株主優待で食べるランチNo.1はここかな
10月に入り食べ歩き(特に優待ランチ)を加速してますが・・・
圧倒的No.1はこちらのバルニバービのお店です。
ちょっとお高いので手持ちの優待券に買い足して年2~3回ランチコース(上位2つ)を食べに行くようになりました。季節ごとにコースメニューが変わって、こんなん食べたことないって驚きを毎回提供してくれる感じ。こだわりの国産食材に、開かれた空間で雰囲気も大変よろしい。お酒も充実しているように思う。
フレンチならコロワイドのフレンチーナも結構よかったけど、ランチは限られており、夜もそこまでメニューが変わらなかったのと、今は横浜にしかなくなっちゃいましたので行く機会がないのです。
さて次点は非常に難しいです。
優待ランチでそれなりに贅沢感がある所というと、しゃぶ葉とかきづなすしとかありますが・・・
雰囲気も含めるとこことか?
クリレスの極み焼肉ランチを銀座の交差点を眺めながら・・・・など。
まだまだ行ったことのない店も多いので、週1くらいで少しずつ発掘してみたいと思います。
2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いていきます。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/
今はアマゾンギフト券を荒稼ぎしておこうか
株の方は一進一退で決算シーズンが近づくまではあまり関心がない今日この頃。指数だけ下げてるようで、持ち株はそこまでじゃない現状であります。
そういえばアトムの優待おせちのネット申込は深夜に売り切れてたようです。が、今年はアマゾンギフト券を大量入手できたのでアマゾンでおせちを頼んでみることにしました。
そしてFundsではまたまた新たなキャンペーンが始まった。
今度はタイムセールか。時間限定にすることで、興味を引き付けると共に、徐々にプレゼントを絞りたいのかなという印象(同時に再投資キャンペーンも裏でやってたり大盤振る舞いは続く)。
こうした大盤振る舞いキャンペーンは知名度やユーザー数を増やすための一時的なものであるはず(過去にはQRコード決済も還元率を徐々に落としていきましたが、あれも会社側の立場で考えれば当たり前の話です。)
ならば大きい還元がある時期に積極的に利用させて頂くしかないですね。アマゾンギフト券は10年有効なので、10年分くらいかき集めてしまいたい。
下記ハピタスからFundsに登録でポイント+お友達特典を満たせば1000ポイント。などを利用することもできます。セブンネットで4%還元で本を購入などもよく使ってます。
2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いていきます。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/
9月の成績・・・・次なるテンバガー候補は5倍株に
・前月比 +1.9%
・年初比 +5.3%
・年間インカム見込み額(優待+配当)381.4万円
中旬には過去最高資産額を更新していましたが、中国恒大集団の経営危機や9月権利落ち時の下落などにより緩やかなプラスとなりました。
今月は絶好調時に500万くらい売っておりキャッシュ比率が高まり、久々に5割を超えてきました。扶桑電通は念願のPBR1倍超えで10分の1くらいまで減らすことに。
(来期予想は例年通り超保守的でくるんじゃないか的な理由)
さらにKADOKAWAが大きく上昇しており4倍強で4分の1を売却し元本回収を完了。その後も上がり続け現在は約5倍に。次なるテンバガーに最も近い存在となりました。気持ちの問題ですが、元本回収しておくと残りは心おきなく長期保有が可能になります。
KADOKAWAも最初のきっかけは優待でしたね。
ニコニコ動画等の不振によって業績低迷していた頃、優待は魅力的だし、優良コンテンツはたくさん持ってるし、今買っておいて優待をもらいながら復活を目指すという方針で投資。結果的に3年ちょいの間に大きく業績改善して、気付けば5倍まできたのでとても良いパターンの1つです。目指すは時価総額1兆円付近。
今までにも優待がらみで発掘したのにテンバガー逃してるというのは意外とあって、ベネフィット・ワン、東映アニメーション、共立メンテナンスなどなど・・・・安い所で注目したり実際に買えてるのに最後まで持ち切れなかったパターンがほとんどです。
KADOKAWAはどっしり長期保有してみたい。
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210929403579.pdf
リーコーリース、たぶん5年以上会社に要望してたことがやっと実現しました。
「9月末日の保有確認は100株以上の保有を条件といたします。」
長期認定はこれを標準として頂きたいものです。これで今まで端株(単元未満株)で長期認定してた人はラスト1回で消滅の模様。
昨年9月の株主数で見ると単元未満は7000人くらい?
株主数 23,558名(単元株主数16,455名)
年々増えてましたので対策取るのは当然という印象で、よくここまでいじらなかったものです(7000人に5000円のクオカードを与えていたら3500万も意味のない流出が生じることに)。もっとも完全排除のためには四半期ごとにチェックするとかしたほうがいいのでしょうけど、コストの問題との兼ね合いか。
2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いていきます。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/
