やってみないとわからない



しょうもないめっちゃ単純な仕掛けがやってみると一番おもしろかったりするからとんでもない



道筋を決めて光を感じるだけの縛りで三人が踊る。三者三様でみんな良いと言えば良いし、悪いと言えば悪い、けど3つ続くとこれもあり全部ありになる。


このラインナップをカタカナ語に直してしまいたい。



それはシンボルマークでシンプルかつ感覚的な専門用語をつくるようにしたいのです。
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京阪なにわ橋駅でシンポジウム


内閣官房参与になられた平田オリザ氏、多摩川アートラインの方、ダンスボックス大谷氏、阪大の教授、京阪の社長



普通なら会うこともない人たちが自ら引きずり出されてきている(この表現おかしい)



最近ぼくは自分でつくる仕事っていいなぁって四六時中思ってて、大しておもしろくなくてもやることには意味がある気がしています。


おもしろいかは見る人次第だからやる人がいろいろ考えてやればいい



仕事をつくれるひとのところに人は集まる。


仕事は社会の中にある。


やたら行動だけするおもんないやつってのもありなのかもしれないけど、そんなことなり得ない。


草間彌生は『わたしがやること全部天才的』みたいなこと言ってんやけど…




まあしっかりやっていきたいもんです。





追伸


最近クリエイティブなアイディアを実行しようと話したとき、何とかして実現するために考えるというより、何とかしてやめといた方がいい理由考える人がホントに多くてムカつくし、それこそが抱えている閉塞感だと痛感しています


難しくても危うくても何とか実現しようと前向きに考えるのがクリエイトティブ・つくるってことだと思います。
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今日はラビ宮北さんと南堀江のとあるカフェでミーティング
 
 
 
いろいろ決まり進みそうで何かわくわくします。
 
 
 
昨日は役所のアートやらに興味ある子と食事、話に熱中しすぎて食べれなかった。
 
 
 
梅香堂のギャラリーでのオープニングパーティーも面白かった。勉強になった
 
 
 
自分でつくる空間や町のイメージをするとき堀江や船場なんかは参考になる
 
 
 
 
デザインとアートと集団。ヒップホップの学校の同級生たち
 
 
 
 
自分で仕事をつくれるってのは幸せだ
 
 
 
 
これからは忙しくなりそうだ。