詳細は、
医療ガバナンス研究所理事長の
上昌広氏は
睡眠薬の投与に懐疑的だ。
「エキゾラムのような睡眠薬は朝まで
薬が残り、ボーッとしてしまったり、
転倒してそのまま寝たきりになったり
する人もいます。」
他にもマイスリー、ハルシオン といつた
短期間作用型の睡眠剤もよく使われる。
医療ビジランスセンター理事長の浜 六郎氏が、
その副作用を語る。
「前向健忘といつて、酒に酔ってまえの日のことを
まったく覚えていないのと同じような
状態になります。
その人の普段の状態からは
想像のつかないほど性格が変わったり、
事故を起こしたり、
人を傷つけたり、
場合によつては人を殺しても
じぶんのやつたことを
まったく覚えていないということが起きる。
また、これらの薬は、続けて服用していると、1日飲まなかっただけで
翌日痙攣を起こすこともある」
前日の投稿と同じく
上記の内容も
医者からの警告です。
不眠の人が簡単に
睡眠薬を処方してもらうことが
こんな結果を生むとは
だれも
想像できないのでは
ないでしょうか?
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