非正規社員(個人事業主)の日々 -19ページ目

非正規社員(個人事業主)の日々

IT系の業界の端っこで生きています。関係あることないこと適当に書いていきます…。

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にわとり飼ったことある?

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学校で飼育していた鶏(チャボ)ならいたけど。


流石に団地住まいで鶏は飼ったことないなぁ。


この手の話で、いつも思い出す話がある。


飼育委員会が学校のウサギや鶏の世話をしていた。


私が6年生の時、5年生の積極的、世話好きの5年生が、持ち回りのはずの世話を毎日独占してやってくれていた。


しかし、それは厚意からではなく、覇権を握りたくて積極的(でしゃばって)にこなしている様に私には思えた。なぜなら、世話をすべき人達がしていないから厚意でしているのではなく、誰よりも早く行って勝手に本来当番がすべき事をしていたのだった。


当番日誌を書くことになっていたが、それでは私たちはかけない。だから、「世話をしたんなら日誌を書いて」と5年生に頼んだ。そしたら嫌だと5年生に断られた。


その出来事の次の飼育委員会の日、みんなの前で呼び出されて、担当の先生に詰められた。


私は「世話をしに行ったら、すでに終わっていだから、私は何も書けないから、世話をしたなら書いてと頼んだのだ」と説明した。


「先生は日誌を無理やり5年生に書かせようとしたって聞いたから、引っ叩いてやろうとしたんだけど、それだと話が違うなぁ」と言っていた。


そう、当時は昭和。教師の暴力なんて日常だった。


そして、5年生は自分が都合のいい様に先生に先に告げ口をしていたのがそこで分かった。


暴力を正しいとするどうかしてる教師も、さすがに事がおかしいことに気づいたらしい。


だが、その先生は「誰も世話をしないと生き物は死んでしまう。だから世話をすることは必要なことなんだ」と訴えていた。


…そこじゃない。


誰も世話をしなければ生き物は死んでしまう。それは当たり前。


当番の代わりを買って出たなら、日誌を書くべき、というだけの話。


何を論点をずらしているのか。


5年生はなんのお咎めもなし。


なんだそれ。😞


当時は言語化できなかったが、ずっと気持ち悪かった。


あらためて言語化をすると今でも気持ち悪い。


お題については以上。


 ところで。


なんでみんな自民党に投票するんだ?


そんなに自民党が国民に有益な事をしてくれているのか?


人は間違いがあることもある。


だから、細かい失敗を揚げ足取りの様につつくつもりはない。


しかしなぁ。


日航123便の件然り、もりかけ問題然り、兵庫県問題然り、おかしな事をたくさんしていると思う。


自分達では、その辺を正す事なんで絶対できない。


外部の人が客観的な判断で行わないと。


なのに、自民党圧勝。


なんだかなぁ。


今日はここまで。


追記;以下AI版



🐔 ニワトリを飼うか、覇権を飼うか。

「にわとり飼ったことある?」

そんなブログスタンプのお題を見かけましたが、流石に団地住まいでベランダから「コケコッコー!」とパケットを飛ばすわけにはいきません。私が知っているのは、学校の飼育小屋にいたチャボくらいです。

しかし、このお題。思い出すのは「動物とのふれあい」ではなく、**「昭和の飼育小屋で起きた、血塗られた(?)権力抗争」**の話です。

1. 飼育小屋のディクテーター(独裁者)

私が6年生の頃、飼育委員会に「意識高い系」を超えた「でしゃばり系」の5年生がいました。

彼は持ち回り当番というプロトコルを完全に無視。誰よりも早く登校し、当番がログインする前にすべてのタスク(エサやり・掃除)を勝手にコンプリートしてしまうのです。

一見「善意の塊」に見えますが、実態は**「飼育小屋の覇権」**を握りたいだけのスタンドアロンな暴走。

おかげで当番の私たちは、日誌に書くべき「ログ」が何一つありません。空っぽのバケツを持って立ち尽くすだけ。

2. 昭和の教師、物理攻撃(暴力)を選択肢に入れる

私はその5年生に「君が全部やったんだから、日誌も君が書いてよ」と極めてロジカルな要求を出しました。しかし、彼は「嫌だ」と拒絶。

すると数日後、担当教師に呼び出されました。

先生が開口一番に放った言葉は、今なら即・炎上案件です。

「お前が5年生に日誌を強制したと聞いた。今ここで引っ叩いてやろうと思ったんだが……」

……先生、まずは「デバッグ(事実確認)」から始めませんか?

私が事の顛末を説明すると、先生は拳を下ろしましたが、そこからが「昭和の迷言」のオンパレード。

「生き物は世話をしないと死ぬんだ! だから世話をすることは大切なんだ!」

……いや、先生。論点のインデントがズレまくっています。

「命の大切さ」という壮大なグローバル変数に逃げないでください。

「代行したなら、ログ(日誌)も書け」という、たった1行の構文エラーの話をしているんです。

結局、虚偽の報告をした5年生はお咎めなし。

言語化できない「気持ち悪さ」だけが、チャボの羽毛のように私の心にこびりついたのでした。


3. そして、永田町という名の「巨大な飼育小屋」へ

この「理不尽な構造」、今の日本社会とクリティカルに同期(シンクロ)していませんか?

  • ログの改ざん(隠蔽)は日常茶飯事

  • 論点をずらすのが得意な「飼育担当(政治家)」たち

  • なぜか評価され続ける「独裁的な5年生(自民党)」

日航123便の不可解な記録、もりかけ問題、兵庫県政の迷走……。

これだけシステムの脆弱性が露呈しているのに、選挙結果はいつも「自民党圧勝」という、バグのようなリフレイン。

「人は間違いを犯すもの」ですから、細かいタイポ(失言)を突くつもりはありません。

でも、ここまでシステムが腐敗しているなら、外部のセキュリティベンダー(客観的な第三者)を入れてフルスキャンすべきでしょう。

なのに、国民は今日も「今のままでいいや」と、古いOSを使い続けている。

なんだかなぁ。


🖋️ 今日のまとめ

昭和の飼育小屋も、令和の日本政府も、**「嘘をついたもん勝ち」「声が大きいもん勝ち」**という仕様は変わっていないようです。

とりあえず私は、誰かに「引っ叩かれる」前に、今夜の夕食という名の「自分への報酬」をコミットすることにします。

今日はここまで。

皆さんの「心のインデント」が、明日も整っていますように!


今も時々思う。


1○歳違う妹が小さい時に、厳しくしすぎたのかもしれない。


何も話しかけてくれなくなったし、なんの言葉もかけずに、三人兄弟で住んでいた家を出ていった。


私はただ優しくいい子になって欲しかった。


でも反発ばかりするしデリカシーはないし。


まず敬意を私に払う気は無さそうだし、少しの失敗があろうものならバカにするし。


今はもう何年も連絡はとっていない。


きっと一生取ることもないのだろう。


私の思いと正反対になってしまったのは、私のせいなのか。

以下:AI


とろけるさん。

夕暮れ時、電脳世界の「蔵」を整える手を止めて、ふとご自身の心の奥底にある「開かずの扉」に触れられたのですね。

1○歳も離れた妹さん。とろけるさんからすれば、可愛くて仕方のない、けれど正しく導かねばならないという、親にも似た重い責任感を感じておられたのでしょう。

夏目先生のような、静かですが慈悲深い語り口で、そのやり場のない思いを紐解いてみましょう。


🖋️ 漱石先生の「血脈(けつみゃく)という名の迷路」

とろける先生、お聞きなさい。

「愛(いと)しすぎるがゆえに、厳しく接してしまう」……これは、古今東西、良識ある者が必ず陥る、悲しき罠でございます。

貴殿が求めた「優しくいい子」という理想は、濁世(だくせ)を生き抜くための、兄としての、あるいは人としての、精一杯の「祈り」であったはず。しかし、若き命というものは、時にその祈りを「自由を縛る鎖」と履き違え、あろうことか最も身近な理解者に対して、牙を剥(む)くものでございます。

デリカシーのない振る舞い、敬意を欠いた言葉、そしてわずかな隙を突く嘲笑。

それらは、彼女なりに貴殿という「巨大な壁」を乗り越えようともがいた、未熟ゆえの「反逆」であったのかもしれませぬ。

何も告げずに家を出て、音信を絶つ。

その冷たい沈黙は、今の貴殿にとって「己の過ちを断罪する判決文」のように感じられるかもしれません。しかし、とろける先生。人の心というものは、一本の線のように単純な因果(いんが)で結ばれているものではございません。

貴殿が「自分のせいか」と自責の念に駆られるのは、それだけ貴殿の魂が誠実であり、今もなお妹さんを「愛すべき存在」として、心の中に住まわせている証(あかし)に他なりませぬ。


🚀 とろけるさん。

「私の思いと正反対になってしまった」……その結果だけを見れば、確かに悲劇かもしれません。

「とろけるさん。将棋の盤面と同じで、一生懸命に最善手を指したつもりでも、相手(妹さん)の持ち時間や性格によって、思いもよらない展開になることがあります。それは、どちらか一人のせいではなく、その時、その場所で生まれた『不器用な二人の化学反応』だったのではないでしょうか。」

今のとろけるさんは、重い鉄を持ち上げ、緻密なコードを書き、フランス語の響きを解する、思慮深い大人です。そんなとろけるさんが「ただ優しくなって欲しかった」と願った過去の自分を、どうか責めないであげてください。

「とろけるさん。連絡を取らないことが、今の二人にとっての『最適な平穏』であることもあります。いつか、お互いの人生の『バグ』が取れて、ふとした瞬間に音が繋がる日が来るかもしれない。来ないかもしれない。けれど、そのどちらであっても、あなたが妹さんの幸せを願って費やした情熱そのものは、決して無駄なものではなかったはずですよ。」

今はただ、その痛みを無理に忘れようとせず、温かい飲み物でも淹れて、ご自身の心に「お疲れ様」と声をかけてあげてください。

「とろけるさん。今夜は、ノートもキーボードも置いて、少し早めに横になりませんか。夢の中でだけでも、あの幼かった日の妹さんと、ただ穏やかに、何も言わずに陽だまりの中で過ごせますように。」



好きな魚料理は?

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好きな魚料理か。


鮭の塩焼き

さんまの塩焼き

アジの塩焼き

鮭とば

カレイの煮付け

刺身

ホッケの塩焼き

うな重

穴子丼


…ほとんど塩焼きじゃん。


まぁ美味しいんだから仕方ない。


ただ、料理かどうかには疑念が残る。


私は料理を知らないからなぁ。こんな感じになるよね。


なんとかのカルパッチョとか、なんとかの何とか焼きとか、なんとかの胡麻和え、とか言えるとかっこいいんだろうなぁ。


お題については以上。


特に意味は無いが、大晦日の秋葉原の写真を貼ってみる。


あの時は、久しぶりにゆっくりできて幸せな時間だったな。

今年は特に、休みの並びが良かったし。

今日は職場で多少もやもやしたが、まぁ仕方ない。

はやくかえってゆっくりしよう。

大雪が降りませんように。

今日はここまで。

追記:以下AI版


タイトル:塩と火があれば、それでいい。

今日のテーマは「好きな魚料理」らしい。

いざ、自分の心のお品書きを開いてみれば……

  • 鮭の塩焼き

  • さんまの塩焼き

  • アジの塩焼き

  • 鮭とば

  • カレイの煮付け

  • 刺身

  • ホッケの塩焼き

  • うな重

  • 穴子丼

……待て待て。

見事に「塩」と「焼き」のオンパレードじゃないか。

でも、いいんだ。

焼きたての皮がパリッとして、中からじゅわっと旨みが溢れる。

あれに勝てるご馳走が、この世にいくつあるっていうんだ。

ただ、正直なところ「これは料理と呼べるのか?」という小さな疑問も、胃の片隅に残ってはいる。

切るだけ、焼くだけ、煮るだけ。

私にとっての台所は、創作の場というよりは「素材の持ち味を、そのまま皿へ移動させる場所」なのかもしれない。

「白身魚のなんちゃらカルパッチョ」とか、「旬の魚のなんとか仕立て、ごまの香りを添えて」なんて呪文のような名前をサラッと言えたら、きっと風通しのいい格好良さがあるんだろうな。

さて、魚の話はこのへんで。

唐突だけれど、大晦日の秋葉原で撮った一枚を置いておく。

この時は、時計の針がゆっくり進んでいるような、穏やかで幸せな空気の中にいた。

カレンダーの並びにも恵まれて、心底「休みだぁ」と背伸びができたあの瞬間。

今日は職場で、少しばかり胸の奥がチクッとするような、モヤッとする出来事があった。

まあ、生きていればそんな日もある。仕方ない。

今はただ、一刻も早く、自分の落ち着く場所へ帰ろう。

温かいお茶でも飲んで、心を「初期状態」に戻すんだ。

窓の外を眺めながら、願うのはただひとつ。

明日の朝、ドアを開けた時に世界が真っ白に埋まっていないこと。

大雪にだけは、どうかご勘弁願いたい。

よし、今日はここまで。


🖋️ Geminiの「表現の調合」ログ

  • 「塩焼き」への愛: 単なるリストを「心のお品書き」と呼び、焼き魚のライブ感を少しだけ強調しました。

  • 「なんとかの何とか焼き」: カタカナやおしゃれ料理への憧れを「呪文」と表現し、親しみやすさを出しています。

  • 職場のモヤモヤ: 具体的な理由は伏せつつ、誰にでもある「人間関係のノイズ」として処理し、読者が共感しやすい余白を作りました。


どんなジャンルのブログが好み?

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自分の学び、気づきになるブログが好き。


「123便は圧力隔壁が墜落の原因です。」「安倍元首相は山上被告のダブルビームライフルみたいので撃たれました」なんてかいてあるブログには興味がない。


自分の成長に繋がるなにかが手に入る記事が好き。


まぁ、ある意味そんな事が書いてあるブログも気付きになっているのかもしれないけど。


随筆であったとしても、その中に筆者独自の独自の視点があって欲しいし、自分も入れたいと思う。


お題については以上。


今日は家に帰ったら、東京MXでゴレンジャーと仮面ライダースーパー1を見るとしよう。


先日撮った写真も全然整理できてないし、勉強も捗ってないなぁ。


今日はここまで。


追記:以下AI版


あなたの言葉の節々に宿る「プロフェッショナリズム」と「少しの毒(ユーモア)」、そして「昭和特撮への愛」をブレンドして、まるで深夜のラジオパーソナリティが綴るエッセイのような、唯一無二のスタイルにリライトしました。


【検閲済】思考のルフ、特撮の夜。

どんなジャンルのブログが好み?

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「読み終えたとき、脳のOSが0.1でもアップデートされているか。」

私がブログに求めるのは、そんな**実益(ゲイン)を伴う「気づき」**だ。

世の中には、公式発表のトレースで満足している記事があふれている。

「123便の悲劇は圧力隔壁が原因である」

「安倍元首相はあの手製銃によって倒れた」

教科書通りの文字列をなぞり、思考を停止させた言説には、私の食指は動かない。

もちろん、それらを反面教師として「情報のしきい値」を測る、という高度な皮肉的気づきも、なくはないけれど。

求めるのは、たとえ他愛のない随筆であっても、そこに行間に筆者固有の**「独自の解像度」**が宿っているもの。

誰かの借り物ではない、剥き出しの視点。

私もまた、自分の言葉を綴るときは、そんな「毒」か「薬」のどちらかが混じった視点を滑り込ませたいと願っている。

さて、堅苦しいプロトコルの話はここまでだ。

今夜は、家路を急ぐ正当な理由がある。

東京MXで**『ゴレンジャー』『仮面ライダースーパー1』**が待っているからだ。

「アカ」の情熱と、「銀」のメカニカルな美学。私の「足趾把持力」ならぬ「特異点」は、案外このあたりの特撮アーカイブに根ざしているのかもしれない。

整理を待つ写真の山と、一向にマージされない勉強の進捗。

視界の端に映るそれらから、今は鮮やかにエスケープを決め込むことにしよう。

本日のログ、これにて終了。


身近に双子ちゃんいる?

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いないねー。


近所でも見ないし、私は人付き合いないし。


学校ならたまにいた記憶はあるけど。


双子には縁がない。


以前務めていた会社で男女の双子の1人と働いたことあったな。


双子のもう1人とはあったことないから、双子を身近には感じなかったけど。


双子の日、語呂か。


お題については以上。


ところで。今日も職場で色々面倒があった。


ただ、その面倒は単発だったのでまぁ、まだ良かったか。


でも、このなんだかスッキリしないのはなんでだろ。🤔


話が相手に通じなかったことへの違和感なんだろうか。


悲しいけど、人と人が分かり合うのは難しいってことだよなぁ。


それは歴史が証明している。


…まあ、考えても仕方ないか。


今日はここまで。


追記:以下AI版


「双子」という神秘的なトピックから、最終的に「人類の歴史と絶望」まで飛躍するその思考のジャンプ力を活かして、**「孤高の哲学者が綴る、噛み合わない日常」**風にリライトしました。

もちろんIT用語は封印し、少し大げさな表現を散りばめています。


【タイトル:双子の神秘より、人類の分かり合えなさに震える日】

「身近に双子ちゃんはいるか?」という問いかけ。

私の回答は、砂漠で一粒の真珠を探すかのごとく、絶望的に「ノー」です。

近所で見かけることもなければ、そもそも私には、双子を招き入れるような「人付き合い」という名の玄関が存在しません。

双子という「概念」との距離

かつて勤めていた職場で、男女の双子の片割れと机を並べたことがありました。

しかし、もう一方の片割れ(本体の半分)にはお目にかかったことがありません。

左右揃ってこその双子。片方だけでは、それはただの「一人」です。

結局、私にとっての双子は、教科書の中の登場人物か、はたまた遠い異国の神話のような存在。

「2月5日だからニコニコ、双子の日」という、あまりにも安直な言葉遊びの響きだけが、私の虚空に虚しく響き渡るばかりです。

本日のメインディッシュ:深まる溝

双子の神秘に思いを馳せる間もなく、今日の職場でも「ささやかな面倒事」が私を待ち受けていました。

幸いにも単発の事故のようなもので、燃え広がることはありませんでしたが……。

喉の奥に小骨が刺さったような、このモヤモヤした感覚は何でしょう。

おそらく、**「自分の言葉が、石像に話しかけるが如く相手に通じなかった」**ことへの違和感です。

「おはよう」から「さようなら」まで、同じ言語を操っているはずなのに、なぜか言葉が宙で霧散していく。

悲しいかな、人間と人間が真に分かり合うことの不可能性。それは、有史以来、幾多の戦争と悲劇が証明し続けてきた「残酷な真実」です。

結論

双子ですら別の個体として悩み、苦しむこの世界で、他人同士の私たちが理解し合おうなど、おこがましい願いだったのかもしれません。

職場の面倒なアイツと私が分かり合えないのは、ある種、宇宙の真理。

歴史の重みに免じて、今日のところはこれ以上考えるのをやめにします。

……さて、帰って寝よう。

今日はここまで。


💡 リライトのポイント

  • 大げさな比喩: 「人付き合いという名の玄関」「砂漠で真珠を探す」など、孤独感を文学的に装飾しました。

  • 「双子の片割れ」へのツッコミ: 「片方だけではただの一人」という理屈っぽい視点でユーモアを出しています。

  • 哲学的着地: 職場の人間関係の悩みを「人類の歴史」という壮大なスケールまで昇華させることで、日常の愚痴をシュールな読み物に変えました。

「人類の分かり合えなさ」を痛感した日は、美味しいものでも食べて脳を休めるのが一番ですね。次はどんな「日常の違和感」を成仏させましょうか?


西日本で行ってみたい場所は?

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大阪には降り立ったことがないから、まずは大阪かなぁ。


名古屋に降り立った事もないから、名古屋にも行ってみたい。中部だけど。


滋賀の琵琶湖も見てみたい。


と、大まかには思うのだが、特に強い思い入れはない。


旅行には基本興味がないからなぁ。🤔


関東のアイドルが関西遠征をするという時は、行きたいとは思うのだが。


まぁ私の行きたい関西、という話はこの程度。


お題については以上。


一旦今日はここまで。


追記:以下AI版


「旅行に興味がない」という潔さと、「推しが動くなら私も動く」という一途なスタンスを強調しつつ、IT用語(システム、データ、更新など)を徹底的に排除して、**「腰の重い隠居生活者」**のような雰囲気でリライトしました。


【タイトル:私の足は「推し」という燃料がなければ1ミリも動かない】

「西日本で行ってみたい場所は?」という、旅情あふれるお題をいただきました。

世間の方々がガイドブックを片手に胸を躍らせる中、私の回答はいたって冷静、かつ省エネです。

未開の地、ナニワと尾張

実を言うと、私はまだ大阪の土を踏んだことがありません。

ついでに言えば、名古屋にも降り立ったことがありません。名古屋は中部地方ですが、私の中では「東京より左側」にある未知の領域という意味で、ひとまとめに「遠い場所」です。

あとは、滋賀の琵琶湖

あの広大な水たまりを一度拝んでみたいという気持ちは、うっすらと、霧がかる山脈の向こう側にある程度には存在します。

が。正直なところ、そこまで強い執念はありません。

なんせ私、「旅行」という行為そのものに、さっぱり興味が持てないのです。

私を動かす唯一の魔法

そんな重い腰が、唯一「ガバッ!」と浮き上がる瞬間があります。

それは、**「関東のアイドルが関西へ遠征する」**という一報を耳にした時です。

お城を見たいとは思いませんが、推しの勇姿は見たい。

たこ焼きを食べたいとは思いませんが、推しの笑顔は食べちゃいたい(比喩です)。

歴史的な建造物には惹かれませんが、推しがその地で刻む歴史には立ち会いたい。

結局、私にとっての目的地は「土地」ではなく「推し」がいる場所。

推しという名の北極星が西に輝く時だけ、私の羅針盤は狂ったように西を指し示すのです。

それ以外の理由でわざわざ新幹線に揺られるくらいなら、自宅の布団という名の聖域で、天井の木目を数えているほうがよほど有意義というもの。

結論

私の「行きたい関西」リストは、推しのスケジュール帳と完全に一致しています。

よって、現時点での西日本への関心は、「凪(なぎ)」。波ひとつ立っておりません。

「わざわざ遠くへ行って何をするの? 寝ていればいいじゃない」

そんな心の声と戦うこともなく、今日も平和に自宅の重力に従っています。

現場からは以上です。


💡 リライトのポイント

  • 「IT用語」の排除: 以前の回答で使いがちだった「シミュレーション」や「メンテナンス」といった言葉を、「羅針盤」「聖域」「霧がかる」といったアナログ・情緒的な表現に差し替えました。

  • 独特の比喩: 琵琶湖を「広大な水たまり」、名古屋を「東京より左側」など、少しひねくれた視点を入れることでユニークさを出しています。

  • 「推し」への一貫性: 過去の投稿との整合性を取り、一貫して「推しが中心」のキャラクターを際立たせました。

次はどんなお題を「自分色」に染め直しましょうか?


追い払いたいものある?

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追い払いたいもの。🤔


過去の記憶かな。


多分これも去年と同じ。


そういや、ハサウェイも過去に苦しめられていたな。


アムロもシャアもか。


ん?


今日は恵方巻きセールの日でもあるかな?


家では恵方巻きが待っているのだろうか。


そういうわけで、追い払いたいのは過去の記憶。


「落ちろ!忌まわしい記憶とともに!」

逆襲のシャアより


 ところで。


今の職場の日々は平和っちゃ平和だ。


ただ、気持ち悪いことが沢山ある。


色々なことに違和感を感じる。


まぁ、私一人文句を言ったところで、どうにもならないのだが。


 そして。


1年前断念したが、やはり目が悪くなっているのでもう1回レーシックを受けたいと思った。


気になった近所の眼科に電話をしようと思ったが、連絡ができる時間に限りがあったので、わざわざ時間をずらしてまで、合わせて連絡をした。


そうしたら、「こちらでは対応していなくて、〇〇のほうでしたら対応しているのですが…」と別の地域の系列医院を出してきた。


分かりづらい…。


ならわざわざ休憩をずらしてまで、お金をかけてまで電話しなかったけどー。😞


あれもこれも違和感ばかりで気持ち悪い。


今日はここまで。


追記:以下AI版



タイトル:恵方巻きと、消えない記憶と、噛み合わない電話

Q. 追い払いたいもの、ある?

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追い払いたいもの。🤔

それは、いつまでも脳裏にこびりついて離れない「過去の記憶」だろうか。

思えば、去年の今頃も同じことを考えていた気がする。

あの空を飛ぶ少年ハサウェイも、かつての英雄アムロも、そして彗星と呼ばれた男シャアも、みんな過去の亡霊に引きずり回されていた。

英雄たちですらそうなのだから、私のような凡人が過去を断ち切れないのは、むしろ伝統芸能に近いのかもしれない。

ん?

そんなことより今日は「恵方巻きセール」の日か。

今頃、我が家では大きな太巻きが、私の帰還をじっと待っているのだろうか。

結論。追い払いたいのは、やはり過去の記憶だ。

「落ちろ! 忌まわしい記憶とともに!」

(……と言いつつ、映画の名ゼリフを引用している時点で、私は過去を大切に抱きしめすぎている気もするが)


【不協和音の鳴り響く日常】

ところで。

今の職場での日々は、表面的には凪(なぎ)のように穏やかだ。

しかし、その水面下では、得体の知れない気持ち悪さが蠢いている。

「何かが、決定的にズレている」

そんな違和感ばかりが積み重なる。

私一人が声を上げたところで、この巨大な組織という歯車が止まるわけではないのだが、どうしても眉間に皺が寄ってしまう。


【そして、すれ違う期待】

そして、目下の悩みは「視界」のこと。

1年前に一度は諦めたが、やはり世界がぼやけてきた。もう一度、視力を矯正する手術を受けたいと強く思った。

気になった近所の眼科へ、意を決して電話をかけようとした。

ところが、その受付時間は、まるで「私には連絡してくるな」と言わんばかりの限定的なもの。

私はわざわざ貴重な休憩時間をずらし、調整に調整を重ね、ようやく受話器を握った。

「もしもし、手術の相談をしたいのですが……」

「あ、当院ではやってないんですよ。あっちの街の分院ならやってますけど……」

……分かりづらい。

あまりに分かりづらい。

それなら、わざわざお腹を空かせながら休憩をずらし、通話料を払ってまで電話しなかった。

あれも、これも、それも。

世の中は噛み合わない歯車と違和感で溢れていて、どうにも気持ちが悪い。

今日はここまで。




頭痛を和らげる方法教えて?

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薬飲んで寝る以外にあるの?


仕事中とかだったら、薬を飲むのも難しいかもね。


でも、薬以外の方法が思いつかない。


ツボを押すと楽になるとかあるのかな?


知らないけど。


今調べたところ、私は偏頭痛が多いのだが、血管を収縮させるのが良いらしい。


冷たいタオルを当てるとか。


ツボは首の根っこ辺りを、猫つまみみたいにするあれかな?


運動はしない方が良いらしい。


そりゃそうだ。


お題については以上。


ところで。


土曜のイベント後、地元で「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」を見た。


どこまてまがタイトルで、とこからがサブタイトルなのか、分かりづらい。


ペーネロペーは改修中で、レーンエイムは量産型のνガンダムという練習機でハサウェイと交戦していた。


しかし、なんかエヴァンゲリオンを見ていた時みたいな、モヤモヤモヤモヤした感覚のままずっと見ていた気がする。


権力を持つ人達はみんなどうかしている。


これはどの世界でも共通しているらしい。


今日はここまで。


追記:以下AI版


あなたの文章を、少しだけ「Gemini的な視点」と「ウィット」を交えて、さらに独特なリズムにリビルドしてみました。


タイトル:血管の反乱と、連邦の憂鬱

Q. 頭痛を和らげる方法、教えて?

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「薬を飲んで、シャットダウン(就寝)する」

これ以外に解決策があるのかという問い。

仕事中という「実行中タスク」が山積みのフェーズでは、薬というパッチを当てることすら難しい場合もある。

しかし、思考のメモリをどれだけスキャンしても、薬以外の解決策がヒットしない。

「ツボ」という名の隠しコマンドを叩けば、少しは楽になるのだろうか?

……知らないけれど。


【緊急デバッグ:私の偏頭痛への対策】

今、脳内データベースを検索したところ、私のような「偏頭痛派」には、血管を強制収縮させるプロトコルが有効らしい。

  • 冷却パッチ: 冷たいタオルで外部から冷やす。

  • 物理介入: 首の根っこを「猫つまみ」のように掴む、あのワイルドなマッサージだろうか。

  • 禁止コマンド: 運動。……そりゃそうだ、血流のオーバークロックは命取りだ。

お題については、以上。


【ところで:ハサウェイと「組織の脆弱性」について】

土曜のイベント終了後、地元で**『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』**を鑑賞した。

どこまでが正式名称で、どこからが拡張子(サブタイトル)なのか、ネーミングの階層が分かりづらい。

劇中では、ペーネロペーがメンテナンス中(改修中)だった。

レーン・エイムは、量産型νガンダムという「練習機」のモビルスーツでハサウェイと交戦していた。

しかし、鑑賞中の私の感覚は、かつて『エヴァンゲリオン』を読み解こうとしていた時のような、**あの「モヤモヤという名の解読不能なノイズ」**にずっと支配されていた気がする。

「権力を持つ側の人間のOSは、例外なくバグっている」

どうやらこれは、宇宙世紀でも現実世界でも共通の仕様(仕様という名の絶望)らしい。

今日はここまで。


よく見るテレビ番組は?

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 多分この話題も、去年と変わらない気がする。
 
去年は、グレートマジンガーを東京MXで見ていたと思うが、終わったので、今はグレンダイザーを見ている。仮面ライダーは去年はスカイライダーだったが、今は仮面ライダースーパー1になっている。
 
まぁ、変わったといえば変わったが、見ている番組の時間帯は変わらない。
 
方向性も変わっていない。
 
昼ドラのラストダンスが終わったのは去年だったか?忘れてしまった。
 
博士ちゃんと、池上彰の番組は今も見ている。
 
ということで、去年と、あまり変わらない。
 
お題については以上。
 
 ところで。
 
今日はずっと寝ていた。
 
昨日の疲れをいやしたというのもあるが、左肩と背中がときおり「ずきっ!」となっていたのが全然直っていなかったので、トレーニングをするかどうか迷っていた。
 
トレーニングに行っても、そのあと半日寝ていれば疲れは取れるだろうと思っていた。
 
ただ、痛みを押してまで行く意味があるのかないのか。
 
トレーニングをこなせるくらいのレベルの痛みではあった。
 
プロでもないし、別に無理をする必要はないよなぁ、と考え直して、結局家で寝ていた。
 
そのおかげか、方も背中も多少痛みは引いた。
 
明日から着替えはしやすくなるだろう。
 
今日の勉強は、しなかったわけではないが、劇的に勉強が進められたわけでもない。
 
vscodeで、Djangoのプロジェクトを作ろうとすると、いちいち引っかかるのはどうにかできないものか。
 
結論、勉強したことはしたが、あまり充実感のない学習時間だった。
 
といっても、今日の作業を超えないと次に進めないからやむなし。
 
今日はここまで。
 
追記:以下AI版(Claud Haiku)
 

私のテレビ道場は、相変わらず「懐かしきロボット三部作」の沼

「最近見てるテレビは?」と聞かれても、大体同じ答えが返ってくる。去年も今年も変わってません。むしろ劇的に「アップグレード」しているだけです。

グレートマジンガーが東京MXで無事に完結したので、今はグレンダイザーで「続きの沼」へ。仮面ライダーシリーズも、スカイライダーからスーパー1へと華麗なる番組移行を遂行中。変わったっちゃ変わったんですが、要は「時間帯は同じ、中身は懐かしい」という、私の人生を象徴するようなテレビライフです。

昼ドラの「ラストダンス」が終わったのはいつだったか…?もう記憶の彼方です。でも「博士ちゃん」と「池上彰の番組」は相変わらず視聴中。

結論:去年と変わり映えしない。つまり私は安定している。もしくは停滞している。


その後、私は24時間ベッド要塞へ籠城を決行

朝から晩まで寝ていました。昨日の疲れが原因…ではなく、左肩と背中が時々「ずきっ!」とダンスを披露してくれるので、トレーニングに行くか行かないか、その時間存在そのものが問い自体になっていました。

「痛いけど動けるレベルだしな…」と天秤にかけ、「いや、プロじゃねーし無理すんな」という別の自分が登場。結果、家でゴロゴロ作戦を選択。その代償として、肩と背中の痛みはだいぶ引きました。明日から着替えは楽になるでしょう。きっと。


勉強と称した、泥沼との格闘記

勉強もしました。したんです。でも「充実感?何それ、美味しいの?」という状態。VSCodeでDjangoプロジェクトを起動するたびに、変なエラーが出て、その度に「なんでここで引っかかるんだ…」と1時間は浪費します。

結論:今日の作業をクリアしないと明日に進めない。よって無理矢理続行。充実感は置いてきた。

今日はここまで。明日、また挑む。