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おぼうさん、はじめました。

ユルいですね。

イイですね。

ナイスなフレーズですね。

大ネタ使いながらも、この脱力感かつフレッシュ感は何でしょうか。

ヤラレタ感あります。

やはりサンプリングは素晴らしい。

Blackstreetの「Take Me There」を初めて聴いた時みたいな。

いや、

Sweetboxの「Everything's Gonna Be Alright」かな。

いや、

Positive Kの「I Got A Men」です。

この本の著者は、松本圭介さん

職業:仏教コンテンツプロデューサー

これまたILLですよ。

詳細はコチラのサイトで。

TOKYO SOURCE
http://www.tokyo-source.com/index.php

もちろんBGMはMain Source。

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「hiphopを科学している」と称される、90’s Loverにはたまらない一枚です。


BのBによるBのための本


タイトルは、
MICADELICの「BのBによるBのための曲」使いです。

日刊vanibble
本日最初にお伝えするニュースは、

ヒップホップ史上最高のグループにも数えられるA Tribe Called Questの
ドキュメンタリー映画「Beats, Rhymes & Life: The Travels of A Tribe Called Quest」が、
全米各地で7月8日から公開されることが正式に発表された。

(bmr.jpより抜粋)

私が記憶しているだけでも、約1年以上トラブルが絶えなかったATCQのドキュメンタリー映画ですが、
公開も正式に決定したようで良かったです。

最終的にはメンバー全員納得していると報道されていますが、
結局Q-Tipは先行上映に来なかったみたいだし、ホントのトコロはどうなんですかね。

今のところ日本上映の予定がないのが残念です。

vanibble cafe
日替わりブックはコチラ



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これスゴイ面白い!!

監修は私の大好きな、Funk入道ことダースレイダーさんfrom MICADELIC。

「52年度通信カーリング部同窓会」は必聴ですよ。

この曲で思い出したんですけど、
アルファの「エクスタシー温泉」てイイ曲ですよね。

ダースレイダーさんの簡易プロフィールを。

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・DMR主催
 DANCE MUSIC RECORD → ×
 Da.Me.Records → ○

・フランス生まれ

・東京大学中退
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私は日本でも有数のライナーノート好きと言いますか、レビュー好きと言いますか、
そういったものに目がないんです。

この手のガイドブック的な本て沢山ありますし、私自身、沢山持ってるほうだと思うのですが、

この本は激面白い!!

この人絶対アタマイイ!!

「ひけらかしてる感」とか、「評論してます感」は全く伝わってきません。

「読み物」としてオススメです。

「レビュー本」というよりはまさしく「ガイドブック」

hiphopの知識は勿論、ダースレイダーさんの文才も堪能できる一冊です。

オススメガイドを少し紹介しましょう。

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Group Home / Livin' Proof
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ヒップホップに幾つか起きた革命的進化。
そのいずれもが、基本的に「持たざる者」による智恵から産まれてきた。
本作収録の「Supa Star」もまた、サンプリング使用料の高騰の網の目を抜ける
プレミアのアイディアから産まれた。
定番ブレイクを切り刻み、並び替える。
サンプリングがアートに昇華された瞬間だ。
一派でも最も荒くれ者だったMC二人の低温なラップと相まって、
アルバム全体が未知なるものの魅力に溢れる。
プレミアが切り開いた地平の可能性を見せてくれる盤だ。


DJ Q-BERT / Sonic Wars Within The Protons
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ターンテーブルの楽器化。
ターンテーブリストと言われる人たちが出現し、
皿の新しい価値観が見出されたのは音楽の一つの進化だった。
2台のターンテーブルと向き合いながら、様々な技を鍛え続ける彼らだが、
ライヴ以外でその真価を初めてハイ・レベルで発揮したのがこの盤ではないだろうか?
天才Qバートは最高峰の技術ゆえのポップさも含めて、
DJ的センスとスクラッチで楽曲を構築していく。
後年、同題で発売されたDVDもまた素晴らしい。
ぶっとんだ天才の脳内旅行だ。

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こんな感じのを500枚分味わえます。

hiphop luvな方には永久保存版となること間違いなしです。


最後に、

二木崇氏。

心より追悼の意を表します。

この物語はフィクションです

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名前:岩井 武(仮名)
年齢:50代
職業:その日暮らし以上、正社員未満
尊敬する人:エルビス・プレスリー
好きな音楽:勿論ロカビリー

~ファッションチェック~

■アウター:ブリジストン

■インナー:AOKI

■ボトム:ノーブランド

■アクセサリー:弐萬圓堂(にまんえんどう)の眼鏡

■シューズ:不明

■リュック:不明

錦糸町駅の喫煙所にて、かなりのオシャレ上級者を発見。
一見難しそうな蛍光イエローのカラーパンツを濃いめのブルーと合わせてまとめた技には脱帽。
インナーのYシャツも無難なホワイトであるもののしっかりと存在感を出しています。
タイトとファットのまさしく中間の絶妙なサイジングはもはや神業。
もちろんノーネクタイで夏を先取り。奇抜なアイデアながらも、基本はしっかり押さえてます。
ストリート系男子のお手本のようなコーディネート。
リュックからはみ出ているバチは「敢えて出してます」のこと。ニクいです。
「この時期は季節感を出しにくいので結構苦労します」と苦笑いだったものの
今回、ダントツのセンスの良さを見せつけたタケシくん。
次号のスナップも登場必至!!

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さて、当編集部の今週のオススメはコチラ。

リアルな諜報戦を肌で感じてください。


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Rest In Peace

日本たばこ産業(JT)は5月12日、全96銘柄のうち23銘柄を廃止すると発表した。
東日本大震災によって工場が被災したことに伴い、以前より販売数量が少なく、
今後も需要の減少が予測される銘柄の出荷再開を断念した」


廃止銘柄の中には、私が吸っているCAMEL MILDも。

残念です。

ちなみにJTのサイトを見てて一つ気になったのが、

たばこを”ファミリー”で括っているんですよ。

マイルドセブンファミリーとか、セブンスターファミリーのように。

面白い。

たばこだけなんですよ。
飲料とか食品は”ファミリー”で括ってないんです。

”シリーズ”とかでもよさそうじゃないですか。

人格を持たされているんですかね…



さて、大袈裟ですが追悼の意を込めまして、

Puff Daddy & The Family で送り出そうと思います。

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ファミリーで踏みたかっただけです。

強引です。力技です。

佐藤二朗さんも驚きです。(劇団ちからわざ主催)

このアルバムはなかなか評価高いですよ。

全体的に聴かせ系が多い印象です。

ビギー追悼曲「I'll Be Missing You」収録。
なんてことない曲なんですけど、
Policeの「Every Breath You Take」まんま使ってますから。
そりゃ耳あたりはいいですよ。

ベタに「Been Around The World」とか好きです。



最後に、スモーカーの方は今一度たばこマナーを復習しましょう。

「OTONA TOBACCO」

http://www.otonatobacco.com/backnumber/index.html

博士の異常な鼎談

という番組をご存知でしょうか。

もう終わってしまいましたが、2年前くらいにMXテレビで放映されていた番組です。

水道橋博士と宮崎哲弥が、毎回ゲストを招いて、いわゆる”ウラガワ”に迫る対談番組です。

第一回のゲストである、元ライブドア社長・堀江貴文に始まり、

元金正日専属料理人・藤本健二、

元2ちゃんねる管理人・西村博之、

映画評論家の町山智浩、

ライムスター宇多丸、

土屋敏男から苫米地英人まで、

なかなかアングラな顔ぶれが揃っています。

私のオススメは、中野裕太氏が出演した回です。

彼の説く「水の波紋論」は面白いですよ。

天才かどうかはわからないけど、

頭がイイのは間違いないです。

昨日CALI氏とも話したんですが、

「鼎談」てビジュアルがヤバいですよね。ゲシュりますね。

※鼎談:3名による座談会
※ゲシュる:ゲシュタルト崩壊を起こす

ちなみに中野裕太出演の回に、

NONA REEVESの西寺郷太も出てます。

彼もイイですね。日本一のマイケルジャクソンヲタク。

声がほっしゃんとソックリです。

彼の「小沢一郎とマイケルジャクソンが同一人物説」、個人的には好きです。

「We Are The Worldの呪い」はCALI氏の嫌いなコジツケ的な要素が超満載ですけど、

私は嫌いじゃないです。むしろ好きです。

さらには「菅直人ジャーメインジャクソン説」まで。まさかの兄登場。

もうムチャクチャです。

ですが、ここまで精密で完璧なコジツケは気持ちがいい。

コジツケってネガティブな印象を持ってる人が多いのかもしれないんですけど、

そんなことないですよ。

私は、知識なくしてコジツケはありえないと思ってます。

知識量が豊富な人ほど精度の高いコジツケを創造することができます。

ハローバイバイの関の都市伝説も好きです。



「博士の異常な鼎談」You Tubeにて絶賛放映中ですので、

スクリーンの前の皆様も是非。

さて、今宵のナイトキャップミュージックはこちら、

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Hi-Tekさん。

ラッパーとしてよりは、プロデューサーとして大成しそうな人です。

まぁ、すでにそうなってますけど。

マドモアゼル・ユリア

が行きつけだという、渋谷の「シロクマ」という定食屋さんを攻めました。

http://www.shirokuma.bz/

SAVAGE! があったビルの3Fにあります。

本日の相棒も勿論CALI氏。

CALI氏は過去3回TRYしたがいずれも満席で敗戦。

雰囲気は思いっきりカフェですね。

CALI氏と私はメンズながらも、G5erz時代からカフェ巡りが大好きです。



入り口。

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店内。全部で20席あるかないかぐらいです。

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天井。

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シロクマがいます。

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こんなのもいます。

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箸置きはサイです。

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本日の議事は、

・アフリカ・バンバーターが嘘つき野郎な件
・ライムスターの凄さについて → 第3会議室
・ルーマニア人の彫り師 → ゴールドディスク
・渡航計画(NY編)
・すた丼渋谷店
・bluetooth
・ピストとロードバイクの違い

これだけのラインナップを約1時間でこなしたのは我ながら流石です。

個人的には、隣に座ってたカップルが一言も喋ってなかったのが気になりました。

~本日の収穫~

Camp Lo「Black Hollywood」

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大好きなCamp Loの3rdアルバム。

歴史的大名盤「Uptown Saturday Night」でデビューし、
「97年はCamp Loの年」と言われたぐらい、hiphop史に名を残した2人です。

このアルバムに手を出していなかったのは、どのレビューを見ても軒並み評価が低かったからです。

偶然中古屋さんで安く売ってたので購入しました。

もはや私の知ってるCamp Loの姿はそこにはありませんでした。
というより、プロデューサーのSkiかな。

唯一「Sweet Claudine」が日本人受けしそうなぐらいかなと。

ジャケットは相変わらずオシャレなんですけどね。


黒音偏差値

は、まだまだ低いですが、

hiphop偏差値はそこそこだと勝手に思ってます。

50~52ってところでしょうか。

普通ですね。

ちなみに私が通ってた大学の偏差値もそれぐらいです。

食後のデザート感覚に聴きたい、UK hiphopのオススメアーティストを2組ほど。

Unsung Heroes

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やっぱり「The Next Degree」ですかね。
イイですよこの曲。カッコイイです。

続きまして、

The Creators

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このアルバムで初めてこの人らを知ったんですけど、
DiamondとかLootPackが参加してて、人脈に驚かされたというのが第一の感想です。
何と言っても、モスデフとタリブが客演してる「Another World」ですね。
この人ら、ネタ師としてアメリカのプロデューサーにレコード提供してたりして、
なかなか通好みな職人さんなんですよ。

私は知る人ぞ知る「ネタ師フェチ」でございます。

「Grime」ってあるじゃないですか?
そっちはあんまり詳しくないんで、知ったかはできないですが、
UKのヒップホップ(を含めたクラブミュージックのジャンル)の一つというのが
一番無難な言い方かもしれないです。
そもそもUKの音楽自体一つのジャンルで括るのが難しいというのが
正直なところではありますが。。

とにかく、
今回紹介したアンサングとクリエイターズはそのGrimeとは全然違います。
アメリカのhiphopと言われたら、そう思ってしまうかもしれません。

是非ご賞味あれ。

P.S.
詳しくはないですが、Grimeも好きですよ。
素直にカッコイイって感じです。



スリー・キングス

2年半振りの更新です。

あんまり変わってません。

強いて言うなら、

八王子から恵比寿に引っ越したこと、

ヒゲが濃くなったこと、

日経ナンチャラ系の雑誌をよく読むようになったことぐらいです。

多分このブログをcheckしてるのはCALI氏だけだと思いますし、誰も気にしてないと思うので、
特にこの空白の2年半についてあんまり触れません。


さて、タイトルはこの間久しぶりに観た映画です。原題も「Three Kings」だったと思います。

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普通です。

何を観ても大体それなりなので。

ちなみに、ぴあ映画生活のレビューでは58点でした。辛いな。

宇多丸先生と町山先生が何点つけるのか気になるところです。

見た理由は勿論アイス・キューブ出てるからです。

ラッパー出てると見ちゃうんですよ。でも大体外してます。

当たりの確率は3割くらいです。

確かタイトルの由来が「東方の三博士」だったと思うんですけど、
もう映画関係なくなっちゃいますけど、「三」ってつくとキャッチー度が上がりますよね。

どうやら日本人は「三」のつくものを好むようです。
それどころか、物事や歴史を「三」で括る文化を持っているようです。
三個一組ってことですね。

「四」とか「七」とかも「三」レベル並みだと思うんですが、
今回は「三」にターゲットをあてることにしました。

メジャーどころは、

「三権」
「三種の神器」
「日本三景」
「三冠王」
「御三家」
「三大○○」
「第三のビール」
「3分クッキング」
「さんぴんキャンプ」とかです。

最後の3つはちょっと違いますね。

ということで,

入門編としてやりやすそうな「3大○○」で遊んでみました。


■3大DJ
・Kool Herc
・Grandmaster Flash
・Afrika Bambaataa

これはもう言わずもがなですね。異論を唱える方はそういないのではないかと。
個人的にはこの3人は教科書に載っていいレベルです。

Kool Hercは「B-BOY」の名付け親と言われてる人ですね。
Grandmaster Flashは「スクラッチ」を広めた人です。
Afrika Bambaataaは「ヒップホップ」の名付け親らしいです。(これはちょっと薄いですが…)


■3大プロデューサー
・DJ Premier
・Large Professor
・Pete Rock

90年代限定にしました。
これプリモ以外は結構賛否両論あると思います。
教授も大体の人は入れてくるかなと。
問題は3つ目の椅子ですね。個人的に大好きだという理由でピートにしました。
しかしここは激戦区ですね。
RZA、Dr.Dre、Da Beatminerz、Eric Sermon、J Dilla、9th Wonder、Madlibあたりも
個人的には外せない面々です。

ちょっと楽しかったんで、リリシスト編とか、Japanese編とか、
どんどんリリースしていく気まんまんです。


~あとがき~

ウィキペディアで「3」を調べてみたら少し面白かったのでご覧下さい。

http://ja.wikipedia.org/wiki/3

「自然数または整数において、2 の次で 4 の前の数である」っていう説明…

優しいですね。対象年齢3歳以上って感じがして。

ウィキペディア関連で、

この間、飲み会で同僚が「俺、歩くウィキペディア」って言って、

何故か大爆笑をかっさらっていってましたけど、

「歩く○○」はセピア色感がヤバいですよね。使い古された感じ。

中古のCD屋さんで、小室ファミリーのCDを見た時と同じ気持ちになります。

若しくは、古着屋さんでドジャース時代のNOMOのTシャツを見つけてしまった感覚。


それでは今週はここまで。

SUIKEN「ALKMAN」を聴きながらお別れです。

姉さん、事件です

土曜日の出来事です

いつも通り仕事を終え

いつも通り八王子に帰ってきて

いつも通りはるさめスープを買おうと

いつも通りのファミリーマートへ

次の日が久々の休みだったので

調子に乗って立ち読みしてやりました

古着系の雑誌をチェック

時間に余裕があったので

もう少し情報収集しようと

普段は読まないSLANGを手に取ると

なんと表紙には僕の大好きな2人

Microphone Pager 復活!!


いやー 嬉しいですね

日本のヒップホップがまた少し面白くなるかな

彼らを聴かずして

日本のヒップホップを語ってはいけません

アルバムが楽しみです

アルバムといえば

先日の収穫ですが



Montell Jordan

Az Yet

SWV

Redman

あたりはクラシックですね

持ってなかったのが恥ずかしいぐらいの名盤です

大好きなSwing Out Sisterも2枚ほど購入

Az YetってMarc Nelsonのワンマンかなと思いきや意外とそうでもないですよね

なかなかの実力派

この1枚だけじゃなくてもっとアルバム出してほしかったなー

こんな掘り出し物もありました



アフロマンさん

全然名盤でもないし

そんなに有名なアーティストでもないけど

彼のアルバムはあんまりお目にかかったことなかったんで

買っちゃいました

Crazy Rapって曲ぐらいしか知らなかったんですけど

まぁ悪くなかったです

むしろ

Because I Got High あたりはユルくてちょっと気に入りました

歌ラップなんですよね

たまにはこういうHIPHOPも悪くないです



朱に交われば赤くなる

大学時代の友人のオオヌマ氏は語る

「会社の愚痴とか不満を言う奴とは一切喋らないようにしてる 持ってかれるから」

うん

その通りだと思う

さて

僕らの音楽

今日のお客様はコチラ



アトランタが生んだ稀代の敏腕プロデューサー/豪腕ビジネスマン (goo音楽より抜粋)

Jermaine Dupriこと

JDの1stソロアルバム

ラップは特別上手というわけではないですが

悪くないです

そんなことより

客演が豪華すぎる

So So Defで固めるのかと思いきやそうでもない

曲よりも人脈の広さに驚かされました

ちょっと古い情報ですが

彼は

ジャネットジャクソンとイイ感じでしたよね

クリスクロスとかダブラットを世に出したり

リルジョンさん発掘したりと

イイ仕事するねーって感じです