グラフィックデザイナーの肖像かなりいい書物新聞が読める自分はコラージュしてパクってもいい自分坂の上の曇で秋山の兄貴(阿部寛)が弟(元木)の新聞を取り上げ破りながら、『おまえに新聞はまだはやい。自分の意見のないうちに人の意見を読むとバカになる。長じてから読め。』って言っててその通りじゃ!って思いました。新聞の読める自分はパクることの許された自分。ヒップホップコラージュサンプリング
だますだまされるのあやふやさ体験している『わたし』はもっとあやふやな世界を生きている目の前の世界が信じられないことはとてもかなしい目の前の世界を美しく思えなければそれは辛い概念が世界から剥がれるときとんでもなく寂しくなる繰り返し…ミニマリズムの救いマテリアルとらえられるはずのものはなにもないようであるように見えるがやはりなにもない信心深いのは賢くない禅を知る前は山は山であり禅を学んでいる間は山は山でなく禅を知ったら山は再び山である
つくればいーやただ単純に彫刻は削ればいいしダンスはおどればいいし、音楽は演奏すればいいし演劇は演技すればいい、それは霊的でオリジナルつくるのはイコールパクるみたいな感じだけどでもやっぱりつくることもいいと思うんです。ヒップホップコラージュサンプリング日本史写真史