテランの彼ですが、
83年のデビュー以来、
ビッチをシバき、
セックスを礼賛し、
と、
ガチンコピンプ道を貫いています。
そして超多作家。
素晴らしい。
E-40もそうですが、
彼が現役でいる限り、
ウエッサイは死なず、
ですね。




