
お客様の立場に立つのではなく、自分なら何が出来るかを考える
このようなネット記事がありました。
本当に素晴らしい対応だと思います。
飲食店に限らずサービス業の従業員教育時によく言われるフレーズに『お客様の立場に立って』というものがあります。
しかし、これって正しい表現なのでしょうか?
例えば居酒屋で未成年の従業員には“飲酒するお客様”の気持ちは本当の意味では分かりません。
高単価な店で働く学生従業員も“自腹”で高単価なお店にそうそう行くことは出来ないのでなかなか気持ちを理解することは難しいです。
私は従業員教育時に良く伝えるのは『自分なら何が出来るか』を考えるようにしようという事です。
この記事でお声掛けした従業員は自分自身が子育て経験があるのかもしれません。
もし子育て経験が無かったとすればお母さんの態度や子供の状態を見て自分には何が出来るかを考えてお声掛けしたのだと思います。
この気持ちの持ち方と行動こそ接客業の基本ではないでしょうか。
本当にまだまだだなぁ
まだまだ色々な場面で自分に対して"甘い!!
"と思う事が多くあります。
52歳にもなってまだまだ人生修行が足りていないと実感します。
『心を広〜く、気は長〜く』
改めて自分にチャレンジです!
ようやく外国からの入国緩和になりそうです
ようやく外国からの入国緩和になりそうです。
当面は観光客は入国できないと思いますが大きな一歩かと。
航空業界、宿泊施設、インバウンドを期待していた飲食店に追い風になれば嬉しいですね。
アプローチを変える
コロナ禍のまん延防止重点措置の影響もあり、なかなか集客が出来ず売上が上がらない業種も多いかと思います。
黙って何もしないでお客様は増えません。
嘆いても政府に文句を言ってもお客様は増えません。
今まで通りが出来ないなら、発想を変えてアプローチの方法を変えてみませんか?
待つ商売なら外に出て行く。
低単価のお店なら抱き合わせ販売で客単価を上げる。
店内や持ち帰りが駄目なら宅配やお弁当。
同じ商品でもこだわりの逸品を考えてみる。
アプローチを変えて出来る事を考えれば、今よりは必ず良くなります。
頑張りましょう!
心の余裕
コ ロナで影響を受けた方はなかなか心の余裕が持てないですよね。
私も仕事がモロに影響を受けて本当に大変ですが、家族との時間が増えたとプラスに考えるようにしています。
今だからこそ心の余裕が持てるようにしたいです。
文句や意見があるなら『政府』へお願いします
なんでこういう人たちは自分たちの主張が全てで他の人に迷惑をかけても平気なんだろうか。
マスク着用の件は『政府』が決定しています。
文句があるなら政府に言えばよいのに他人に迷惑をかけまくってする主張が支持されるとでも思っているのだろうか。
餃子の武蔵名島店が『ライジングゼファーフクオカ』の公式ファンクラブ応援団になりました
当社が運営する【餃子の武蔵名島店】が福岡を拠点として活動する『ライジングゼファーフクオカ』の公式ファンクラブ応援団になりました!
常連のお客様からのご紹介でご縁をいただき、スポーツが大好きなこともあり参加させていただきました。
少しでもファンクラブの応援のお力になれば幸いです。
携帯のプランだけは本当に分からない‥‥
携帯の料金プランって本当に分かりにくいですね。
私で分からないので、御年配の方は言われるがままの契約になるのは納得です。
もっと分かりやすく出来ないのかなと思います。
コースメニューみたいに簡単に選べれば良いのに。


