■人形町 Curry Dining Tree's の チキンカレー(3倍) 750円
ご飯大盛、トッピングチーズ、辛さ調整がすべて無料。
でも、量はそんなに多くない。
辛さも、ほどほど。
キャベツと玉ねぎを炒めたのを
小麦粉を使わないサラサラ
ルーにいれてだされる。
系統的には、スープカレーの
亜流なんかな。
【今日のまとめ】
みためて気には、はやりの
スープカレーの圧勝。
でも、量はそんなに多くない。
辛さも、ほどほど。
キャベツと玉ねぎを炒めたのを
小麦粉を使わないサラサラ
ルーにいれてだされる。
系統的には、スープカレーの
亜流なんかな。
【今日のまとめ】
みためて気には、はやりの
スープカレーの圧勝。
■日本橋本町 旬菜旬魚 海音亭 豚ひれかつと揚げナスの天ツユぶっかけ定食 900円
わしには、本来の味とは無関係なハズなのに
感覚的な味覚に影響を与えてしまうモノがある。
例えば、テレビ。
テレビ が置いてある店は、
なんだかなぁ?と思ふことが多い。
貧乏くささを醸(かも)し出す
布テーブルクロスの上の透明ビニールクロスなんかもそだな。
それから、海音亭のランチの定食添えられた
緑のきゅうりの漬けもん、
通称:”Qちゃん”も
手抜き感を演出する効果は
グンバツ(しご)である。
毒々しいピンク色の漬物も嫌(´・ω・`)
【今日のまとめ】
小出監督ぅ~。(C)Qちゃん
感覚的な味覚に影響を与えてしまうモノがある。
例えば、テレビ。
テレビ が置いてある店は、
なんだかなぁ?と思ふことが多い。
貧乏くささを醸(かも)し出す
布テーブルクロスの上の透明ビニールクロスなんかもそだな。
それから、海音亭のランチの定食添えられた
緑のきゅうりの漬けもん、
通称:”Qちゃん”も
手抜き感を演出する効果は
グンバツ(しご)である。
毒々しいピンク色の漬物も嫌(´・ω・`)
【今日のまとめ】
小出監督ぅ~。(C)Qちゃん
■有楽町 タイ国料理 SIAM(シャム) 850円
銀座進出第一弾!
つって、有楽町だけどな(ぷ
さっそくの企画モンでいこう
題して、”銀座で世界一周エスニック巡り!”
タイの定番、カオマンガイ(蒸し鳥のせごはん)
鶏スープで炊いたタイ米に蒸し鳥
これを生姜の効いたピリ辛のタレで食べる。
店のお姉さんの民族衣装姿が
あ・で・や・か。
【今日のまとめ】
とうもろこし入り、ココナッツミルク味の
タピオカ付。
つって、有楽町だけどな(ぷ
さっそくの企画モンでいこう
題して、”銀座で世界一周エスニック巡り!”
タイの定番、カオマンガイ(蒸し鳥のせごはん)
鶏スープで炊いたタイ米に蒸し鳥
これを生姜の効いたピリ辛のタレで食べる。
店のお姉さんの民族衣装姿が
あ・で・や・か。
【今日のまとめ】
とうもろこし入り、ココナッツミルク味の
タピオカ付。
■八重洲 キッチンストリート 京橋ドン・ピエール の 和牛カレー1000円
レトルトにもなっている京橋のドンピエールの出店。
レジの脇に堂々とレトルトがおいてある。
カップ麺を置いていた山頭火と
いい勝負である。
【今日のまとめ】
よくできたレトルトカレー。
レジの脇に堂々とレトルトがおいてある。
カップ麺を置いていた山頭火と
いい勝負である。
【今日のまとめ】
よくできたレトルトカレー。
■神田神保町 寿司六法 の にぎり1000円
さよなら”神田”シリーズ第7弾!
いよいよオーラス。
ラストを飾るのは、やはりびたびた布巾で有名な(のか?)六法のにぎり。
魚を知りつくしたおとっつぁんたちは、
相変わらず、びたびた布巾でカウンターを拭いている。
びたびた布巾にもかかわらず、
はやくも満員になり待ち組がでる。
蕎麦屋でダラダラ酒を飲むあつかましいしとたちと違って
小心もんのわしは、待ってるひとがいるとつい気になってしまう
する と、おとっつぁんは、みすかすように
「ゆっくり食べてくださいね」って声をかけてくれる。
びたびた布巾でカウンタを拭きながら
「お客さんの気持ちが痛いほどわかるから」って
ニコニコ顔で・・。
(T_T)おっとっつぁん。
【今日のまとめ】
急いでゆっくり食べるぜ。
いよいよオーラス。
ラストを飾るのは、やはりびたびた布巾で有名な(のか?)六法のにぎり。
魚を知りつくしたおとっつぁんたちは、
相変わらず、びたびた布巾でカウンターを拭いている。
びたびた布巾にもかかわらず、
はやくも満員になり待ち組がでる。
蕎麦屋でダラダラ酒を飲むあつかましいしとたちと違って
小心もんのわしは、待ってるひとがいるとつい気になってしまう
する と、おとっつぁんは、みすかすように
「ゆっくり食べてくださいね」って声をかけてくれる。
びたびた布巾でカウンタを拭きながら
「お客さんの気持ちが痛いほどわかるから」って
ニコニコ顔で・・。
(T_T)おっとっつぁん。
【今日のまとめ】
急いでゆっくり食べるぜ。
■神田須田町 まつや の 大もり 700円
さよなら”神田”シリーズ第6弾!
ラス前は、そばの大御所”まつや”まで小走った。
なんかしらんが、
蕎麦屋で飲むことが”粋だ”みたいな困った情報が氾濫し、
そんな迷惑情報を鵜呑みにする小市民が
真昼間から、”まつや”の席を占領し
長居をきめこむ姿が多くなり
なげかわしい限りである。
蕎麦屋では、背筋を伸ばして、おとなしく
さっとひっかけて、ズズっとすすって
ととっと帰る。
【今日のまとめ】
と、わしのような若輩もんが、
偉そげに、そんなことをゆふのは
10年以上は、早かった_| ̄|○
ラス前は、そばの大御所”まつや”まで小走った。
なんかしらんが、
蕎麦屋で飲むことが”粋だ”みたいな困った情報が氾濫し、
そんな迷惑情報を鵜呑みにする小市民が
真昼間から、”まつや”の席を占領し
長居をきめこむ姿が多くなり
なげかわしい限りである。
蕎麦屋では、背筋を伸ばして、おとなしく
さっとひっかけて、ズズっとすすって
ととっと帰る。
【今日のまとめ】
と、わしのような若輩もんが、
偉そげに、そんなことをゆふのは
10年以上は、早かった_| ̄|○