知人とお茶していたら、
こんな雑誌あるよと
教えてくれた。 その内容は、
記載がありました。
うつ病は、「心の風邪」といわれるほど
一般的な病気になつたが、患者の増加はSSRIという新しい抗うつ剤が生まれた90年代になる。
医療ジャーナリストの田辺功氏が語る。
海外でも日本でも、SRRIが出てから
うつ病患者が2倍、3倍と増えていつた。
現代社会は何かとストレスが多く、気が滅入ることもある。
そこで精神科に出向くと、
「心の風邪ですね」と言われてSRRIを
処方される。
パキシル、デプロメール、ルボックス などが、代表的な薬ですが、これらは
セロトニンという脳内物質に
関わる薬で、
脳内の環境を変えてしまいます。
うつ状態は改善されても、どんな副作用があるかわからないのでおそろしい。また
わかりやすい副作用として消化管の出血なども報告されています。」
他にも注意が必要な
精神薬はある。
例えば、統合失調症などに処方される
ジプレキサや向精神薬のセロクエルは、
糖尿病患者が服用すると
血糖値が跳ね上がる危険性がある。
しんクリニック院長の辛○基氏が語る。
「血糖値が500以上になつて、
糖尿病性ケトアシドーシスという非常に
危険な状態になることがあります。
精神科の医者が単純に
「ポピュラーな薬だから」という理由だけで
これらの薬を処方すると
患者が糖尿病持ちだった場合、
いのちを落とす危険性もあるのです」
このような警告が
今あちこちで
発せられています。
また悩みを克服するための
選択肢を増やすこと
考える余地が
あるのではないでしょうか?
今日も最後まで
お読みいただき
ありがとうございました。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
情報通信:生きづらさを抱える
アラフォー女性のための
メンタルセラピストとして
もう1つのブログも配信中
詳しくはこちらから
http://ameblo.jp/yumegoti8801/

