成長と共に
子供も成長と共に自我が芽生えてきますが、時代で表現の仕方や内容も変わってきていると実感。
話す内容も横文字が増えてすごいなぁと思ったり、言い訳を一生懸命に考えてごまかそうとする内容がバージョンアップしたり。
こうやって成長していくんですね。
本当に大人が駄目になってます
YouTubeでファールボールを子供から奪って、その事を動画で撮られて世界に配信されて、選手にまで注意された馬鹿な大人がいましたが、今日子供と行ったゲームセンターで、まともに順番待ちすらできない大人がいました。
子供が待っているのに横の席から荷物を置いて取ってます、という馬鹿な大人。
そりゃ子供が悪くなっていっても仕方がない。
大人が馬 鹿すぎるから世の中が良くならない。
本当に日本の将来はどうなんですかね?
頑張れる
やっぱり行動しただけの結果がついてくると、人は頑張る事ができます、
闇雲に行動しても結果が出るわけではありません。
中小企業や個人は財力まマンパワーも余裕もありません。
キチンと戦略を起てて選択と集中を行なって、一極集中的に力を注ぐ。
一か八かの勝負ではありません。
戦略に基づいた行動です。
詰め将棋のように詰めていく。
それこそが小が勝つ戦略です。
言うべきことは言い、変えるべき事は変える
お店を良くしたいなら、言うべきことは言い、変えるべき事は変える。
これを信念を持って実行しないと、結局はダメになります。
言うべき事はタイミングと言い方を考えて、変えるべき事は優先順位を考えて。
上を向いて歩こう
台風、地震、長雨の水害。
いま日本は天災が集中しています。
恨みたくても恨めない天災。
こんな時こそ【上を向いて歩こう】
上を向いて歩こう
涙がこぼれないように
思い出す 春の日
一人ぽっちの夜
涙がこぼれないように
思い出す 春の日
一人ぽっちの夜
上を向いて歩こう
にじんだ星をかぞえて
思い出す 夏の日
一人ぽっちの夜
にじんだ星をかぞえて
思い出す 夏の日
一人ぽっちの夜
幸せは 雲の上に
幸せは 空の上に
上を向いて歩こう
涙がこぼれないように
泣きながら 歩く
一人ぽっちの夜
幸せは 空の上に
上を向いて歩こう
涙がこぼれないように
泣きながら 歩く
一人ぽっちの夜
思い出す 秋の日
一人ぽっちの夜
悲しみは星のかげに
悲しみは月のかげに
上を向いて歩こう
涙がこぼれないように
泣きながら 歩く
一人ぽっちの夜
一人ぽっちの夜
一人ぽっちの夜
悲しみは星のかげに
悲しみは月のかげに
上を向いて歩こう
涙がこぼれないように
泣きながら 歩く
一人ぽっちの夜
一人ぽっちの夜
ワーカー
管理者がワーカーに浸かると、回りが見えなくなってただ店を回しているだけの人になります。
指示もできず、先回りもできず、アンテナにもなれません。
管理者は特別なことがない限り、ワーカー割合は上限50%を目安にしましょう。
割合は店舗状況によって違いますが、間違っても100%にならないように。
