福岡で頑張る社長のブログ! -50ページ目

市教育委員会の職員が児童に5分間馬乗りで暴行って

大阪市教育委員会から小学校に派遣されていた非常勤講師が、児童に5分間にわたって馬乗りになって暴行ってどういう事

 

 

 

 

該当職員を止められない教頭を含めた先生は、本気に止めに入らなかったみたいですね。

 

1人を複数人で暴行を止めに入って児童から引き離すのは、本気ならできます。

 

ましてやこの非常勤講師が不起訴って。
懲戒免職もされておらずマスコミの取材明らかになるまで隠蔽されていたという事。

 

相変わらず教育委員会の隠蔽ですが、これは学校にも問題があります。

 

子供が安心して通えない小学校、子供を保護できない守れない教職員に存在価値はあるのでしょうか?

 

唯一の救いは松井市長が事件を再検証すると言及した事でしょうか。

本当に最近の教育委員会は終わってる。

 

観光客の受け入れを来月6日に再開予定

海外からの観光客受け入れを、来月の6日から【ツアー客】&【1日上限2万人】に限り緩和する方向で調整しているようです。

※ワクチン接種3回接種済み等の条件があるようです

 

 

町の飲食店的には早く【フリープラン】の観光客の受け入れが再開してほしいですね。

 

 

DiDiフードが今日で終了

今日でDiDiがデリバリーサービス【DiDiフード】を終了します。

 

先日の【food Panda】のサービス終了の時にも書きましたが、この後もいくつかのデリバリーサービスが終了すると思います。

 

そこでお店側もこのタイミングでフードデリバリーサービスの見直しをしてはいかがでしょうか?

 

デリバリー自体を継続するのかどうか

継続するならどのデリバリーサービスを使用するのか

 

コロナが落ち着いてきて様々な影響が飲食店には出てきています。

 

事業資産の選択と集中を考える時期かと思います。

 

しっかりと考えて決定していきましょう!

認証店と非認証店

東京都も警戒期間が終了し飲食店利用において制限なしになりましたが、勘違いしてはいけないのが【認証店】のみが制限無しになったという事です。

 

 

非認証店は今まで通り以下の制限がかかります。

酒類提供は21時まで

人数は4人以内

時間は2時間以内

 

 

一生懸命コストもかけ感染対策をしている認証店と、何も感染対策対策をしていない非認証店とは対応を変えるのは当然ですが、それをしっかりと管理してくれないとお店側の努力が報われません。

 

本当に感染対策を実施したいのであれば、非認証店へのチェックは必須かと思います。

久しぶりの太宰府天満宮



今日は久しぶりに太宰府天満宮へ。


平日にも関わらず観光客の姿が多く見られました。


本当に少しずつですがコロナ前に戻りつつあると実感しました。

非を認める事は悪い事では無い

仕事上、明らかに自分(あるいは自分達)の方のミスで迷惑かけるをかけているにもかかわらず、何故か非を認めようとしない人がいます。


原因も結果からみても明らかに非があるにも関わらず。


その方達の思考では非を認める事は負ける事や悪い事と思っているような言動が散見します。


決して非を認める事は悪い事ではありません。


そこから学び、改善し、同じミスを繰り返さないように仕組みや手順、考え方を変える事のきっかけに出来ます。


責任逃れや非を認めない人や組織はいずれ淘汰されます。


非を認める事は悪い事ではありません。


間違いをどう捉えるか、どう謝罪し対応するかでその人や組織の本質が見えます。


気をつけましょう!

脱水症状に気をつけましょう!

先日もブログに書きましたが、気温が非常に上がってきています。


こんな時は脱水症状になりやすいので、しっかりと水分とミネラル、塩分を補給して対策をしましょう。


室内でも脱水症状はかかりますので、気をつけてください。

マスクの有無が議論されてます

新型コロナウィルス感染症も段々とどういった病気が分かりつつあり、マスクの有無が議論されてます。


これだけ蒸し暑い日本では、やはり屋外では外す方向になってほしいです。


ただそうすると屋内でもしない人、公共交通機関でもしない人が一気に増えて問題になりそうです。


ただもう子供は外させてあげたいですね。

日に日に人が増えてます



今日はコンサルティングの仕事で新幹線移動でした。


新幹線にも街にも日に日に人が増えていて、経済が少しずつですが良くなっていく兆しを感じます。


早くコロナ前のような活気が戻ってきてほしいですね。

人財教育は会社の将来を決めます

従業員教育を仕事にしていて思う事は、人財教育にちゃんと投資をして継続している会社とそうでない会社とでは1年後の業績と3年後の企業規模や企業生存率に大きな違いがあるという事です。


人財教育は教育を受けている社員が退社するとかけた費用が無駄だからとおっしゃる経営者の方もいらっしゃいます。


本当にそうでしょうか?


学んだ事や指導を受けた事、教育効果は必ず組織に落とし込みがされて他の従業員能力の向上や企業の地力の向上につながっています。


また、開店時教育のように劇的に目に見えて変わる訳ではないので、教育効果が見えにくく『変わっていない』と言われる事もあります。


人財教育はマラソンのようなもので、じっくり時間がかかる事、太く短くではなく長く自分のものになるまで行う必要があります。


諦めず売上の何%と費用規模を決めて"継続"して人財教育を行う事が会社の将来を決めます。


是非、人財教育に力を入れてください。