今回は珍しく早めの更新です😚
なぜなら、前回途中で心が折れたスピーカーについて
早く伝えたかったから🎵
前回紹介した GERMAN MAESTRO ジャーマンマエストロについてちょっと説明☝
あの有名な「MBクオート」
ドイツ生まれで日本でもファンの多い実力派スピーカーメーカーです。
MBクオートはロックフォード社に買収され、今や中華屋さんに😱
そのMBクオートが、かつてドイツで生産を行っていた時代 の
「開発者」達が設立したのがGerman Maestroなのです。
言わばスピーカー作りにゲルマン魂を注ぎ込み続けているってこと✨
説明はこれくらいで付けますか~
ちょっと待てよ💨
良く考えたら天井スピーカーが付いているけど…
どこかにネットワークが有って、フロントスピーカーとリンクしてるのか⁉
それともリアスピーカー⁉ 要確認です。
全スピーカー外してフェードしていくとどーやらリアスピーカー扱いなり❗
なるほど…ん~…😤
ナビ付けっちゃったけど、せっかくなら配線を一から作ろう💪🔧
まず、ネットワークの配置❗
色々考えて、ここ👇👇👇マストポジション👇👇👇

格好良いし見せる感じでもよかったけど
やったった感を出さずにあえて隠して見た目純正っぽくそれが大人だよね👍
オーナーさんが誰か乗せて『この車、なんか良い音しますね⁉』
『せやねん🎵』 『実はなぁ~🎵』みたいなぁ~
そんなシチュエーションも妄想しながら😁
ルンルンで室内に配線を通していきます👍

ツィーターは純正ステーをちょいと加工して取付✨
…思ったより小さいなぁ⤵
音は大丈夫か🙏

ミッドバス17cm取付完了✨
なんか知らんけど、もードキドキが止まらね~ぜ😆🎵

全配置完了✨✨
鳴らすか~~⤴⤴

~インプレッション~
… ゾワ~~ 😱
いや 甘いっ💨
ジュン…ジュワ~~ 😍
正直疑ったツィーターはキャンキャン高音馬鹿ではなく
透き通ったクリアーな聴きやすい音なわけで
中音はメリハリあるけど角が無いと言うか
深みがハンパない音なわけで
低音はデッドニングした位では鳴らしきれない程の音なわけで
トータル的に、『これで中位クラスなの⁉』
音に対する感想を文章で表現する力も無く…
しばらく音を聞き入ってしまった😅
これで純正のちんけなリアスピーカーを変えたらより良くなること間違いなし❗❗

右側が純正リアスピーカー💨
浜田ばみゅばみゅもびっくりの『リアに6,5cmツィーターのみ💨なんでやねん💨』
なんで~なんで~6,5cmやね~ん🎵って口ずさみながら作業せいってことだな😏
リアスピーカーは口ずさんでいる間にあっさり付くと思ってたのに…
ガビーン(死語)😱なことに気付いた詳細は…
また後日👋✨
~ちょっと余談編~
やっぱりカスタム全般で一番悩んだのが
見た目の決め手となるタイヤ&ホイールです。
今回チョイスしたのは
ホイール: 22X9.5J OFF+20 PCD139.7の6穴 ハブ径110mmです。
タイヤ: YOKOHAMA PARADA ヨコハマ パラダ Spec-X 305/45R22です。
ホイールは何の変哲の無い新品ホイールを👇👇👇

まさかこのまま使うわけナッスィング👊
プラモデル化するよ⤴⤴
センターキャップを純正イエローに塗ってからの~

マスキングスタート🔧

山と谷の境目なので超・超ややこしいのなんのって⤵⤵

黙々と内職⤵

やった人だけ解る難しさと、地道さ💦💦

だいぶ出来てきた風、実はまだまだ…💨

ガンで塗装するので極小の隙間から塗料が入り込むんです😣💨

塗装後、マスキングを取ったとき塗料が漏れていたら…おぞましい😱
極小の隙間の事を『オゾマ』と命名❗
この時点で精神はイカレ始める😨💧

『オゾマ』判定委員長の審査合格を受け
完成⤴✨✨
1枚約3時間💨💨
当然、全部で4枚有るんです💨💨💨
精神は保てるのであろうか…😣💦
『オゾマ』との闘いの結果も次回お伝えするであろう。
Coming soon🚙✨