まずしゃべることから始める
OS仕組み
実験ダンス
作品
美学としての芸術か仕組みとしての芸術か真空か
は別にやるけどどれが実験OS仕組みでどれがソフトかの判断は難しい
そして意外にダンスではソフトの方が難しい
OSは結構簡単に出てくる
ソフトやアプリの方は出てきてもそりゃOSやわってなったりそのコンセプトは厳しいなってなる
ずっと答えを出さずに持っておける疑問みたいな
芸術作品の前でどうあれるか
または
芸術作品(言葉など)からどうダンスをつくるか
作品は踊る感覚でスタートしにくい
芸術感覚でスタートして踊る感覚と交換して行くのが良さそうだ
舞台上の空間関係性のシーン
空間の見えないものをつくる
関係性に縛られる即興は空間があると動くのが難しい
振りをつけちゃって大きな四角に移動する
オカルトな部分はそれこそ本質で大事だけど言葉にして分かりやすく押し出すべきではない。それは宗教や武道ヨガの失敗しているところだ。
大切なことはみんな知っているし知らなくてもじわじわくるんだと思う
今日の練習はなさげなんで予定変更だ