レベル
長男か今まで習っていたサッカークラブから違うクラブに変わったのですが、やはり上手くなろうと思ったらレベルの高いところでやるのが近道です。
他の人のプレーを見て、プレーを体感して自分のレベルを認識出来ます。
そこで何を感じて、何を思うか。
そこが成長出来るかどうかの分かれ道。
レベルは大切ですね。
ガス爆発
今日、パリのパン屋さんでガス爆発が起こったみたいです。
先日のアバマンショップのスプレー缶の爆発といい、やはりガスの事故は大変な被害が出ます。
冬は鍋などでカセットコンロを使う機会も増えますので、もう一度取り扱い方法の確認と注意点の徹底を行った方が良いと思います。
分からなければ聞く
歳をとってきたり、責任ある立場になってくるとなかなか素直になれなくなってきます。
それでも分からないことがでてきたら、素直に聞く姿勢を持ちましょう。
昔の諺にもあるように聞くことは恥ではなく、聞かないで知らない方が恥を上塗りする事になります。
分からなければ聞く。
素直でいきましょう!
イジメを無くす
イジメは簡単に解決しようと思えば出来ます。
方法は1つだけ。
【傍観者】をなくす事。
結局は当事者は反省なんて考える事が出来ないからイジメるのであって、裁判で有罪にして実名報道して社会的制裁を受けない限りは反省なんてしません。
そして先生を含めた教育委員会の皆様方も、まずは保身を考えるので、イジメられている子供達は【先生】という大人なんて信用していません。
じゃあどうするか。
それはイジメを見たら警察に通報する事です。
これはいじめ対策防止促進法の成立から約一年後に出された通知【平成24年11月2日 犯罪行為として取り扱われるべきと認められるいじめ事案に関する警察への相談・通報について(通知)】にもある事で、警察を動かさない限り学校は動きません。
傍観者は共犯者と同じとも言われます。
イジメを無くす為にもイジメを見たら通報するようにしましょう。
そしてイジメを行う人にキッチリと罰を受けてもらいましょう。
イジメは飲酒運転や虐待、ネグレストと同じで二度としたくない、私はしないと思えるくらいの刑罰があってもする人はするんです。
そんな加害者を保護するのではなく、被害者をしっかり保護する世の中ぬなってほしいですね。



