いや~久しぶり、、、ホント。良かったです。
約4か月振りでセッションに参加しました。
ホストバンドのメンバー5名に対して当初の客は3名!(最終的には1名加わり4名に)
まあ、なかなか密にはなりようがない状況です。
それよりも駅から店までの途中に沢山ある洋風の居酒屋やバルの混み方が恐ろしい。
肩寄せ合って、或いは小さなテーブルを囲んで、もちろんマスクなしで顔付き合わせてはずむ会話の図。
これなら、少なくとも演奏中は話しできないセッションの方がより健全かもしれません。
(マスクしたままコーラス決めてるホストメンバーもいました。)
ライブハウスという業態とは言え、業種での一括りではなく、シチュエーションで判断せねばダメですよね。
という訳で約4か月振りのアンプからの音出し。人と演奏すること。
これやっぱり原点ですねえ。
演奏したのは確か次の曲かな、、、、昨晩のことなのにもう忘れてる。
The Word
Flying
I'm Only Sleeping (Key E)
Lovely Rita (Key E♭)
Glass Onion
Jealous Guy
Silly Love Songs
Nineteen Hundred And Eighty Five
あー気持ちよかった。
人と音を合わせることってなんてスリリングなんでしょう。
一曲一曲を大切に演奏したい、と強く思いました。