こんにちは。
あなたに春を届けるユボムです。![]()
真のスリムフェイスは、あご先がカギ
今日は、Vラインフェイスを実現するための
キーポイントとなる手術、
オトガイ形成
について詳しくご紹介していきます!
あご先の手術を希望される理由は、本当にさまざまです。
- あごが前に出ている(しゃくれ顎)
- あごが後ろに引っ込んでいる(顎なし)
- あご自体が長い
- あご先が短い
- 丸いあごのラインが気に入らない
- Vラインになりたい
もしかして、この中に当てはまるお悩みはありますか?
もしそうであれば、ユボム整形外科であご先整形(オトガイ形成)を
ぜひご検討されてみてください!
両顎手術をせずとも、オトガイ形成だけで
長年のお悩みを改善できます。
ユボム整形外科で手術を行う際に最も
重視しているのは、顔全体のバランスです。
顔の長さに関するお悩みも、
実はこの「バランス」がカギになります。
人の顔は額〜眉間、眉間〜鼻の下、鼻の下〜アゴ先の
3つのパートに分けて考えることができます。
この3つの比率が0.9 : 1 : 0.91 になると、
最も平均的でバランスの取れた長さと言われています。
(※20代女性800名を計測したデータに基づいています😊)
あご先の少しの変化だけでも、
フェイスラインは視覚的に大きく変わります!
ユボム美容外科のアゴ先整形
①あご先前進術
あご先前進術とは、下あごが上あごより小さく、
後ろに引っ込んでいることで、相対的に口元が出て見える
状態を改善する手術です。
一般的には顎なしと呼ばれることが多いです。
このようにあごが引っ込んで見える場合、
ユボム整形外科のあご先前進術によって
あごを前方に出し、スッキリと
長く見せる効果が期待できます。
江南で輪郭手術が得意なユボム整形外科
② あご先後退術
下あごがしゃくれたように前に出ていて、
上あごと比べて長く見えるしゃくれあごの場合、
あご先後退術で改善が可能です!
「両あご手術が必要かも…」と悩んでいる方も、
あご先後退の輪郭手術だけで効果が
期待できるケースがありますので、
ぜひ一度ご検討されてみてはいかがでしょうか?
あご先整形が得意なユボム整形外科
③ あご先延長術
下あごの長さが顔全体のバランスに対して
短く見える場合には、あご先延長術で改善が可能です。
プロテーゼではなく、自分の骨を使って
自然にあご先の長さを延ばすことができるため、
副作用の心配もNO〜NO!
あご先整形の仕上げは、まさに「TWO骨切り&T骨切り」!
④ TWO 骨切り & T 骨切り
下あごの長さが上あごに比べて相対的に長く、
顔全体が縦長に見えてしまう場合には、
TWO骨切りで改善が可能です。
TWO骨切りとは、あごの長さを短くするために
2回に分けて骨を切ることで、
縦方向の長さを縮小する手術です。
一方、T切骨はあごの横幅(幅広さ)を
T字型に骨を切ることで、
横方向をスリムにすることができます。
まずはお気軽にユボム公式ラインで
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