うつ病相談専門カウンセラー 川田泰輔のブログ -19ページ目

うつ病相談専門カウンセラー 川田泰輔のブログ

家族がうつ病になったら、あなたは誰に相談しますか?
うつ病,メンタルヘルス,患者への接し方などのノウハウをお伝えします。

【 初 出 】
メルマガ:
「うつサポ!~家族がうつ病になったら」2011年11月21日号より加工・抜粋
------------------------------------------------------------

【 治せないし治さないけど治る? 】


 かなり基本的なことの復習です。

 私たちのような「うつ病患者を支援する側」の者は
 十分に気を付けなければならないことがあります。

 それは、「医者にならない」ということ。

 うつ病患者を支える者として、経験を積み、
 知識が増えてくると、なぜかみんな「治そう」とします。

 当たり前ですが、医師でない私たちは、
 病気としての「うつ病」を治療する行為はできません。

 そして、うつ病を「治そう、治そう」とする気持ちは
 本当にうつ病から回復するときには、
 ジャマになってしまいます。

 だから、うつ病は「治さない」と心に誓いましょう。

 うつ病患者を支援する者として、
 病気としてのうつ病は、「治さないし治せない」のです。

 では、治さないし治せないのであれば、
 もう、回復は期待できないということでしょうか?

 そうではないですよね。

 うつ病を「治さないし治せない」というスタンスであっても
 うつ病が回復するための、

 【 環境を整える 】

 ことは、実行可能です。

 患者を治そうとする行為は、
 「現状ではダメで治療すべきだ」と認識しているということが
 メッセージとして伝わってしまいます。 

 そうではなく、
 「ラクになってほしい」という気持ちの表れで、
 うつ病が回復するために、いろんな環境を整えてあげると
 「私のためを思って、優しくしてくれてるんだな」と伝わります。

 うつ病を支援する者は、
 うつ病を治すことは出来ません。

 しかし、うつ病が治るための環境を整えることは出来る。

 このことを、ハラの底から理解するだけでも、
 かなり現状が変わってくると思いますよ。


 
---------------------------------------------------
 【 12/18(日)旭川セミナー開催決定! 】


 ◆名 称:第7回 うつ病支援セミナー(基本編) in 旭川 
 ◆日 時:12月18日(日)13:20開場、13:30開演、15:00終了
 ◆会 場:旭川市市民活動交流センターCoCoDe(ココデ) 2階「会議・研修室1」
       (旭川市宮前通東 / 電話:0166-74-4151)
 http://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/files/shiminkatsudo/shiminkatsudo/kouryuucenter/#gaiyou
  
 ◆対象者:うつ病に関心のある方 
 ◆内 容:
 (1)講演:「家族がうつ病になったら(基本編)」(60分)
 (2)質疑応答(30分)
 ◆参加料:実費500円(会場代シェア分+資料代の実費相当) 
 ◆支払い:当日、会場にて。 
 ◆定 員:20名 
 ◆申込み: http://my.formman.com/form/pc/462pGeIY8Hijufp5/


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 ☆発行:うつ病家族サポートセンター
 ☆免責:このメルマガの内容については、自己責任で判断、実行願います。
     「文中に記述のあった方法を試したが悪化した」等の状況に対す
     る責任は負いかねます。ご了承下さい。
 ☆メッセージはこちらからお願いします。
     http://form.mag2.com/geasaepoud
------------------------------------------------------------------
■購読・解除は、ご自身でお願いいたします。こちらから出来ます。
 まぐまぐ → http://www.mag2.com/m/0000252138.htm
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


【初出】メールマガジン「家族がうつ病になったら」
 http://www.mag2.com/m/0000252138.html
 より。
----------------------------------------------


 今日は、ズバリ、奥義を伝授しようと思います。


 それは、「うつ病を治す魔法」のことです。


 いつもさんざん屁理屈をこねて、曖昧な物言いしかしない私ですが、
 今日は、ズバリ!断言しますね。


 うつ病を治す魔法が、一つだけあります。


 それは、

 「病気が治っても治らなくても、一生、その人のそばに寄り添う」

 と、覚悟を決めることです。


 これができれば、自然と病状はよい方へ向かっていきます。


 これが出来ていないので、良くなっていかないのです。


 病気が良くなるとか、良くならないとかはどうでもよくて、
 ただ、患者の気持ちに寄り添う。

 

 これが、今の私が考える、

 「うつ病患者の家族」として、患者を快方へ向かわせる唯一の方法です。



 あえて、細かい説明はしませんので、
 あなたがどう感じるか、自分だったらどうするかを、
 どうぞ、こちらまで、お寄せ下さい。

 http://form.mag2.com/geasaepoud



---

 12月10日で販売停止予定です。

 理由は、郵便局の「ゆうメール」でお届けしてるので、
 年賀状時期は、配達が混乱して、
 ご迷惑をかけてしまうかもしれないから。

 そして、「BOX」としてセット販売していたものを、
 お悩みテーマ別に、ばら売りにする予定だからです!

 この教材は、12月10日お申し込み受付分まで、
 現在と同じ、「DVD-BOX」形式でお届けしますよ!
 http://ameblo.jp/utu-sapo/entry-11001897297.html



 

初出:メルマガ「家族がうつ病になったら」2011.11.14より転載

http://www.mag2.com/m/0000252138.html




■■■■■■■■■■
まずはイメージから 
■■■■■■■■■■


 あなたがもし、何もかも、うまくいかないくて、
 悩んで、苦しんでいるときに、


 「うつ病は、よくなったり悪くなったりを繰り返しながら
  少しずつ回復していく病気ですから、
  日々の病状のアップダウンに一喜一憂しないようにしましょう!」

 
 と、言われたら、その言葉を素直に聞き入れることができるでしょうか?

 もしかしたら、難しいかもしれませんね。



 「そんなこと、分かり切ったことだけど、
  それができないから、苦しんでいるんじゃないか!」

 とか、

 「やろうと思って努力しても、
  できないようなことを、上から目線で言われても困ります!」

 とか、そのように感じるのではないでしょうか?


---


 このような反応は、とても一般的なのですが、
 このような反応をなさる方は、回復プロセスがうまくいっていない方です。

 そして、このままでは、きっとこれからも回復が難しいかもしれません。

 私は普段から、

 「できないことは、できないので、やらないようにしましょう!」

 とお伝えしているので、この言葉と矛盾するように感じるかもしれませんが、
 できないことをそのまま放置しておくと、永遠にできないままです。

 先ほどの例で言うと、

 「一喜一憂しない」ということは、できるに超したことはないのです。

 今のアナタにそれができないからと言って、
 永遠にできないとは限りません。

 今のアナタには、できないかもしれません。

 でも、できないことに逆ギレしても、回復プロセスは進まないのです。


 私が生まれる前の話ですが、「戦後最高の経営者」とも言われる、
 現パナソニック創業者の松下幸之助さんのエピソードを引用しますね。

-----
■■■松下幸之助経営塾HPより引用開始■■■
http://www.php.co.jp/seminar/m-keieijuku/

 松下幸之助が「ダム式経営」を説いていた1965(昭和40)年頃の話です。

 松下は、京都の経営者を対象にしたある講演会で、例によって、

 「 資金、人材、技術等のダムをつくり、
   余裕のある経営をしていこう 」

 と訴えました。

 質疑応答の時間に、1人の経営者が、

 「ダム経営をしなければならないのは分かるのですが、
  そのような余裕がないから困っているのです。
  どうすればダム経営ができるのでしょうか」

 と質問しました。

 一瞬困ったような顔をして松下は、こう答えました。

 「まず願うことですな。願わないとできませんな」。

 あまりにも当たり前の答えに、
 具体的なノウハウを期待していた聴衆の間には、

 「なんだ、そんなことか」

 という失笑、ざわめきが起きました。

 しかしそんな中に頭をガツンと殴られたようなショックを受けた
 1人の経営者がいたのです。
 京セラを立ちあげ、軌道に乗せようと
 懸命に奔走していた頃の稲盛和夫氏です。
 稲盛氏は後に、こう言っています。

 「何か簡単な方法を教えてくれ、
  というような生半可な考えでは経営はできない。
  できる、できないではなく、
  まず、おれは経営をこうしようという強い願望を持つことが大切だ、
  ということを松下さんは言っておられるのだ。
  そう感じたとき、非常に感動しましたね」

 松下は、みずからの事業体験を通じて、
 何事を始めるにも、まず強い願い、志を持つことが出発点で、
 強い願い、強い志がなければ決して事は成就しない、と考えていました。
 だからこそ、こうも言うのです。

 「本気になって志を立てよう。
  命をかけるほどの思いで志を立てよう。
  志を立てれば、事はもはや半ば達せられたと言ってよい」

 松下は「立志」と書きながら、
 みずからの思いの強さを確認していたのかも知れません。

『松下幸之助「真筆集」永遠の言葉』より
■■■松下幸之助経営塾HPより引用終了■■■
 


---

 松下幸之助さんにご興味を持たれた方は、
 こちらのホームページなども、ご一読下さい。
 http://konosuke-matsushita.com/



 松下幸之助さんも偉大なのですが、
 この話を聞いて感動した稲盛さんもスゴイ!


 私はよく、

 「そうなったらやるのではなく、そうなるためにやろう!」

 というお話しも、(相手の様子を見ながら)お伝えするのですが、

 このヘンの話にピン!と来る人は、
 かなりの上級者で、うつ病回復プロセスの7.5合目ぐらいです。


 例えば、

 「 一喜一憂しない 」

 ということを、「今は無理だ」と思うのなら、

 「 そんなの無理です! 」と拒絶するのではなく、

 「 将来的に、そうなれたらいいな! 」

 と、思ってください。

 思うだけですから、できますよね。

 そして、「そうなった自分」をイメージしてください。


 日々の病状のアップダウンに一喜一憂せず、
 安定した気持ちで患者本人と向き合うことができるアナタ。


 その姿をイメージしてみて、
 心から、「そうなりたい!」と思えたら、きっと将来、そうなれます! 


 まずは、イメージから。


 即、実行してくださいね!


---

■■■■■■■■■■
 ジグソーパズル理論  
■■■■■■■■■■



 ジグソーパズルって、ありますよね。 

 ある時、フッと思ったんですが、

 「 ジグソーパズルって、
   うつ病患者の家族が進むプロセスに似てるな 」

 って思いまして。

 詳しくはないんですが、普通、ジグソーパズルって、
 「角」とか「はじ」とか、わかりやすいところからやるじゃないですか。

 やり始めたばかりの時は、全体の絵なんか、まったく分からずに、
 とりあえず、角と、はじっこを色なんかを見ながら、
 大まかに、ただ、合わせていくと思うんです。

 そして、わかりやすいところを埋めていくと、
 自然と次に攻めていくところが浮かび上がってきて、
 目の前にある、わかるところ、今できることを積み上げていくと
 自然と完成に近づいていくと思うんです。

 完成したら、どんな絵になるのか、よく分かりもしないまま、
 目の前にある、分かること、できることをひたすら積み上げていく。

 すると、ある時、突然、

 ブワっと、分かる!

 「 あっ! これは、こういう全体図なんだ! 」

 と。



 うつ病も、まったく同じです。


 目の前にいる人は、とても病気になる前の人と同じ人とは思えず、

 「 好きだったあの人は、どこへ行ってしまったんだろう? 」

 と思いつつも、日々の暮らしに追われ続ける毎日。



 「 どれだけ看病すれば、治るのか? 」

 「 いつになったら、治るのか? 」
 
 「 そもそも、本当に治るのか? 」


 と、疑問ばかりが先行しますが、
 それはさておき、日々の暮らしを無事にやり過ごす・・・。


 ただひたすら、キチンとクスリを飲ませ、
 ゆっくり休ませて、病気が治る環境を整え続ける。

 今、目の前にある、できることを、積み上げ続ける。


 不安で胸が張り裂けそうでも、
 ヘドロのようにたまったストレスで胃がひっくり返りそうになっても、
 なぜ自分だけがという、恨み辛みがつい、口からこぼれそうになっても、

 ただひたすら、今の自分にできることを、やり続ける。


 こんなことをしていて本当に治るんだろうかと思っても、
 きっと治ると信じて、できることだけ、やり続ける。


 そうすると、神様は見てるんですね!


 フッと見上げると、いつの間にか、ハッキリと道が見える!


 「 このまま、まっすぐ、この道を進んでいけば、
   きっと、私の愛する人はうつ病を克服できる! 」

 そう、信じることができる、確かな「道」

 それが、見えるようになります。




 今のあなたには、このことは、信じられないかもしれません。


 でも、うつ病は、こういう治り方をします。


 今のあなたに、回復への道が見えないからといって、
 あきらめないでください!


 それは、確かに存在するのですが、
 今のあなたには、見えていないだけです。


 今のその、不安な気持ちを紛らわせるためにも、
 少しずつで良いので、できることを積み重ねてきましょう!


---

 12月10日で販売停止予定です。

 理由は、郵便局の「ゆうメール」でお届けしてるので、
 年賀状時期は、配達が混乱して、
 ご迷惑をかけてしまうかもしれないから。

 そして、「BOX」としてセット販売していたものを、
 お悩みテーマ別に、ばら売りにする予定だからです!
  → 実質的に値上げですね(笑)

 この教材は、12月10日お申し込み受付分まで、
 現在と同じ、「DVD-BOX」形式でお届けしますよ!
 http://ameblo.jp/utu-sapo/entry-11001897297.html



 


今度、10月27日に渋谷で、


「第6回うつ病支援セミナー」


を開催しますが、そのレジュメができましたので、参考までにどうぞ!



当日のセミナーでは、こんな話題について話ながら、


「我が家ではこうでした」という様な事例も交えつつ、


詳しくお話ししたいなと思っています。




あと、2~3名程度、参加者を募集中です。



詳しくは、こちらをご覧下さい。

http://ameblo.jp/utu-sapo/entry-11020176646.html



2011/10/27セミナー資料(渋谷)

1.うつ病常識クイズ

 第1問=「うつ病患者には、『     』という励ましは良くない」

 第2問=「うつ病は、『    』なので、たいしたことのない病気だ」

 第3問=「うつ病なんて、『   』だ」

 第4問=「うつ病は、気分の問題なので、パーッと『    』すれば、すぐ治る」

 第5問=「うつ病にかかるのは、『   』が足りないからだ」


(答え:『ガンバレ!』『心のカゼ』『怠け病』『気分転換』『気合い』)


2.私の信念

(1)3つの“信”

   ①お医者さんを信じる

   ②抗うつ薬を信じる

   ③「治る」ということを信じる

(2)支える人を支える

   ①他の病気よりも、支える人が孤立しやすい

   ②すべてを犠牲にして介護を続けると、自らもうつ病になる

   ③何の知識も経験もなく途方に暮れている人(=昔の私)を助けたい

(3)手を抜いて心を込めよう

   ①闘病生活は距離の長いマラソンなので、上手に「手を抜く」のがポイント

   ②うつ病介護の先輩が作り上げた「ノウハウ」を勉強して、日々を生き抜くべし

   ③「もし、治らなくても、ずっと一緒にいて支え続ける」という覚悟が特効薬

(4)まるで水道の水のように

   ①全国で100万人以上いるうつ病患者をゼロに近づけたい

   ②家族のうつ病で困っている人を支えるサービスを全国各地で展開したい

   ③そのサービスを、水道の水のように、安く大量にどこででも提供したい


3.我が家のうつ病年表


(割愛します)


4.私の推薦図書

(1)『家族力がうつから救う! 』   (山口律子著、 宝島社文庫、 \480)

(2)『うつ病の人の気持ちが分かる本』(大野裕監、  講談社、  \1,365)

(3)『「叱らない」しつけ』     (親野智可等著、PHP文庫、  \520)



.困ったケースの3択クイズ


ケース:1 グルグル思考(相手への献身と、共倒れ防止の両立)


うつ病患者であるあなたのご家族が、「もうダメだ」「何もできないオレは生きている価値がない」「仕事をしてお金を稼がないと居場所がない」「でも、できない」という感じで、グルグルと同じことを繰り返し言いながら、ドンドン落ち込んでいます。

こんな時、あなたなら、どういう感じで話しかけますか?



①「そんなに悲観的になっちゃダメだよ」と、諭す


②「そうだね、大変だね」と共感しながら、どんなに長くなっても全部話を聞く


③「明日は6時に起きなきゃいけないから、11時まで話を聞くね」と言って、

  時間を決めて、その時間までは親身になって話を聞く


ケース:2 ドクターショッピング(感情と事実の、見極めと切り離し)


うつ病患者であるあなたのご家族が、「あの医者はイヤだ」「もうあの病院には行きたくない」と言っています。今の病院ですでに3か所目です。

こんな時、あなたなら、どういう感じで話しかけますか?



①「簡単に病院を変えるなんて、ダメだよ」と、諭す


②「イヤなら無理して通院する必要ないよ」と、相手の言い分を尊重する


③「じゃあ、次は私も一緒に診察を受けてみようかな」と目先を変える


ケース:3 薬を飲まない(相手の本当の訴えを知る)


うつ病患者であるあなたのご家族が、「薬の副作用が心配だから、飲みたくない」と言っています。こんな時、あなたなら、どういう感じで話しかけますか?



①「何、言ってるの!薬ぐらい飲まないとダメだよ」と、諭す


②「イヤなら、飲まなくてもいいんじゃない」と、相手の言い分を尊重する


③「副作用はつらいと思うけど、私、あなたのことがとても心配だから、

  私を安心させるためだと思って、お薬飲んでほしいな」と気持ちを伝える


ケース:4 離婚を言い出す(とっさに、試される愛情)


うつ病患者であるあなたのご家族が、「もう、オレなんかと一緒にいても未来はないから、離婚しよう!」と言っています。こんな時、あなたなら、どうしますか?



①「エっ!離婚!ひどい・・・」と、真に受けてショックを受ける


②「何、言ってるの!離婚なんてしないわよ!」と一蹴する


③「離婚したいって思ってるのね。何がアナタをそう思わせているの?」と

  相手に話してもらうように促す



.お悩みカード

(1)職場復帰

・プロ野球開幕理論(自主トレ、キャンプ、オープン戦)

・スモールステップ方式(時間のスモステ、内容のスモステ)

(2)一喜一憂

・うつ病の回復は「三寒四温」

・アップとダウンの落差が痛み

・「一喜」抑制説

・ショックアブソーバー

・希望を持てども、期待せず

(3)横ネガ

・横から来るネガティブな発言

・横ネガはスルー

・切り替える技術

・セルフトーク

(4)怠け病疑惑

・寝ているのが仕事

・変動サイクルの好調期に変な行動をするのは目をつぶる

(5)鏡の法則

・相手を変えたくなるのは、ワナ

・自分が変わることによってしか、相手は変わらない

(6)素振り理論

・報われないのが普通

・キャッチボールではない

・報酬を求めるのは打算

・病めるときも

・自分、自分、自分




お申し込みはこちらのフォームから!


http://my.formman.com/form/pc/462pGeIY8Hijufp5/