QUICPaySmartplusVisa Touch...。

先週からサークルKサンクスQUICPaySmartplusVisa Touchを利用できるようになりました。そこで、コンビニで使えるFelica電子マネー一覧(関東版)の最新版をまとめました。

今回から3月18日のSuicaICOCAの電子マネー相互利用開始に伴い、ICOCAの利用可能な店舗(予定)もあわせて書くことにします。

さらに、2009年春を目途にサービス開始が予定されているSuicaKitacaのIC乗車券・電子マネーの相互利用サービスに伴い利用可能になると思われる店舗についてもついでに書くことにします。

なお、toICaSUGOCAについては、今のところ「電子マネー機能」を持たせていないようです(IC乗車券としてのみ利用可能)。

EdySuicaPASMOICOCAKitacananacoWAONiDQUICPaySmartplusVisa Touch
コンビニセブンイレブン××××××××××
ローソン××××××××
ファミリーマート(3月18日)(来春)×××××
サークルKサンクス××××××(今春)
デイリーヤマザキ×××××××××××
ミニストップ×(今夏)(来春?)×(今秋)×××
ampm????×××××
××××××××××
スリーエフ×(3月18日)(来春)××××××


今までSmartplusVisa Touchを使える場所といったら、NEXCO東日本のSA・PAくらいでした。今回からサークルKサンクスでも使えるようになったので、使い勝手が良くなります。
三井住友銀聯カードをGet!!!使ってみました...日本で

三井住友カードから日本で始めて三井住友銀聯カードが発行されることになりました。そこで、早速申し込み、三井住友銀聯カードをGetすることに成功しました。

三井住友銀聯カード

銀聯カードは、クレジットカードの7つある(自称を含む)国際ブランドの内の一つで、現在13億枚以上発行されており、中国で最もよく使われるカードだそうです。そして、中国国内を中心に60万店以上の中国銀聯加盟店で利用可能だそうです(銀聯カードしか使えない店もあるらしい)。今年の北京オリンピックや上海万博(2010年)などを控え、旅行やビジネスなど中国へ渡航される方が一層増加することが予想されるというわけで、三井住友カードが、VISAMasterCardに加え、日本初となる銀聯カード発行会社としてのメンバー資格を取得し、「三井住友銀聯カード」の発行することにしたそうです。(詳しくは三井住友カードのプレスリリースを見てください)。

VISA三井住友カード銀聯カードを発行したことにちょっとびっくりしました。



三井住友カード銀聯カードのイシュアになる前に、中国人観光客のために日本国内で銀聯カードのアクワイアラとして加盟店開拓を始めていました。当然、三井住友銀聯カードも利用できる「はず」なので、店頭に銀聯カードのマークを張っているお店に行って実験してみました。

実験を行ったのは、ヨドバシカメラの新宿西口本店とマルチメディアAkiba、ビックカメラの有楽町店本館と新宿西口店です。

ヨドバシカメラの新宿西口本店ではiPod nanoを買おうとしましたが、店員さんが銀聯カードの対処法を知らず利用できませんでした。

ヨドバシカメラのマルチメディアAkibaではiPod nanoの電源コードを買いました。店員さんは銀聯カードを知っていて、銀聯カードに対応しているレジに誘導してくれて、普通に対処してくれました。銀聯カードで購入するとポイントは付きませんが、なぜか表示価格から5%引きしてくれました。すごい得した気分です。

ビックカメラの有楽町店本館ではPanasonicの電源コードを買いました。店員さんは銀聯カードを知らず、いろいろやって混乱し、周りの店員さんは全くフォローする気が無いようで(これは見てて感じ悪かった)、長時間待ち、ようやく別のフロアへ誘導されて購入できました。ここも、銀聯カードで購入するとポイントは付きません。

ビックカメラの新宿西口店ではSONYのMDを買いました(カーステレオはMDに対応しているから買うんです)。店員さんは銀聯カードという名前を知りませんでしたが、「中国の」って言ったら思い出したようで、銀聯カードに対応しているレジに誘導してくれて、普通に対処してくれました。ここも、銀聯カードで購入するとポイントは付きません。


以上の結果、なんとなくこんな感じにまとめられます。

①ポイントはつかない。
②たとえ店頭に銀聯カードのマークがあっても、全てのレジで対応しているわけではない
 (まあ、EdySuicaでも同様ですが)
③店員さんが銀聯カードを知っているかどうかで時間が大きく変わる
 (日本人なのに銀聯カードを持っている人がいるということを知らない可能性は大きいです)

中国に行くことは絶対に無いって人にはメリットは無いのかもしれません。


銀聯カード利用時



三井住友銀聯カード三井住友VISAカードを持って無くても申し込めるので、いかがでしょうか?

7つ国際ブランドのうち6つが日本で発行されるようになったのですが、最後のディスカバーカードはどこが最初に発行するようになるのでしょうか?
ハリウッドの大手映画会社とは...。

最近「新世代DVD規格争い」や「ゴールデングローブ賞の授賞式がストライキの影響で中止」などのニュースで、ハリウッドの大手映画会社の名前が登場しています。でも、僕は映画を見ないので、ハリウッドの大手映画会社って何?って感じでした。そこで、ハリウッドの大手映画会社(6社あるらしい)を調べてみました。



ます、ハリウッドの大手映画会社と日本での配給会社、及び現時点でアナウンスされている採用している新世代DVDの規格をまとめます(ABC順)。

大手映画会社日本の配給会社新世代DVDの規格
Paramount Picturesパラマウント ジャパンHD DVD
Sony Pictures Entertainmentソニー・ピクチャーズ エンタテインメントBlu-ray Disc
Twentieth Century Fox Film/u>
20世紀フォックス映画Blu-ray Disc
Universal Studios東宝東和HD DVD
Walt Disney Motion Pictures GroupウォルトディズニースタジオBlu-ray Disc
Warner Bros. Entertainmentワーナー・ブラザーズBlu-ray Disc


ちなみに、HMVに行ったら、Blu-ray Discのソフトのコーナーが(小さいけど)あるのですが、HD DVDのソフトのコーナーは見当たりません。



ハリウッドの大手映画会社を調べていくと、USのメディアの特徴として、大手映画会社を所有している親会社は映画会社とテレビネットワークをセットで持っているということに気がつきました。そこで、今度はハリウッドの大手映画会社とそれを所有している親会社とその親会社が持っているテレビネットワークについてまとめて見ました。

親会社映画会社テレビネットワーク専門チャンネル備考
ViacomParamount Pictures--MTV親会社はかつて同じ会社だった。
CBS Corporation-CBSThe CW-
SonySony Pictures Entertainment----
News CorporationTwentieth Century Fox FilmFOXMyNetworkTV--
NBC UniversalUniversal StudiosNBC--親会社はGEVivendiの合弁企業
The Walt Disney CompanyWalt Disney Motion Pictures GroupABC---
Time WarnerWarner Bros. Entertainment-The CWCNN-
ION Media Networks--ION--
--PBS--公共放送サービス

日本では、テレビ局は「新聞社」とセットで、映画会社を傘下に持たず、むしろ映画を自社で製作している局もあるので、USとは全く違います。



VIDEOではβでコケ、DVDではMMCD規格を諦めさせられたSONYが新世代DVDではBlu-ray Discで成功するのか、一方、「アカデミー賞」は無事に行われるのか、映画を見ない僕も興味がそそられます。
ガソリンスタンドでおサイフケータイを使うには...。

先週、近所のMobil(セルフ)のシステムが変更され、決済にiDQUICPaySmartplusVisa Touchの4つのポストペイ型電子マネーが使えるようになりました。

そこで、早速試してみようとおサイフケータイをかざしてみたところ、エラーとなってしまいました。

スタンドの人に聞いてみたところ、「携帯電話をガソリンに近づけると電磁波の影響でガソリンに引火する危険性があるので、おサイフケータイの場合は店のなかで認証してもらう」ということでした。

ここで、スタンドの人に教えてもらったおサイフケータイで決済する場合の手順をまとめます。

①車を給油機の前に止める。
②お店に行っておサイフケータイの認証を取ってもらう。
③車に戻り給油。
④お店に戻って領収書を受取る。
⑤車に戻り出発。

車とお店の間を2往復します。なんて面倒なんでしょう!このスタンドは、従来のクレジットカード決済の場合はサインレスなので、一度もお店に行くことなく完結します。ポストペイ型電子マネーを持っている人は確実にクレジットカード持っていますから、わざわざ2往復を必要とするポストペイ型電子マネーのおサイフケータイを使って給油する人はいないと思います。

たまたまクレジットカードを忘れてたまたまカードタイプのポストペイ型電子マネーを持っていたという人にはとてもラッキーで便利なサービスですが、僕にはあまり旨みが感じられませんでした。せめて携帯電話の電源を切っていれば使用可というルールにすれば、まだ使い勝手があるんですが...。
11/20からミニストップでもWAONを使えるようになるらしい...。

ミニストップでWAON

昨日の夜ミニストップに行ったら、こんなチラシがありました。お店の人に聞いたら、11/20からミニストップでもWAONを使えるようになるそうです。カードリーダーはSuica/PASMOと共用するそうです。

ミニストップは近所にあるのでやっと僕もWAONを使えるようになります。



ここで、いわゆるFelica系電子マネーの使えるコンビニの最新情報をまとめます。()内は最終的に全店で導入を完了する予定の期日です。なので、店舗によってはすでに導入されているところもあります。今回からスリーエフも記載します。


EdySuicaPASMOnanacoWAONiDQUICPaySmartplusVisa Touch
コンビニセブンイレブン××××××××
ローソン××××××
ファミリーマート×××××
サークルKサンクス××××(来春)(来年1月)(来年1月)(来年1月)
デイリーヤマザキ×××××××××
ミニストップ××(今月20日)××××
ampm(来年1月)(来年1月)×××××
××××××××
スリーエフ×(来年2月)(来年2月)××××××
従来想定していた成長を達成することは困難??

恥をさらす必要もないんですが、書いておきます。

以前ここフジテレビの株を買ったと書きました。実はあの後何株か買い増ししたり、11/2に株価が急落したので「わけもわからず」大量にナンピン買いして(ここがポイント)、さらに株価が下落したために、トータルで\950,000ほど損失を出してしまいました(日興コーディアル証券に払った手数料を含む)。そのため今日全株売却しました。

11/2にフジテレビの株価が急落したは「ものすごく」大量に株が売却されたためで、なぜ突然大量に売りが入ったのかというと、前日の11/1にフジテレビが中間期業績予想の大幅な下方修正を発表したでした。

「わけもわからず」がポイントなのですが、僕は11/1にそんな発表があったことを知らなかったんです。当時は、株価が急落したのは「サブプライムローンの問題でアメリカの機関投資家が株を売却して現金化に走ったのが原因で、フジテレビの問題じゃないよね。」と勝手に思い込んでしまいナンピン買いしてしまいました。まあ、結果的にはナンピン買いしなくても\500,000は損してしまったのですが。

PCで日興イージートレードにアクセスしていればこの情報が手に入ったのですが(でも読まないかも)、携帯電話ではその情報が手に入らないので、「わけもわからず」になってしまいました。

もうボーナスは使ってしまったので(クレジットカードを使って買ったので、ボーナスをまだもらっていなくてもボーナスを使えます)、さびしい年末年始になってしまうでしょう。携帯電話の機種変更は自粛かな?



1日に発表のあった内容受けてアナリストが解析した内容を勝手に転記すると、

 …単体で放送外収入は拡大したものの、イベント事業のコスト増が響き、高採算のスポット収入も苦戦したため、大幅減益。
 また、子会社の不振も継続しており、収益力の低下はネガティブな印象。…

つまり、フジテレビは今後厳しいらしいです。視聴率3冠王なのにスポット収入も苦戦って、民放のビジネスモデル全否定って感じです。確かに、テレビの広告はネットのアフェリエイトのような成果主義ではないので、視聴率が良くてもその番組(CM)を見た視聴者がCMの商品・サービスを買わなければ、スポンサーにとって広告料はまったく無駄な出費になってしまいます。原材料高騰でも価格転嫁できずに困っている企業などは広告料削るでしょう。

でも、「今後は地デジも普及しますので、番組OA中はCMを一切放送しないでデータ放送を使ったアフェリエイト広告を放送ます。スポンサーのお客様には従来の広告料よりも割安な"基本出店料"を払って頂き、成果が得られた場合は1件につきいくら払っていただきます。」なんてビジネスモデルは成立しなでしょう。番組の制作費が今よりも減らされてつまらない番組が増えちゃいそうです。



いろいろ書きましたが、でもたぶん来年3月までには株をもう一度買うと思います。フジテレビの株主総会に行ってみたいから。
最近ハマッた携帯電話のサービス...。

今携帯電話についてはいわゆる「買い方セレクト」に注目が集まっていると思います(たぶん)。僕もそのことについては既にいろいろと書きました。

ところで、僕はもうちょっと別のことについて書きたいことがあります。だいぶ前から登場していたサービスですが、今ごろ知ってハマッたサービスです。

auではLISMO!のキャンペーンで、11/30の17時までいきものがかりのニューシングル「茜色の約束」のアコースティックLIVE ver.のEZ待ちうたをプレゼントしています。EZ待ちうたとは、電話をかけた相手に聞こえる呼び出し音をお好みの音楽やタレントやアニメキャラクターの声などに設定できるサービスのことで、月額使用料\100+情報料(コンテンツ提供者に支払う)で利用できます。DoCoMoではメロディコールという名前で提供されてます。SoftBankでは類似のサービスが提供されてません。

電話やメールの着信を大好きな音楽と動画で知らせるサービスであるDoCoMo着うた/着モーションauEZ着うたSoftBank着うたは、これはいいサービスなんですが、いかんせん電車の中や会社では「マナーモード」になってしまうので、いまいち使えないサービスだったりするのです。しかし、EZ待ちうたメロディコールは基本的にそのようなことを考えなくてもいいので安心して使えます。

設定した後、自分の携帯電話で自分の携帯電話にかけて確認したのですが、決して音は良くありません。ただ、よくクレジットカード会社に電話をかけて待たされている最中に聞く音楽程度には聞こえるので、十分役目を果たしていると思います。

ちなみに今は、auいきものがかりの「茜色の約束」のアコースティックLIVE ver.に、DoCoMoあゆの「fairyland」を設定してます。「fairyland」を最初に聞いた人はNTT東日本の人でした。

DoCoMoauSoftBank
呼出音を好きな音楽などに設定できるサービスメロディコールEZ待ちうた-
着信音を好きな音楽などに設定できるサービス着うた
着モーション
EZ着うた着うた


これらのサービスは各キャリアとも「音楽(ミュージック)」のサービスとして扱われています。

続・買い方セレクトをシミュレーションした結果...。

いよいよ今日からauで新規または機種変更する際に端末の買い方を選択する「au買い方セレクト」が導入されました。前回ここで、「au買い方セレクト」のフルサポートコースシンプルコースの2つのコースについて、どっちがどうなのかをシミュレーションしてみましたが、その際、新しくなったauポイントプログラムによるポイント還元の効果をきちんと見ていませんでした。今日よく調べてみたら今回のauポイントプログラムの改定はかなりエコヒイキ(?)な改定で、ここでのシミュレーション結果があまりにも実体からかけ離れてしまったので、もう一度シミュレーションし直してみました。



まず最初に、新しくなったauポイントプログラムについて、大雑把にまとめます。細かいことは「CLUB au」規定で確認してください。

シンプルコースを選択しかつシンプルコース専用プランを選択した場合、ポイントは一切つきません。

フルサポートコースを選択した場合、およびシンプルコースを選択しかつシンプルコース専用プランを選択しなかった場合、ポイントが付与されます。

③付与されるポイントは「マンスリーポイント」と「アニバーサリーポイント」の2種類です。また、シンプルコースを選択しかつシンプルコース専用プランを選択しなかった場合で、auプレミアメンバーズの会員である場合は、さらに「au電話の毎月のご利用額に応じたポイント付与」があります(フルサポートコースの場合はこのポイントはありません)。

④ポイント換算対象料金となるものは

 基本使用料
 通話料・通信料
 オプション使用料
 料金割引オプション定額料
  au国際電話サービス通話料

の5つです。



次に前提条件です。買おうとする端末の価格は\100,000とします(両プランの差を比べる場合、価格を具体的に決めて調べるとわかりやすいから仮定しますが、実際は端末の価格が\20,000以上であるならどんな価格であっても差は変わりません)。フルサポートコースプランSS、、シンプルコースシンプルプランSを契約するとします。フルサポートコース誰でも割に加入するとします(フルサポートコースでは誰でも割の契約解除料は免除されます)。両コースとも、「通話」と「Cメール」は待ち受けのみとし、両コースともダブル定額することで「Eメール」と「EZWeb」を毎月めいっぱい使っているとします。もちろん両コースとも「EZ WINコース使用料」と「ユニバーサルサービス料」も払ってます。

この条件では、フルサポートコースの方には毎月

     ( ( \1,800 + \4,200 ) / \100 ) * 5 = 300ポイント

が貯まることになります(「EZ WINコース使用料」はポイント対象から外れます)。
そして、この前提条件において、両コースの差は「購入価格 + 月々の基本使用料の累計 + 契約解除料 - ポイント還元」となるので、この値のみを合算して両コースを比較しました。なお、ポイント還元は従来の500ポイントあたり\500ではなく、1ポイントあたり\1で計算します(フルサポートコースの解説図をみるとそう見えてしまいます)。



今回はいきなり契約解除料とポイント還元を考慮したグラフを載せます。

au(ポイント考慮)

19ヶ月目~39ヶ月目で機種変更する場合はフルサポートコースに分があります。しかし、3ヶ月目~18ヶ月目(13,14ヶ月目を除く)と40ヶ月目以降で機種変更する場合は、ポイントまで考慮してもやっぱりシンプルコースに分があります。



auは他キャリアと違い端末購入代金の分割払いを認めていないので、フルサポートコースの購入サポート\20,000が大きいのかもしれません。また、自分から電話をかける場合が"そこそこ"あるという人(月に100分以下)は無料通話分\1,000が大きいのかもしれません(自分から電話をかける場合が"かなり"あるという人は30秒あたりの通話料が安いシンプルコースの方が良いです。)。それでも比較的短期間で機種変更する人やかなり長期間同じ機種を使い続ける人はシンプルコースの方がお得な気がします。

桜みちに行って来ました。

今日は以前「みんなが出るテレビ」で紹介された鎌倉の桜みちに行って、ティラミスのどら焼きを買いました。

桜みち

ものすごい人気で、僕が行ったときにはほとんどが売り切れ状態だったので、残っていたどら焼きを取ってレジに並んでいると、新しいどら焼きがやってきたので、あわててそこからも取って買いました。Suicaで買いました。

桜みちのどら焼き

何回か鎌倉に来たことがあるんですが、小町通りは初めてでした。狭い通りにかなり多くの人がいて、ちょっと疲れました。ホームページをよく見ると鎌倉まで行かなくても買えるみたいなので、今度は別の店で買おうと思いました。

いや、鎌倉が嫌いってわけじゃなくって。



せっかく鎌倉に行ったので、「あの店」も覗いてみましたが、いませんでした。