メイドを描く
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オランダ国内でのイベント用に書き下ろしたメイド絵です。
イベント用イラスト製作に集中してたので、ブログ更新は滞っていました。
最初は紙と鉛筆でアナログ画。その後スキャンしてから、アドビ・イラストレーターで仕上げ。
イラレのパス整理が一番時間がかかる。多分フォトショ絵の何倍もかかると思う。
ただしパス化しておくと、印刷媒体からWEBまで縮小自在なので使い回しがきく。
最近は海外では日本のアニメだけでなくサブカルも知られるようになり、
実際アキバのメイドカフェに行けば、外国人観光客が結構いる。
中国などアジア数カ国ではメイドカフェが出来てるらしいが、こちらでは難しい。
日本式にキャピキャピと男性に尽くす形式は、
女性の地位が高い国々ではセクハラになる、とのこと。
こちらの女性団体は強いので、裁判になって罰金払ったら利益どころか赤字だ。
と、オランダ人イベント関係者談。
「オランダには公娼が存在するから、セクハラOkだろう」と
勘違いする日本人男性がいるが、それも大きな大間違い。
公娼はビジネスとしての仕事で、オランダでは労働組合まである。
大抵ごつい男が用心棒として各館にいて、下手なことしたら襟首捉まれるそうです。南無。
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肉まんの歌
ブログネタ:勝手に頭に流れる冬の曲
参加中
HIPHOPは世界各地の言語で定着してるが、オランダにもオランダ語ラップがあり若造に人気がある。
最近オランダで流行っているのが、Broodje Bakpao(ブローチェバーパオ)という曲。
The Opposites ft. Gers & Sef - Broodje Bakpao
http://www.youtube.com/watch?v=hn-noqGTwuo
Broodje Bakpaoは直訳すると「肉まん」。
,日本でもお馴染みの中華まんのことで、オランダでもスナックとして定着している。
中身の種類はポーク、サテチキン、ビーフ、ベジタリアンなど色々。
で、歌の方はNew KidsというオランダのTVコメディーの挿入歌のシングルカット。
炸裂する能天気なおっさん達は番組キャスト。
寒波のオランダで「肉まん、肉サンド」と繰り返すこの曲が、
よくオンエアされてるので、脳内を肉まんが駆け巡ってる。
ここ最近のクールなPVの一傾向として
わざとイケてない人を使う、というのがあるかも。
下記↓のダッチラップPVもある意味すごい。
De Jeugd Van Tegenwoordig – Shenkie
http://www.youtube.com/watch?v=pOqLHmJmbc4
歌う子供は口パクで、アーティスト本体は大人三人組。で、何がすごいって、
2007年の曲なのにDOS画面?のようなチープなCG
近所と自分の部屋と自宅の庭だけでロケ?
キャストはその辺の小太りの子供を借りてきたのか?
そんな低予算ぶりが笑える作品であるが、これは自主制作PVではない。
De Jeugd Van Tegenwoordigはプロで、オランダで人気のグループ。
オランダではないが、イケてない人が活躍するPVで 思い出すのはこれ↓でしょうか。
The Offspring - Pretty Fly (For A White Guy)
http://www.youtube.com/watch?v=Bi5sbj3JhLk
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ミープさんの死去 - 正義を貫く勇気-
オランダのホールンで、11日ミープ・ヒース(Miep Gies)さんが亡くなりました。
アンネの日記を読んでいる方なら分かると思いますが、
隠れ家の住人達を支えた協力者のうちの一人で、日記にもよく登場するあのミープさんです。
「アンネの日記」は名前は知ってるけど、時代背景がわからない、そんな方の為に軽く説明します。
第一次世界大戦で、大敗を喫したドイツは莫大な賠償金を背負うことになり、
その上大恐慌でドイツ国民の生活は困窮していました。
そんな時に「全ての問題を解決する」と公約し台頭したのが、ヒトラー率いるナチスです。
ナチスドイツが勢力を得ると、ヒトラーは「不況は全てユダヤ人のせいだ。」とも豪語していました。
ドイツに留まる事は危険、と察知した多くのユダヤ人達の中にはオランダへと逃れた者も数多くいました。
なぜならオランダはその時中立を表明しており、ドイツから逃れてきたユダヤ人を受け入れていたからです。
アンネ一家もそんなドイツ系ユダヤ人の家族のうちの一つで、一家は1933年にドイツを脱出しました。
アンネの父オットー・フランクは食品関係会社の社長に就任し、アムステルダムに事務所を構えます。
オランダでの生活は順調で、一家は幸福な生活を送っていました。
ところが1939年9月、欧州ではドイツのポーランド侵攻から第二次世界大戦が幕を開け、
1940年5月、西方電撃戦によりオランダはナチスドイツに占領されてしまうのです。
ナチス占領下のオランダでは事態が変わり、ユダヤ人に対する弾圧が厳しくなっていきます。
アンネ一家は1942年から、オットーの会社の裏の空き家を隠れ家として使用し潜行生活に入ります。
この隠れ家が、現在はミュージアムであるアンネフランク・ハウスです。

プリンセン運河対岸より、アンネ・フランクハウスを臨む
隠れ家の住人たちはアンネ一家の他に、ファン・ペルス一家、
そして歯科医師のフリッツ・フェファーの計8人。
彼らの隠れ家生活を支えたのは、オットーが経営する会社のオランダ人従業員達、
ヨー・クレイマン、ビクトル・クーフレル、ベップ・フォスキュイル、そしてミープ・ヒースでした。
「ミープはまるで荷駄を運ぶラバみたいに、忙しく使い走りをしてくれます。
ほとんど毎日のように、私たちのために野菜を手に入れては、
一切合財を買い物袋に詰め込み自転車で運んできます」(アンネの日記より)
協力者達は住人たちの食料調達は勿論、本や雑誌を届けたりする他、
隠れ家の子供の教育のために、オランダ人協力者名義で通信教育に申し込んだり、
オットーの会社業務で表の顔を勤めたりと、大変大きな役割を果たしていました。
またアンネの父やファン・ペルスはただ隠れていたのではありません。
隠れ家に身を潜めながら、従業員たちに仕事の指示を続けていました。
つまり潜伏し迫害される立場にありながら、会社を切り盛りしていたのです。
ナチスにより大規模なユダヤ人狩りがオランダ国内でも行われていきます。
捕まったユダヤ人達はヴェステルボルク通過収容所へ移送され、
その後強制収容所や大量虐殺用の収容所へと送られていき、悲惨な運命を辿りました。
そして1944年8月4日、何者かの密告により
隠れ家の住人たちは秘密警察に発見されてしまうのです。
隠れ家の住人たちが連行された後、アンネの日記を見つけ終戦まで保管したのがミープです。
ここで是非とも知っていただきたいのは、ナチス占領下のオランダで、
ユダヤ人を匿う、ということがどんなに命がけの行為だったか、ということです。
「これまでわたしたちが生き延びてこられたのも、
ひとえにこの人たちのお蔭です。
私たちの存在は大変な重荷になってるに違いないのに、
この人たちの口からそういう愚痴は
ひと言足りと聞かれません」(アンネの日記より)
「ユダヤ人幇助」という罪状で、ユダヤ人を匿ったオランダ人は逮捕され、
強制収容所に送還される者もいます。
隠れ家の住人を匿った、オランダ人男性従業員ヨー・クレイマンとビクトル・クーフレルも
逮捕された後収容所に送られ、強制労働を課せられました。
ミープとペップ、二人の女性従業員は逮捕は逃れることが出来ました。
隠れ家の住人たち8人のうち、戦後まで生き残ったのはアンネの父オットーただ一人でした。
他の7人は各地の収容所で非業の死を遂げました。
ミープは保管していたアンネの日記を、帰還したオットーに渡しました。
オットーの尽力により、ミープが保管していたアンネの形見は出版されました。
それが今も世界中で愛され親しまれている、「アンネの日記」です。
自分の身の危険を犯してまで正義や友情、信義を貫く心。
まさにアンネたちを匿ったオランダ人従業員達がこの心の持ち主で
ミープ・ヒースはその最後の生き証人でした。
日本人でよく「欧米を真似しなきゃ」みたいなことを言う人がいます。
そしてブランド買いや、スタイルとしての英会話学習などは盛んです。
しかし本当に見習うべきことは、欧米のうわべを真似することではなく
このミープさん達の勇気のような、精神の美点ではないでしょうか。
R.I.P
ミープさんの公式サイト
http://miepgies.nl/en/
参考文献:
- - アンネの日記

- アンネフランクハウス、ものがたりのあるミュージアム
アンネフランクハウスで購入できる本です。
(尚、記事の人名表記は「ものがたりのあるミュージアム」に依る。)
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オランダで鯵の干物を作る

日本に一時帰国した時、地元のスーパーに行ったら
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オランダ産鯵の干物! を売ってて、しかも安い!
日本国産より安いオランダ産の鯵ってことは、
オランダでの鯵の原価は安いのではないか??
という疑問が湧き、調査を始めた。
ミツフィは検索を始めると止まらない、仮面ライダーwのフィリップのような性格なのだ。
ロケ地:ミツフィの地元。土曜日のユトレヒトの屋外マーケット
こんな風に鯖や鯵が無造作に売られてるのはよく見かける。
お客は向こうに見える洗面器を持って、魚を選んで入れて店員に渡す。
一匹買って見ることにした。
20セント=約26円
市場の4件の魚屋を往復し、鯵ばかり検索?していたせいか、
店の人が察したらしく
まあこんな風に、一般市民相手でも、
1匹20セントとか、2ユーロ3キロとかの値段なので
加工会社に下ろす魚の原価はもっと安いはず。道理で日本に輸出できるわけだ。
早速干物を作ってみましょう。
ネットで実際作った方々のHPを参照し、オランダの気候にあわせアレンジ
材料:
朝一番に買った鯵 3匹くらい
水1リットル
天然の塩、またはいい塩、大匙4
昆布一枚。粉末昆布ダシでもいい
1.前の晩、又は市場に出かける前に昆布は水につけておく。
粉末昆布だしがある人は、この過程は必要ない。
2.朝、即効で市場に行き、目が澄んでいる鯵を買う
(絶対朝一。時間が経つと痛みが激しくなる)
3.鯵を腹開きして、ワタやえらを取りよく洗う。
骨の周囲の血合いは歯ブラシなどで落とす。
これらが余ってると生臭くなるそうです。
4.ボウルから昆布を取り出し、戻し汁に分量の塩を入れよく混ぜる。
粉末だしの人は塩と同時に入れる。
取り出した昆布は他の料理に使う。必要なのは昆布の戻し汁なのでw。
5.開いた鯵を4につける。時期や気温によって漬け時間は変わるらしい。
ミツフィは2時間漬けた。当日は0度くらいだったかな。
6.漬けた鯵をキッチンペーパー等で水分を取り、干す。この日はサンルームで干しました。
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7.現在のオランダは寒くて晴れの日も少ないので、天日干しではなく一夜干しにした。
というわけで一晩干して出来上がり。
旅館の朝食セットを作成。白菜漬も自作 です。
日本の方には粗食メニューが、海外在住者にはご馳走なのです。
夕食もついつい鯵
カクテルきゅうり、というのがこちらのスーパーにあり
浅漬けにすると美味しい。自家製白菜漬 の残り汁に漬けるだけでOK。
いんげんと生姜の醤油煮も自家製。
鯵の干物一食の原価が30セントから50セント!
(※店や地域、鯵の大きさにより差異あり)
海外の日系スーパーはおろか、日本で買うより安い!
というわけで、新鮮な鯵が安く手に入る地域にお住まいの方は、自作をお勧め。
作業は簡単で、市販品より激安。その上昆布だしが効いてて市販品より美味しい。
冷凍も可能なので、沢山作って必要な分解凍して食べてもOKです。
TOP2000結果発表です

前の日記でもお伝えした、オランダの大晦日の目玉番組「TOP2000」。
TOP2000とはオランダの年末恒例の音楽スペシャルで、
毎年リスナー投票等で選んだ曲、2000位から1位までを年末に発表。
年内に流行った曲ではなく、年代や流行関係なくオランダで人気のある曲。
つまり、オランダ人の心の歌ランキング トップ2000、といった感じ。
2000曲もあるため、クリスマス時期から下位から連日放送。
ラジオでは主な曲を放送、テレビではライブやトーク、ニュースを交えながらの構成となっている。
そして、大晦日に上位曲発表。第一位の曲が終わった頃に新年へのカウントダウンが始める。
さて今回の一位。つまり2009年の オランダ人が好きな歌第一位は
1位 Queen : Bohemian rhapsody
今年もクイーンのボヘミアン・ラプソディー。強いです。
テレビではこの70年代のオリジナルPVが歌詞つきで放送された。
オランダの若者達のニューイヤーズ・イブ・パーティーの動画がYOUTUBEにUPされてた。
TOP2000を見たり聴いたりしながらウチ飲み、というオランダの大晦日によくある例。
動画は昨年の物だが、一位はやはりクイーン。動画タイトルも「新年」である。
オランダで年越しソングとなりつつある”ボヘミアン・ラプソディー”
この後カウントダウンになり、新年と同時に国中で花火や爆竹が派手に打ち上げられる。
以下は、2位から50位です。
2位 Eagles : Hotel California
3位 Boudewijn de Groot : Avond(オランダ)
4位 Led Zeppelin : Stairway to heaven(天国への階段)
5位 Deep Purple : Child in time
上位5曲は微妙に順位が変わるだけで、トップ10の常連状態。
特にChild in timeがこんなにポピュラーなのは、日本ではあり得ないだろう。
6位 Ramses Shaffy & Liesbeth List : Pastorale(オランダ)
オランダのシャンソン・シンガー、ラムセス・シャフィー(男性の方)は、2009年12月に他界した。
その影響だろうか、今回3曲がTOP10にランクインとなった。このPVと曲は通好みですよ。
7位 Ramses Shaffy : Zing vecht huil bid lach werk en bewonder(オランダ)
8位 Coldplay : Clocks
今回はコールドプレイが2曲TOP20にランクイン。
9位 Pink Floyd : Wish you were here
ピンクフロイドは今回は3曲もTOP20にランクイン
10位 Ramses Shaffy : Laat me(オランダ)
11位 Coldplay : Viva la vida
12位 Meat Loaf : Paradise by the dashboard light
この曲も日本では知る人ぞ知るなのだが、オランダでは人気の曲。
13位 Pink Floyd : Shine on you crazy diamond
14位 U2 : One
このPVの監督は、オランダ人カメラマンのアントン・コービン
15位 Pink Floyd : Comfortably numb
16位 Guns n' Roses : November rain
17位 AC/DC : Whole lotta Rosie
18位 Alan Parsons Project : Old and wise
19位 Metallica : Nothing else matters
オランダでの2008年のフェスバージョン。オランダ人のお客さん達も大合唱。
何度も繰り返すが、日本ではメタリカを懐メロ扱いする人がいるが、それは大きな大間違い。
メタリカも欧米では現在進行形で帝王。10代から50代まで幅広い世代に人気がある。
20位 Beach Boys : God only knows
21位 Dire Straits : Brothers in arms
22位 Guus Meeuwis : Brabant(オランダ)
23位 Beatles : Hey Jude
このころのポール、かわいい

24位 Golden Earring : Radar love (オランダ)
60年代から現在まで活動を続けてる息の長いオランダのバンド
25位 Marco Borsato : Dochters(オランダ)
オランダにも歌謡曲があり、マルコ・ヴォルサトは代表的な歌手のうちの一人。
26位 Doors : Riders on the storm
27位 Michael Jackson : Billie Jean
この曲がマイケルのオランダでの最上位曲
。マイケルショックはオランダでも勿論大ニュースになったが、TOP2000のこの結果には驚いた。
メタリカやドアーズが マイケルよりランキングが上位って、日本ではあり得ないだろう。
28位 Adele : Make you feel my love
29位 Animals : House of the rising sun(朝日のあたる家)
30位 Bruce Springsteen : The river
ブルース・スプリングスティーンも、日本では80年代だけの人だと勘違いされているが、
欧米では現在進行形でカリスマ的な人気がある。
31位 Metallica : One
自分がメタリカで一番好きな曲。PVは2008年のオランダでのフェス版。派手です。
32位 Dire Straits : Sultans of swing
33位 Bette Midler : The rose
34位 Robbie Williams : Angels
イギリスのアイドルグループ、テイク・ザット (Take That) のメンバーだったロビー。
UKチャートベースのヨーロッパでは大人気シンガーなのだが、
アメリカのチャートを参考にしてる日本では、欧州ほどの爆発的人気はないらしい。
35位 Red Hot Chili Peppers : Under the bridge
36位 Rolling Stones : Angie
37位 Dire Straits : Private investigations
38位 Eagles : The last resort
39位 Simon & Garfunkel : Bridge over troubled water(明日に架ける橋)
40位 Wim Sonneveld : Het dorp(オランダ)
41位 John Lennon : Imagine
42位 Moody Blues : Nights in white satin
43位 Rolling Stones : Sympathy for the devil
44位 Beatles : Yesterday
45位 Billy Joel : Piano man
46位 Supertramp : School
47位 Klein Orkest : Over de muur (オランダ)
48位 Nirvana : Smells like teen spirit
49位 Pearl Jam : Alive
個人的にかなり好きな曲なのでデカUP。
PVはオランダのフェス。ノリが良すぎるオランダ人のお客様方が熱い。
90年代オルタナティブは良かったネエ…

50位 Procol Harum : A whiter shade of pale(青い影)
感想として
★ジャンル問わず渋い骨太系の曲がかなり多いこと
★日本では一部の人の趣味扱いされてる、メタルやハードロック、プログレが
特殊な物ではなく、身近な物として認識されてること
★日本でも知られたアーチストでも、日本人にとって有名な曲と
ツボが違うものがランクインしてる場合が多いこと
って印象かな。
ランキング2000位全部を見たい人は公式サイトをチェックして下さい。
http://top2009.radio2.nl/page/lijsten_jaar
ウィキペディアには歴代TOP10が載っている。
http://en.wikipedia.org/wiki/Top_2000
本年も宜しくお願いします。
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ブログネタ:元旦、何する?参加中オランダでは大晦日は大掃除は無く、夜からニューイヤーズ・イブのパーティーが一般的。
新年に盛大な花火を打ち上げ、街でも家でもパーティー。
元旦は外は花火の燃えカスでごみだらけ。人々はパーティーで疲れて家で寝てるのが一般的。
今年は土曜日だけど、1月2日からは平日扱いで、お正月という感覚はないですね。
ミツフィの場合は、31日から夫婦でミツフィ夫の実家で過ごし、元旦に帰ってきました。



