自身のブランク10年の後、英語ポートフォリオワーカーとして英語講師、TOEIC講師、実務翻訳者の夢を叶え、英語教材300冊以上を研究し、英語学習者3000人を指導した英語学習を最適化する英語コーチMary おのだまりこです。
昨日は、Believeの最終回でしたね。
ドラマは、はまると週に1時間はとられるので、観るものを厳選するようにしています。
今期は、ブルーモーメントに決めていたので、こちらは観る予定はなかったのですが、キャストが発表になったら、やはり観たくなりまして毎週木曜日の楽しみにしておりました。
昨日は最終回、木村拓哉氏演じる狩山陸が「橋」についてこんなことを言っていました。
「橋は土地と土地を、人と人をつなぐ構造物です。
それ以上でも、それ以下でもありません。
その橋を人が渡れば、街ができます。
経済が生まれて、文化が生まれます。
橋は人にしかつくることができません。」
これを英語に置き換えてみると
「言葉は人と人をつなぐものです。
それ以上でも、それ以下でもありません。
多くの人が、グローバル言語である英語を話せば、
相互理解が広がります。文化も発展します。
英語、言葉に思いをのせるのは人間にしかできません。」
最終回はこちらで見逃し配信をご覧になれます。
最終話 きっと、たどりつく- | TVer

英語は地球上の4分の1の人が使っている言語です。英語を使える人が増えれば相互理解が広がります。相互理解は広がったら、この世界はもっと美しくなると思いませんか?