福岡で頑張る社長のブログ! -122ページ目

1件更新!《飲食店は負けない!【飲食店応援情報まとめサイト】》

飲食店は負けない!飲食店応援情報:まとめサイト!

 

 
《更新情報》
■テイクアウト・弁当・食券紹介サイト:
※掲載サイトが160サイトを超えました!
総数:163サイト

■【公的機関・各種団体】:1件追加
《農林水産省》

・国産農林水産物等販売促進緊急対策
 
今回は《国産農産物販売に関しての《新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、インバウンドの減少や輸出の停滞などにより、在庫の滞留、価格の低下、売上げの減少などが顕著な牛肉、花き、野菜・果物、茶、甘味、林・水産物などについて、生産者、農林漁業団体、地方公共団体、民間企業などが行う販売促進の取組を支援するものです》
 
飲食店が行っている、デリバリーやマルシェにも補助が出るようです。
ご確認ください!
 
 

以上です。

 

掲載ご希望の方や、掲載おすすめののサイト情報がございましたら《飲食店は負けない!【飲食店応援情報まとめサイト】》よりお知らせください。

 

 

 

2件更新!《飲食店は負けない!【飲食店応援情報まとめサイト】》

 

 
《更新内容》
■テイクアウト・弁当・食券紹介サイト:
※掲載サイトが160サイトを超えました!
総数:163サイト

■【公的機関・各種団体】:2件追加
《中小企業基盤整備機構(中小機構)》

・ここからアプリ

《国税庁》
・料飲店等期限付酒類小売業免許の活用事例
 

以上です。

 

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ジョイフル200店舗閉鎖へ

新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言で、飲食店は壊滅的な打撃を受けました。

 

5月までは何とか持ちこたえていたチェーン店も、6月に入り大量閉店を発表する事が増えてきました。

6月4日にnote記事に書いた《コンセプトを練り直す》でフレンドリーやワタミ、コロワイドの大量閉店に触れましたが、このままでは日本のパート・アルバイトの雇用の受け皿だった飲食店がなくなっていき、本当に日本中で大変な事がおきます。

 

 

本当に2次補正予算の成立を急ぐこと、飲食店だけでなく日本の産業構造を考えると、雇用や消費の軸足は第3次産業、すなわちサービス業が中心です。

《日本の産業別就労者数の割合》

そこを救わないと日本経済はダメになるんです。

 

今は時間が勝負です。

 

どれだけ素晴らしい政策も、タイミングが悪ければ意味を成しません。

 

7月いっぱいがリミットです。

 

本当に取り返しがつかない事になってからでは遅いです。

フードコートの現状

今日、久しぶりに日曜日のフードコートに行きました。

席を減らし、間隔を開けて着席するようにしています。

見た目ですが、客席数が3割減程度。
それでお店の数は変わらず。

テイクアウトもショッピングモール内なので、そこまで期待出来ず。

そうなると売上は3割どころではなく、4〜5割は減少。

このままでは一部のお店以外は閉店する流れですね。

そうならない為に行わなければいけない事は【客単価】を上げること。

唯一それにチャレンジしてるのがマクドナルド。

やっぱり強いですね。

お誕生日

今日は義理の父の誕生日のお祝い。

新型コロナの関係で、なかなか子供達とも会えなかったので、義父も嬉しそうで良かったです。

これからも元気でいてほしいです。

お誕生日おめでとうございます!

1件更新!《飲食店は負けない!【飲食店応援情報まとめサイト】》

2次補正予算が国会で可決成立していないので、あまり多くはありませんが、少しでも飲食店にお役に立つ情報があれば更新いたします。

 

《更新内容》

■テイクアウト・弁当・食券紹介サイト:
※掲載サイトが160サイトを超えました!
総数:163サイト

■【公的機関・各種団体】:1件追加
《国土交通省》

・新型コロナウイルス感染症の影響に対応するための沿道飲食店等の路上利用に伴う道路占用の取扱いについて

 

以上です。

 

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忘年会シーズンは客足戻らず90.7%

フードリンクニュースに掲載された記事で【予約管理システム「ebica」】を運営する株式会社エビソルの調べによると、忘年会シーズンで通常の客足が戻っていると考えている飲食店はわずか9.3%。

 

90.7%が戻らないと予想しています。

 

その予想のままでは、外食産業は壊滅的な影響を受けて倒産ラッシュが始まります。

そうならない為にはリモートが広まった今だからこそ考えないといけないことがあります。

 

それは以下の3点のポイントを飲食店で感じられる事が重要だと思います。

【人と人のつながり】を感じることが出来る

【家では食べる事が出来ない料理】を食べることが出来る

【その店に行かなければ体験できない癒しやくつろぎ感】を感じることが出来る

 

今まで通りの価格戦略と量の戦略だけでは生き残っていけません

まずは夏休みに向けて、しっかり見直していきましょう!

 

絶対に日本の飲食の火を消してはいけない!

#頑張ろう飲食店

 

 

【接待をともなう飲食店】:ようやく言い方が変わりました

【接待をともなう飲食店】

この言い方で業種を正しく言える人はなかなかいません。

 

これは【風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(風違法)】で定められていて、風俗営業許可の種類で1号~5号:特定遊興飲食店の6つに分けられています。

 

政府が発表の時に使用している【接待をともなう飲食店】とはこの中の1号営業のお店です。

 

なんでこんな面倒くさい言い回しをするかというと風営法第二条第三項にこの法律において「接待」とは、歓楽的雰囲気を醸し出す方法により客をもてなすことをいう】という一文があり、「接待」とは何かを規定されているからです。

 

そしてこの一号営業の業種は第二条第一項【キヤバレー、待合、料理店、カフエーその他設備を設けて客の接待をして客に遊興又は飲食をさせる営業】と規定されています。

 

この為に今日の発表時に”キャバレー”と表現したわけです。

今の時代、キャバレーよりキャバクラやクラブなどの方が多いと思いますが・・・

 

そもそも【接待】と【接客】は違うものなので、そろそろ条文を現代に合わせて変更してほしいです。

法律が出来たのが昭和23年・・・・・

最終の改正したのが令和元年。

 

本当に変えてほしいですね。

忍び寄る第2波

大都市圏では新型コロナウイルス感染症の感染者が増えてきています。

 

ここで断ち切れるかどうか。

 

第2波が来たら経済的に持ちこたえられなくなってしまいます。

 

個人個人が注意して過ごさないといけないですね。

もう一度確認してみてください:飲食店のアフターコロナ【出口戦略】

今日から6月。

街は活気を取り戻してきつつありますが、第2波の波が各地で少しずつ出てきています。

私が5月10日に
noteに書いた《飲食店のアフターコロナ【出口戦略】》

 

10日間で1000件を超えるビューをいただきました。

 

ただ、のど元過ぎれば・・・とならないように、もう一度確認していただけましたら幸いです。

 

noteでは新型コロナウイルス感染症での飲食店に関係する記事を【マガジン】としてまとめています。

 

そちらも一度、確認の意味を込めてご確認いただけましたら幸いです。