
明日から福岡も時短営業に入ります
明日、8月1日から福岡県は独自の時短要請、2日からはまん延防止等重点措置で時短営業が始まります。
なかなか通常営業を続けられませんが、しっかりと時短営業対策をして乗り切るしか方法がありません。
一番はやはり、少ない営業時間に売上が上がる新サービスを発案する事が必要です。
賛否両論があると思いますが、居酒屋などお酒を出す業態は休業するのが良いかともいます。
それか全く時短せずに通常営業を貫くか。
酒類販売をやめて時短営業をしてもなかなか売上には繋がらないのは、今までの経験で体験しているかともいます。
もう一つはお酒の影響が無い業態は、ファミリー向けのお持ち帰り商品か、食べ飲み放題を行うのも一つの方法です。
私がもし、そのような業態を営業していたら、食べ飲み放題を一番最初に考えます。
今から、テイクアウトを準備しても難しいので、今行っている料理をどう生かすか考えていくのが良いと思います。
8月31日までの1ヶ月間。
辛抱です。
こんな時ほどお店の実力を上げましょう!
夏の繁忙期ですが新型コロナウィルス感染症の影響で、なかなか店内売上が上がらない事と思います。
福岡でもまん延防止等重点措置が解除されて回復基調にありましたが、8月1日より独自の対策でまた時短が決まりました。
精神的にも金銭的にも厳しい状況ですが、こんな時ほど従業員教育をもう一度見直してみませんか?
今、大切なのは【モラル】教育です。
お客様への対応や勤務中の態度など、やり方ではなく【あり方】教育に重点を置く事が必要です。
せっかくご来店くださったお客様への従業員の対応が悪いと、今まで以上に落胆が大きく再来店していただけなくなります。
当たり前の事をしっかり行えるように、考え方や捉え方であるモラル教育をもう一度見直してより良い営業につなげていきましょう!
苦情の対応の時が一番そのお店の本質が現れる
商売をしていると、お店側のミスなどでお客様にご迷惑をおかけしてお叱りやご意見をいただく事がございます。
その時の対応の方法や態度で【お店の本質】が分かります。
お客様への誠心誠意の謝罪は当然ですが、原因や経緯などの説明を求められたらしっかりとした説明が出来るかどうかで信用度合が変わります。
【報連相】と【説明責任】そして、お客様の心情に寄り添えるどうか。
担当者の言葉遣いも気を付けて対応していきましょう!
久しぶりに子供達と
夏休みなの入っても仕事でなかなか子供達と一緒の時間が取れないのが悩みです。
今日はお店が休みなので、事務仕事の合間に久しぶりに子供達とショッピングセンターへ。
やっぱり嬉しそうな顔を見ると、時間を何とか作ってあげないとと思います。
自分との戦い
卓球の混合ダブルス。
本当に土壇場での大逆転勝利。
ただ、ただ凄かった。
相手との勝負というより、自分の心との戦いに打ち勝って勝負にも勝ったところが凄かった。
競泳女子400m個人メドレーの大橋悠依さん、スケートボードストリートの堀米雄斗さん、金メダルおめでとうございます!!
何でも反対すればいいってものじゃない
実現不可能な【何でも反対!】を唱えているニュースをみました。
何で建設的に考えられないのだろう。
ダメで問題のある事は正したり追求するのは良いと思います。
ですが、何でも反対してたら自分達の主張も反対されるってなぜ気づかないのか謎です。
