ザ・スミスの「ジス・チャーミングマン」初期スミスの曲では頭一つ出ている印象です。
このライブ映像、ジョニー・マーはこちらのイメージどおりギターにリッケンバッカー330を使用してくれてます。なんと言っても彼のイメージにはリッケンが似合う。
スミスはもちろんモリッシー・ファンも多いでしょうが私は圧倒的にジョニー・マーのギターにやられたクチです。「一人テンプテーションズ」、「ジャグリング・ギター」などなど彼のギター・プレイを語る表現は色々ありますが、バッキングに徹する職人ぶりがたまりません・・・
急がしそうに空間の穴埋めをするメロディを引き立たせるためのフレーズ。良いギタリストです。
This Charming Man

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