こんばんは。
10月。
ハジマリの歌は「Beautiful life | 福山雅治 」。
「運命」。
勝手ながら、この歌にはそういうイメージがある。
また、ここ最近、ふと考えさせられるコトバでもある。
はて。運命とは何ぞや。
そもそも的にそう思ったりもするのだけど、サラっと言えばこういう感じか。
なにかこう、偶然じゃないような。
どう考えてもそうなるようにしか、というような。
そういう結ばれた糸的な。明な感じ。
いっぽうでは、運命的なタイミングを逃したときの残酷さ。
運命のイタズラ的な。そういうどこか暗な感じ。
いずれにしても人知を超えたような、科学では説明できないような、ただならぬチカラが働いているような気がする。
なので暗といっても、受け止め方次第では明に転換できるような。
そういう気がしないでもない。
そもそも。
運命とまで感じることなど、これまでの人生の中でそう多くはない。
なので、秋の夜長のテーマ。
大切がゆえにそうなりそうな予感がする、今日この頃である。
ではでは。
ステキな10月を。
