■渋谷 やすべえ 辛味つけ麺 680円
やっぱりどしても辛味系のつけ麺が食べたくて
渋谷でおりて、明治通り沿いにある『やすべえ』へいった。
今回は、辛味つけ麺の
大盛(440g)に挑戦してみた。
どかーんと盛られてきたので
ちとつらいかなと思ったけど
無事、完食。
【今日のまとめ】
ツユの甘さが、やっぱ気になる。
------<おひるの部>------------------
■京橋デフレストリート 大航ぢゃなくて大舷 にぎり 500円
今日のお昼は、京橋デフレストリート*にある
500円寿司の大航ぢゃなくて”大舷”で、にぎりを食べてみた。
*註:わしが名付けてみた(ぷ
相変わらず、形はヘンだが
ネタは厚みがあってそこそこのクオリティ。
500円にしては、ご立派。
【今日のまとめ】
店先の桜が咲いておりました。
■銀座2 船見坂 塩そば 600円
_______ ↑↑ ぜしとも、写真をクリックしてみてね ↑↑↑_______
----------------------------------------------------
今日、夕方4時ぐらいから、
どーしよもなく辛味噌系のつけ麺が食べたくなって
おぢさんは、お仕事が全然手につかなくなかったよ。
そのため、終業のチャイムと同時に
ベルサッサ(しご)いたしました。
俗にゆうところの、鐘とともにさりぬ(しご)です。
といっても、ま、おぢさん、基本的に毎日、
ロクピタン(訳:六時ぴったりに帰る)なわけですが(´・ω・`)
辛味噌系つけ麺を探せども、めぼしい店がみつからず、
ラーメン一杯に850円もだせるか!ヽ(`Д´)ノ!!
と小声でブツブツ文句をいいながら(ぷ 中央通りを超え
さらに昭和通りも超え、ラーメン屋が軒(のき)とつらねる
激戦区東銀座あたりへと足を踏み入れる。
ここで、一番繁盛していた船見坂の前で足をとめる。
函館ラーメンか?と、小さな声でつぶやいて暖簾をくぐる。
看板メニューの塩そば(600円)をいただくことにする。
ラーメン一杯600円。
銀座としては、まあ許せる価格設定である。
それにな、麺大盛(300g)は無料は、
わんだほーだしな。
スープは、さっぱりとしてるが
塩気が、ちときつい。
ま、看板にいつわりなしである
(´・ω・`)ショッペ
味が淡白なので、300g分の
カッペリーニっぽい細麺は
途中であきてくる。
ま、全部、食ったけどな(´・ω・`)
50円たしても、味噌そばのほうが、
うまそーである。
『もやしも、はいってるしな』
と、下をむいて、ためいきまじりに
ぼそぼそとゆってみる。
【今日のまとめ】
このごろ、ひとりごとが多ひ。(´・ω・`)
■丸の内TOKIA インデアンカレー インデアン・スパゲティ 680円
お好み焼き定食やらタコ焼き定食など
”関西人”の食習慣、嗜好、食べ合わせには、
ときおり”関東人”は”?(はてな)”がつくことがあるものであるが
関西のB級ジャンクフードの雄(なのか?)
『インデアンカレー』にも、一般的な関東人には
おっきな”?”(はてな)がつくものと思われる。
なんていっても、このカレー、甘い。
とにかく甘いのだ。
一口食べる。
すごく甘い。
まぎれもない、糖質のダイレクトな甘さである。
いつまでも残る後味の印象も、甘ーいである。
『リンゴと蜂蜜、とろーり溶けて』いそうな
秀樹ぃ感激ぃ(しご)な、カレーである
プチ情報であるが、つけあわせにつく
キャベツの甘酢漬けも、かなり甘い。
ボンカレーの辛口に、チリパウダーと
ハチミツをダバダバいれたら、
これの類似品ができそうである。
ちなみに、関西人は、このカレーに
生卵をかけて食べるらしい。
【今日のまとめ】
噂では、関西人は、オロナミンCにも
生卵をいれて飲むのが好きらしい。(´・ω・`)ウゲ
■ひとみさまウォッチング その6
すっかり更新がなくなって、このまま消滅かと心配していたが、無事に更新された(´・ω・`)ヨカータ。
写真が、ワンちゃん(注:王監督ではない)だけどな(´・ω・`)
最近、どーも、ブランチの温泉コーナーから卒業してしもーたようで、残念。
仕事にいくので、温泉コーナの前半までしかみられないのにな。。(´・ω・`)
引越し後、TBが拒否られるようになったと心配したが、
承認が必要なだけであった。(´・ω・`)ふぅ
承認は、本人がするんだろーか
【今日のまとめ】
とりこしぐろう。
写真が、ワンちゃん(注:王監督ではない)だけどな(´・ω・`)
最近、どーも、ブランチの温泉コーナーから卒業してしもーたようで、残念。
仕事にいくので、温泉コーナの前半までしかみられないのにな。。(´・ω・`)
引越し後、TBが拒否られるようになったと心配したが、
承認が必要なだけであった。(´・ω・`)ふぅ
承認は、本人がするんだろーか
【今日のまとめ】
とりこしぐろう。
■西新橋 スパイスキッチン2 キーマカレー 600円
わしの趣味は散歩である。
会社が帰り、ビール風その他の雑酒② を片手に
ウォークマンで音楽を聴きながら
当てもなく、街を歩く。
春間近の肌寒い街を、コートの襟をたてて
リーモーガンのトランペットに
あわせて口笛を吹きながら歩く。
ごきげんである。
西新橋の路地をはいったところでみつけた
カレーが、600円からの格安カレーの店
『スパイスキッチン2』でマトンのキーマカレーを食べた。
庶民的な卵カレーにもひかれたが
なんとなく、キーマカレーが食べてみたくなって
頼んでみた。
カレーは、羊特有のけもの系の臭いが
ナンと一緒だとかろうじて食えるが
そのままだと、かなり”ぐっ”とくる。
ここは、無難なサラサラの卵カレーに
ライスが、ベターでした。
【今日のまとめ】
さ、虎ノ門まで、も、ひと歩き。








