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着 想 ノート

管理者 / 残月


旅行等に行く時に使用するカバンで「 スーツケース 」っていうのが有りますよね。
全体が角張ってて、底にキャスターが付いている大型ケースの事ですよ。

あれって、キャスターの代わりにキックボード一体型の仕様に出来ませんかね?
つまりスーツケースの下にキックボードをセットしてしまう。


もちろん安全性に関しては置いといて、
これは只の単発アイディアとして書いておりますよ。

(※日本の技術者なら安全性を無視したアイディアでも万全の状態で製品化してくれるでしょう。
  だから私は好き勝手に書きます。)


人の込み合う場所では普通のスーツケースとして手で引いて移動しますが、
段差の少ない開けた場所に出た時は片足を乗せてキックボードのように使用して移動します。

足を乗せて移動する場合、
スーツケースの向きは人に対して横向きよりも縦向きの方が良いでしょうか?
その辺の所は実際に作ってみなければ分かりませんけどね。


まあ、実際に大人が使うと恥ずかしいでしょうから私は使わないと思うけど・・・。

以前、対人戦のシューターをプレーしていた時の話です。

敵のスナイパーを裏取りしてキルし、そのままライフルを奪取して自陣に持ち帰った後、
慣れないライフルを自分で使う破目になった訳ですが、
ライフルを握り締めながら何時も考えていた事が御座います。

「 後ろが心配だ、ちらっとで良いから確認したい。」

・・・確認したいんだけど、右レバーで360度回転させてる時間的余裕は無かったりもする。


それで考えたのですが、
ライフルのスコープ上部辺りにバックミラー等を取り付けてはどうかなと。

もちろんゲームの話じゃなくて本物のライフルに、ですよ。


ミラーが敵の方を向いていないので光が反射して位置がばれる事も無いように思うのですが、
そこは正直、素人なので分かりません。

とは言え、反射を抑える為にミラーは暗い艶消しにして、
ミラーもむき出しじゃなくて黒いフチを付けて光が漏れないようにする。


バックミラーが有れば後ろを見なくても済みますので、
前方に意識を集中出来るのではないでしょうか。

実際に使えるかどうかは本物のスナイパーに意見を聞いてみないと分かりませんけどね。


と言うか、ランクマッチはチーム戦であっても基本的に個人プレーですが、
実際の戦争ならスナイパーが単独行動する事は無いかも知れませんね。
確かスナイパーのキル数とか記録する人とかも一緒にいる、という話も聞いた事が有るし。
( ※ 本当かどうかは確認していませんが。)



後、もう一つ書いておきたいのですが、
ステルス・パラシュートなんてものは作れませんでしょうか?

遠い未来の技術だとばかり思っていた、
いわゆる「 姿を消して透明になるマント 」みたいな技術が実用化する気配がしております。

実際に実用化されるのは未だ未だ先の話でしょうが、
将来的には軽くて薄いマントを羽織るだけで透明になれる日が来る事を期待しております。

何しろスナイパーライフルとステルスマントの組み合わせは軍事関係者の夢ですからね。


で、仮に軽くて薄い繊維のようなステルス技術が作れたらの話になりますが、
その繊維を使ってパラシュートを作ってみたらどうでしょうか?

空挺部隊が「 姿を消したまま敵陣の真っ只中に降下 」みたいな作戦が実行出来るようなら、
ドローン以上に有効な技術のようにも思えるのですが。


まあ、パラシュートだけ透明にしてもバレるでしょうけどね。
軍服から靴まで全部透明にして人間自体を消さない事には。

今日はせっかくのホワイトデーなのでメルヘンチックな事でも書いてみようと思います。
例えば魔法について、とか。


いわゆるファンタジー世界に於ける「 魔法 」とは一体何なのか?
に関して個人的に少し考えてみた事が有るので書いてみたいと思います。

とは言え、別に科学的な考察とかじゃ全然なくて、
単に現代に置き換えて考えてみる、というだけの話ですけどね。


まず魔法使い達が魔法を使用する際に呪文を詠唱する訳ですが、
これってコンピューターでいうプログラムに近い物ではないかな、と感じております。

特に知識が有る訳ではないのでイメージだけで書いてしまいますが、
基本的に魔法って「 魔方陣 有り 」と「 魔方陣 無し 」の2タイプの発動方法が存在しますよね。

後者の「 魔方陣 無し 」の方は口で呪文を唱えるだけで発動するけど、
前者の「 魔方陣 有り 」の方は「 魔方陣 + 詠唱 」の両方を必要とするイメージが有る。


・地面に魔方陣を書いて発動する方は、
 言うなればデスクトップPCにあらかじめプログラムを打ち込んでおいた状態だと思います。
 ショートカットで魔法を発動出来るけど、その代わり魔方陣を描いた場所からは動けない。

・魔方陣無しの詠唱だけで発動する方は、
 言うなればノートPCにリアルタイムでプログラムを打ち込む作業に近いと思う。
 どこでも発動出来る代わりに、発動までに時間を必要とする。


・・・と言うイメージですかね、私の場合は。

でも、魔方陣有りの場合でも詠唱自体は必要なイメージが有るのですが、
それだと何の為に魔方陣を用意してるのかが分かりませんよね。
ですから多少はショートカット出来るのではないかな、と勝手に思っています。


後、魔法をプログラムだと考えるならば、
仮に自分には使えない魔法であっても、
他人が使う魔法をハッキングして勝手に使ってしまうハッキング魔法なんて物も有り得るか?



※チョコレートをもらった人は恥ずかしがらずに きちんと御返ししなくちゃ駄目ですよ。
 たとえ義理チョコだったとしてもね。

 もしかしたらチョコをくれた女の子がどうしても勇気が出せずに、
 本音を隠して義理チョコで妥協してしまったのかも知れないし。

アメリカにしろ、ロシアにしろ、ヨーロッパにしろ、中国にしろ、ユダヤにしろ、
彼らが、つまり世界が日本「 だけ 」を特別視している事は御存じの通りです。

これは別に御国自慢をしたい訳ではなくて、
調べれば分かる事ですが実際に世界の中で日本だけが特別なルールを押し付けられて生きている。

日本国憲法第9条とか、自衛隊のポジティブリストとか、
白人国家は世界で只一国、日本だけに対して異常とも言える程の特別ルールを飲ませてきた。
それは世界で日本だけに与えられた雁字がらめとも取れる狂ったルールの数々です。


少々可笑しな例えかも知れませんが、
もし仮にこの地球にどこかの星から宇宙人がやってきて地球上の世界情勢を調べてみたとしたら、
「 ・・・この日本て国だけ何か世界中から不自然な扱いされてない? 」と突っ込まれると思う。

民主主義国からも共産主義国からも等しく監視されているのが私達の国、日本です。
彼らは明らかに日本と言う国「 だけ」を恐れている。

一体これは何故なのか?
その理由は外人視点に立たなければ決して理解出来ないと思います。


で、その話をする前に「 日本は核兵器を持つべきか? 」という話を先に書かせて頂きます。

まず保守の間では「 日本は核武装するべきだ 」という意見が圧倒的だと思います。
核が無いから中国に嘗(な)められるんだ、という意見が殆どですからね。

ですが私は、実を言うと日本の核武装には反対の立場です。
が、私自身は反対なんだけど、自衛隊が核武装を望んでいるのでしたら全面的に賛成致します。
これを決めるのは実際に戦う自衛隊であるべきだからです。

(※どうせなら核兵器じゃなくて日本オリジナルの兵器が良いですけどね。
  スナイパー核ライフル(?)みたいな民間人に被害の出ないピンポイント兵器とか。
  あるいは広域をスタンさせるスタンミサイル(?)みたいな奴とか。)


ニュースだけ見ていると中国も韓国も日本の核武装を恐れているように思いがちですが、
ですが実際に日本が核武装したとしても、
単に日本が核武装するだけならば彼らは日本を恐れたりは致しませんよ。

日本は核を持たせても絶対にルールを守る国だと知っているので、
中国も韓国も北朝鮮も日本の反撃を怖がったりはしないでしょうね。

表面的な政策や、今後の日本への態度自体は大きく変わるとは思いますが、
心の底では日本が核兵器を自分達に対して使用するとは絶対にあいつらは思ってない。

中でも特に中国は昔から日本人というものを良く知っているから、
戦略の変更は余儀無くされるでしょうが、
だからと言って核武装した日本を見て怖がったりはしない。

彼らは敵である日本を絶対的に信用しているのですよ。
日本は何があろうと核を使わない、ただ持っているだけだ、とね。

これは別に嘗められている訳ではなくて、日本は敵から本当に「 信用 」されているんですよ。
日本人はルールさえ与えておけば自分で勝手に守ってくれる民族である、と中国は分かってる。


もしですよ?
筋骨隆々の2mを超える大男がいたとしても、
その大男が絶対に何をされても反撃しないと分かっていたとしたら、どうします?

きっと男子小学生グループとかが、
「 おい! そこのデカイの!」とか調子に乗って絡みまくると思いますね。

だから今の韓国がこの男子小学生と一緒ですよ。
あいつらは反撃されない事を知っているから攻撃してきたんです。

世界はみんな知っているんです。
日本はルールさえ与えとけば勝手に自滅してくれる民族だって。

日本人には銃を突き付ける必要は無い、ルールだけ押し付けとけってね。

だからこそ第二次世界大戦後、
世界は日本を徹底してルールで縛り付けてきた訳ですから。

ルール、ルール、ルール。
今の日本は薬漬けならぬルール漬けと言っても過言じゃない厳しい状況です。
世界の誰も守っていないルールを勝手に一人で馬鹿正直に守り続ける私達の日本は惨めだ。


日本の兵士は命が掛かっている時でさえ絶対にルールを破らない。
逆にアメリカも中国もルールを決して守らない。

世界はルールを守らない。
日本だけがルールを守る。
これが第二次世界大戦に於ける最大の敗因です。

ルールを守らない事でアメリカは日本に勝った。
そしてだからこそ最後までルールを守って死んだ日本をアメリカは恐れた。
自分達には出来なかったからこそ、その出来ない事をやり遂げた日本という国を恐れた。

死ぬまでルールを守ろうとした日本をルールを破る事で倒したアメリカは、
負けた日本に対して可能な限り多くのルールを押し付ける事に決めました。

軍事的にも、政治的にも、経済的にも、教育的にも、メディア的にも、
アメリカは何時も日本にだけ巨大なハンデを強要してくるようになってしまった。


何かアメリカって日本に対しては朝鮮民族以上にストーカーですよね。
何時も何時も日本を見張っていないと気が気でない。

もしかしたらアメリカは、
日本をルールで縛りつける事でのみ安らぎを得られる病気に掛かってしまったのかも知れない。


何度でも書きますが、
日本は核兵器を持っていようとルールで「 使うな 」と決まっていれば絶対に使わない。
だからルールさえ作らせてしまえば日本は怖くない事を世界は既に知っている。
ルールさえ与えれば後は勝手に日本が自分で自分をそのルールで死ぬまで縛ってくれるから。

憲法9条だって、ポジティブリストだって、あんな物は日本人だから守るのです。
これが他の国だったらルールそのものを無視して絶対に守りっこない。

「 こんなルールが有るのは世界でも日本だけだ! 変えないと!」と言うけれど、
その表現は正確じゃないと思う。

こんなルールが有るのは日本だけ、ではなくて、
こんなルールを守るのは日本だけ、が正しい。

日本以外の他の国ならルールを変えるとか変えないとか以前に、
たとえルールが有ったって最初から守る気なんて更々無いですから。

日本の軍人なら「 押すな 」と言われれば核のボタンを絶対に押さない。
だけどアメリカも中国も「 押すな 」と言われても押すでしょう。
この違いが世界から嘗められる理由でも有り、世界から恐れられる理由でも有る。

たとえ相手に勝てる武器を持っていてもルールを守って使わないまま死んでいく日本と、
たとえルールに縛られていても相手に勝つ為に武器を使ってしまう世界と、
その違い。

要するに日本に必要なのは核武装ではなく、ルールの見直し。
逆に世界に必要なのはルールの見直しではなく、武器の制限。


そもそも私がどうして日本の核武装に反対なのかと言いますと、
核兵器の正体が「 弱者の武器 」だからです。

もし日本が核武装したら確かに特亜は嫌がるとは思うけど、
逆に白人達は日本という国を恐れなくなるでしょうね。

何故白人がこれ程までに日本を恐れたのかと言うと、
白人が支配する世界の中で彼らに立ち向かった最初の有色人種国家が日本だったからです。

要するに日本に対する白人の評価の殆どが日本兵の魂に対する畏怖が根底に有る。

日本だけが他の全ての有色人種と違ったから白人は特別視したんです。
それなのに核兵器なんか持ったら「 日本、普通の国じゃん 」となってしまう。
だから核を持つのに私は反対なんですよ。

何時までもずっと特別な日本でいたいから。

科学的な知識を持たない為に馬鹿な事を書いてしまうかも知れませんが・・・。


まず、光速を越える事が出来ればタイムマシンが作れるのですよね?
(この時点で既に間違ってたりして。)

もし本当に光速を越える乗物を作る事で時間を越えられるとしても、
現実には光速以上の乗物なんて私は作れないと思うのですよ。
人間の体重と、その人間を乗せる乗物の重量の両方を光の速さで移動させるとか無理無理。


ですが、情報だけならどうかな、と思うのです。
情報でしたら重さが有りませんからね。
情報のデータ量は重さとは別物でしょうし。

そもそも私が仕様しているインターネットだって光通信な訳ですから、
光速で情報を送受信しているのですよね?
(違うの?)

光速でデータのやり取りが出来るのでしたら、
インターネット経由で情報だけでも別の時間と接続出来たりしないものでしょうか?
もちろんインターネットの無かった過去の時代とは繋がらないでしょうけど。

昔の記憶しか無い上にその記憶も曖昧の為、間違った事を書くかも知れませんが。


コマンド選択型のRPGって、
ボタンを押してコマンドを表示すると、
  ↓

話す 調べる
魔法 道具
強さ 装備

・・・みたいなコマンドが表示された記憶が御座います。


で、仮にこのコマンド表示を開いた時に、
カーソルのデフォルト位置が「 話す 」の所に有った場合、
町の中でしたら問題は無いと思うのですが、
町の外だと少し困る事になりますよね?

フィールドやダンジョンの中を調べまくりたい時とかに、
仮にデフォルトでカーソルが「 話す 」の位置に有るとしたら、
いちいちカーソルを「 調べる 」の位置まで移動させて決定ボタンを押さなければいけなくなる。

ですから、町の中と外でコマンド表示の並び順をオートで変更させたり、
あるいはカーソルのデフォルト位置をオートで変更してあげるというのはどうでしょう?

私は基本的に、靴ベラを使わずにシューズを履く人間です。
ですから踵(かかと)が入りにくい時は爪先を地面に向かって「 トントン!」と致します。
つまりトントン派ですね。

そもそも爪先トントン以外にも靴ベラ無しでシューズを履く方法って有るのでしょうかね?
ちょっと聞いた事が無いので分かりませんけども。

(※手を一切使わない前提で。)


で、思ったのですが、
メーカー様は最初から「 トントン 」とする事で履きやすくなる仕様のシューズを作れませんか?

爪先を地面に打つ事でシューズの一部がスライドし、
踵側のスペースが押し出されて少し広がって、足が入りやすくなる、みたいな構造にして。

つまり今まではトントンする事で「 結果的 」に踵が入っていた所を、
メーカー様が仕様の段階で「 意図的 」に踵が入るシューズを作れないものかな、と。



※ 競技者用のアスリートシューズのアイディアも書いておきましょう。

  競技スタート前に本番用のシューズを履いた後、 ( どのタイミングで履くのかは存じませんが )
  シューズ内側に仕込んであるエアバッグに空気を入れて、
  足とシューズの間に出来た空間を埋めてしまう、というのはどうでしょう。

少し前に見掛けたニュースから。


これは日本ではなくアメリカで起きた事件ですが。
  ↓
武器密売、恐喝、贈賄、不正入国、
マネーローンダリング、 (※非合法で手に入れた金を合法で手に入れたかのように偽装する事。)
・・・等を斡旋する中国マフィアと関わっていたとして 2014年3月にFBIに逮捕されていた、
カリフォルニア州の元上院議員「 リーランド・イー 」という男に懲役5年の判決が下されました。

ちなみに、この男は中国出身の中国系アメリカ人と情報が出ております。
そりゃあ確かに国籍はアメリカなんでしょうが、
ぶっちゃけ「 所属は中国 」という事で間違いないでしょう。
中国マフィアと組んでた訳ですし。

中国の場合は政府自体が巨大な犯罪組織ですから、
その犯罪組織の中で商売している中国マフィアが政府と無関係の訳がない。
「 中国マフィア = 政府関係者 」と考えて間違いないです。

ぶっちゃけ私に言わせれば、中国マフィアなんてものは全員、中国の公務員ですよ。


で、何故私がこの事件を記事に取り上げるのかと言いますと、
こいつがFBIに捕まる前は、
「 ゲームに於ける暴力表現は子供にとり有害だ 」として規制法案を提出していた人物だからです。

要するにゲーマーの私にとっては敵だった人物なので記事に取り上げました。


それにしても中国人が敵国のアメリカで「 暴力表現を規制しろ 」という法案を出しながら、
裏では本物の犯罪に手を染めていた動機は一体何だと思います?

私がこのニュースを見た時に最初に思った事なのですが、
そもそも何でこの男が自分の生まれた中国じゃなくて、
わざわざ敵国のアメリカでゲームの規制を目論んだのかと言いますと、
アメリカが日本でやっていたのと同じ事を中国が今アメリカでやっているのかな・・・と。

以前に書いた記事の中で、
「 ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム 」という物を紹介したのですが、
それに近い事を中国はアメリカでやろうとしているんじゃないですかね?

要するにアメリカ人の直情的で好戦的な国民性を文化面から壊そうとしているのかな、と。
平たく言うと、アメリカ国民の「 戦う意志 」を削ぐのが目的でこういう事をしている。

まあアメリカ人の多くは確かに暴力的だと思うけど、
それを規制する側が中国人だとしたら非常に不味いでしょうね。
そこには必ず中国的な理由が存在するはずだから。


はっきり言うと、表現を規制する活動というのは敵国の人間や左翼がしてはいけません。
もしやるのでしたら必ず当事国の保守が担当するべきでしょう。

日本にもネット、ゲーム、アニメーション、漫画・・・等々を規制しろと騒ぐ連中がおりますが、
裏には中国、韓国、北朝鮮、そしてアメリカやEUがいるのでしょうね。

これからは規制を叫ぶ人物を見た時は、
「 いや、ゲームには良い面も有るんだ!」と受身になって必死に説明をするのではなく、
そんな事より規制派の連中の人間関係や金の流れを調べて公表する方が効果的だと思います。
その方が速やかに規制派を黙らせる事が出来るでしょうから。

「 規制派の連中はこの通りマフィアと繋がってましたよ 」と公表するだけで勝てますからね。

仮に「 暴力表現規制派の中心人物が麻薬で逮捕 」という話になれば、
「 こんな連中が通そうとしてた法案が本当にまともな法案だったと思います?」と持っていける。

あるいは過去の逮捕者のリストを作り、
「 過去にゲームやネットを規制しろと訴えていた人物達は、
  実はこのような罪状でことごとく逮捕されているという事実が御座います。
  ですので、規制推進派の方々の意見を鵜呑みにせず、どうか慎重に判断して頂きたい。」
と、持っていけばいいかな、と思います。


まず大前提として、
ネットやゲームの規制を叫んでる連中が本気で良心から訴えているなんて考えない事ですよ。

規制派の目的なんて金が欲しいとか内部侵略が目的とかが殆どだと思いますので、
必死になって奴等にゲームの良さを説明するより、規制派の犯罪歴を洗った方が確実でしょう。


それから上にも少し書きましたが、
もうちょっと具体的に書いておきたい事が御座います。
政治家やPTAやマスコミから叩かれた時に「 受身 」になるのを止めろ、という部分です。

例えば左翼団体が「 ゲームを規制しろ!」などと騒いでいる、というニュースが出たりすると、
ネットの掲示板などでは「 ゲームと現実の区別がついていないのはお前らの方だろ!」とか、
または「 要するに国は俺達の事を信用していないんだろ?」と、書き込まれたりする。

前者の書き込みの方は特に問題が無いのですが、
後者の書き込みをした人に対して私は強く言いたいのです。

そうじゃないんだよ、と。
ゲームやネットを規制しようとする連中は、別に私達国民の事を信用していない訳ではなくて、
むしろ彼らこそが、日常から犯罪を犯している側の連中なんだ、と知ってほしいのですよ。

つまり彼らに規制される側の私達国民じゃなくて、
規制しようとする連中こそが、私達と違って普段から犯罪を犯している側なんです。
そして、だからこそ彼らは私達に向かって「 規制しろ!」と言う必要が有るとも言える。

では、何故そもそも彼らは「 ゲームは暴力的! 規制しろ!」などと言う必要が有るのかと言うと、
規制推進派のトップに居る連中の殆どが「 喧嘩が苦手な犯罪者 」だからです。

犯罪を犯す側の加害者からすると、自分達が襲う対象である被害者達が、
肉体的、そして精神的に強いという事はとても大きな不安要素になるのです。
だって、何時国民から拳で鉄拳制裁されるか分からないじゃないですか。

何時も自分達が悪い事をしているからこそ、
国民から反撃されるのをこんなにも恐れるのです。

自分達が搾取する対象である国民には、
絶対に大人しい存在であってもらわなければならないのですよ。


まあ要するにです、
「 ゲームやネットを規制しろ!」と言ってる人を見た時は、
「 あっ、こいつ悪い奴だ 」と思って間違いないですよ。

事実、今回の事件が正にそうでしょ?



※ 今回の記事はテーマが「 次世代 」ですので、
  内部侵略関係の話題をもう少し書いておこうと思います。


  まずですね、あのアメリカですらそうなのだから、
  当然の事、日本の場合はサイレント・マジョリティーの割合が非常に高いものと思われます。

  私は、内部侵略されやすい国の特徴の一つとしては、
  サイレント・マジョリティーの割合が高い国である、というのが上げられると思っている。

  確かに日本人は「 静の民族 」ですので、普段は何もしゃべらなくても良いですよ。
  ですが、いざとなったら動ける国民性を作らなければいけないと思うのです。


 1・自分の意見が有る癖に、選挙にだけは行こうとしない人達。

 2・教室でイジメを目撃しても、止める勇気が出せず見殺しにする人達。

 3・良い商品を買ってもメーカーに「 これは良い商品ですね 」と感想を伝えない人達。


  取り敢えず、今の日本を良くする為には、
  この辺のサイレントな人達が変わる必要が有ると見ています。

  1と2は説明しなくとも分かるでしょうから今回は置いといて、
  問題は3ですよね。

  そりゃあ確かに、良い商品を買っても普通は「 良かったです 」なんて言わないものです。
  だからメーカーに対して声を上げる人って、自然とクレーマーだけになる。

  すると「 良い商品 」を作ったメーカーは、
  声の大きいマイノリティーの声を参考にして次の商品を作る事になる。

  当然、前の商品を買った人の殆どが「 前の方が良かったのにな 」と思う訳ですね。
  ですが、この人達は「 前の方が良かったのに 」とは伝えない。

  この人達は「 思う 」だけで終わってしまう。

  確かに「 良かったです 」とメーカーに伝えるのは日本人にはハードルが高いでしょう。
  しかし、せめて「 前の方が良かったです 」くらいは伝えなければいけません。

  そうでなければ「 声の大きい連中 」に日本の良い商品が全部潰されてしまいます。

  この「 静の民族 」が住む日本で声の大きな連中って誰ですか?
  分かっているはずですよ、それは朝鮮民族です。

 「 動の民族 」である朝鮮民族にとって、
 「 静の民族 」である日本民族は内部侵略する際に相性が最高に良いのですよ。


  選挙に行かない人達は、この国がどんどん壊れていくのを黙って見ているだけ。
  イジメを止められない人達は、被害者が殺害されるのを黙って見ているだけ。
  良い商品を買うだけの人達は、メーカーがクレーマーに攻撃されるのを黙って見ているだけ。

  このサイレントな人達が変わらなければ、
  日本は何時までも内部侵略に勝てる強い国にはなれません。

  逆に言うと、
  イジメを止める為に立ち上がる子が多い国は、内部侵略にも強い国という事が言えるはず。


  イジメに関しては、普通の弱い人にはハードルが高いのは分かっております。
  私も何度もイジメを止めた事が有るけど、その後は必ず矛先が自分に向かってきましたからね。

  私はそこそこ強い方だから、自分が狙われても自分自身で何とでも出来るのですが、
  教室にいる子の9割は弱い人間でしょうから、正面から戦えとは言いません。

  でも今でしたら、たとえイジメを止める勇気や力が無くとも、
  録画して証拠を警察に届けるなり、
  警察が動かなくてもネットに証拠を上げるなりすれば、勇気が無くても戦力になれますよ。
  もちろん、その際は自分の正体が特定されないように細心の注意を払って決行して下さい。

  基本的にイジメは「 事件 」ですから、学校に届け出る必要は有りません。
  最初から警察に届け出て下さい。

  ちなみに、イジメの被害者本人が警察に届け出たと誤解されると被害者の身が危険ですので、
  あくまでも「 事件を目撃していた第三者からの通報 」という正しい形で、
  イジメの加害者の耳に入るようにコントロールしましょう。


  まあ、あれですよ。
  今上に書いた事は、選挙を除けば「 国家 」として見たら小さな項目ばかりですけど、
  内部侵略という大きなテーマで考えるなら、
  以前書いた記事の「 英民化政策 」に繋がるかも知れません。

  国家は愚民政策 ( ※ これの対義語が辞書にないのが既に可笑しい ) の逆をやるべきだ、
  と、以前記事に書いたのですよ。

  どういう内容かを簡単に書いてしまうと、
  ↓
  人間は未完成な動物であり、
  その未熟な人間達が暴走しないよう、
  制限を付けて縛り付けるのが「 法律 」や「 民主主義 」等の政治制度である。

  しかし制度もまた永遠に未完成な物であり、大なり小なり必ず穴があいている。
  だから法や制度に出来る事は、人の暴走を恒久的に止める事ではなく、
  単に暴走を先延ばしにする事である。

  なら、永遠に完成しない法や政治制度より、
  人間の方を完成させてしまえば良い。


  ・・・と言う内容の記事ですね。


  まあ、そういう事なので、
  皆様、選挙にはちゃんと行きましょうね。

自宅の階段などを掃除する時のセキュリティー面のアドバイスを一つ。


例えば自宅の階段を掃除機を使って掃除する時に、
恐らく普通は上から下へと階段を下りながら掃除しているものと思います。

ですが階段を後ろ向きに移動するのって非常に危険な事なんですよ。


ですから階段の下からスタートして、
掃除しながら上に向かって進んでいく方が良いと思います。

これでしたら普通に階段を上がる時と同じですからね。
階段の上を向いたまま階段を上がっていく訳ですから。

視界的にも階段全体の汚れがチェックしやすいし、
体の重心も常に階段の上に向かって掛かりますから危険性も少なくなる事と思われます。


ただし、プロの場合は上から下に向かって清掃しないとクレームが来ますので、
今回書いた事は仕事としてではない、個人の清掃に関しての話ですよ。



それと、清掃繋がりで もう一つ書いておきましょうか。

以前、清掃の仕事をしていた時に、
使用するタオル(別に雑巾でもウエスでも構いませんが)を外に干しておく現場が有ったのですよ。

と言うのも、
その現場では「 ここに干せ 」と場所を指定されていたので屋内には干せなかったのです。

しかし指定された場所は何時も強い風が吹いているので必ずバサバサになってしまう。
たとえ洗濯挟みで止めていても、どうしても必ず強風でバサバサになる。
( ※ バサバサというのは、要するに干してあるタオルの形が崩れてしまう事です。)

しかしバサバサのまま干しておくと、
「 プロとして みっともない 」とのクレームが来るような現場でもあった。

そうなると干したタオルの上部だけでなく下部やサイドも洗濯挟みで止める必要が出てきますが、
備品の購入は全部自腹でやれという会社の方針でしたので洗濯挟みの数が足りません。


相当な低賃金だった上、
軍手から何まで一切の支給を拒否する会社だった為、
こっちは100円だって出したくない訳ですよ。

出したくないというか、本当に出せないというか、出したら負けというか。
だって「 自分はボランティアではない 」という事を会社に理解させる必要も有りますから。

で、こういう時に出すべきものは、自腹の金ではなくて、知恵ですよね?
ですから何か良い手はないかと考える訳ですが・・・。


まず洗濯挟みが無いとなると、
干したタオルがはためかないようにする為、ポールに対して横向きに干すしかないのですが、
それだと場所を取るので何枚も一緒には干せなくなってしまう。
( ※ 1mくらいのポールが1本しかない。)

まさかポールに対して紐(ひも)を結ぶみたいにタオルを結び付ける訳にもいきませんしね。

色々考えた末、横から見てWの形になるように干す事に致しました。
( ※ プロとしてどうかとは思うが、現場の状況に対応するのもプロ、という事で・・・。)

つまりWの上側を全部まとめて1個の洗濯挟みで止めるという事です。
上手く空間を作ってやらないと乾きにくいですけどね。

本当に場所が足りない時には、
タオルを縦に二つ折にした上でWにしてました。

そんなんじゃ乾かないだろうと思われるでしょうけど、
常に強風が吹く中での干し方ですから、こんな無茶をしても乾くのです。

要は、強風に困っていたからこそ、逆に強風を活かした干し方をした、という事ですね。

頭で考えてしまうとアホっぽいビジュアルに思えるでしょうけど、
実際には逆で、見た目だけは非常に美しい干し方になるのです。

まあこの話は「 清掃作業に関するノウハウ 」というよりも、
客からのクレーム対策に関するノウハウですけどね。


で、ここからはノウハウではなくアイディアの話なのですが、
例えば、四隅(よすみ)にマジックテープが付いてるタオルは作れませんかね?

いや、本当にマジックテープだと洗剤で洗えないかも知れませんから、
何か他の「 マジックテープの代わりになるような物 」が望ましいですけどね。

これでしたらタオルでガラス等を拭く時も、折ったタオルがずれていかないので楽でしょうし。

現状のマジックテープでは無理でしょうけど、
洗濯挟みのいらない繊維が作れたら革新的ですよね。



※ ほんの一時期ながらも清掃業に関わった身として、
  今現在清掃の仕事をしている人に向けたアドバイスもちょっとだけ書いておきますね。

  とは言え、清掃用具の技術的な使い方とかじゃなくて、プロの心得的なものですが。


  ・几帳面な作業員がやりがちなミスなのですが、
   雨で濡れて地面に貼り付いた落葉が、何度掃いても動かないからといって、
   同じ場所を何度も掃くのは止めた方が良いです。

   こうやって考えてみると分かりやすいと思います。

   まず同じ場所で1回掃くのと3回掃くのでは、単純計算で3倍の時間を必要とします。
   という事は、本来なら10分で終わる範囲に30分掛けている事になりますよね。
   つまり1時間で終わる所を3時間も掛けてしまっている訳です。

   仮にノルマである作業エリアが6エリア有ったとして、
   午前中に3エリア終了させておく必要が有るのに、
   このやり方だと1エリアしか終わらない事になってしまう。

   Aのエリアだけを徹底的にやろうとする人は、
   言い換えればBのエリアをサボっている事になり、
   たとえ無自覚であろうと「 サボり常習犯 」という評価を突き付けられても止むを得ない。

   だから「 見切りをつけて先へ進む 」のも仕事の内なんですよ。
   見切りをつけるというか、業務内容の本質を見極めると言った方が良いのかな。

   手を抜くのではなく、効率的にやる、という事です。

   それと、落葉の種類、形状、向き等によって動かしやすい方法が必ず有りますので、
   まずは落葉の動かし方を研究し、
   その上で、例えば3回掃いても動かなければ次に進む、とか決めてしまうと良い。
   ( ※ 汚物ばさみで取るのが一番簡単なんですけどね。)

   もちろん担当エリアが小さいとか、
   時期的に落葉が少なくて時間に余裕が有ったり、とかなら話は別ですけどね。

   結局ね、同じ場所で徹底的に綺麗にしようと時間を掛ける人ほど、
   全体的に綺麗にしようとする人よりも、
   最終的に回収できる落葉の枚数は、皮肉な事にずっと少なくなる、という事なんです。


  ・おしゃべり好きな客が長時間に渡り話し掛けてくる事が有りますが、
   客の前で仕事をする以上、基本的には現場のスタッフが対応する必要が御座います。

   たとえ清掃員であっても、私は全ての仕事は接客業だと思っていますので。

   しかし、全ての仕事は接客業だと思う反面、
   それと同時に必要に応じ接客を断るのも仕事だと思う。

   その客に対し接客を続ける事でノルマが終了しないと分かっている場合には、
   接客を断る事も業務内容に含まれていると考えるべきです。

   だから少々難しい事ですが、上手い断り方を研究する必要が有る。
   でもそういう研究は一生役に立つので決して無駄にはならないと思う。



   ああ、そうだ。

   落葉の季節はね、
   下ばかり見ていると仕事の事しか考えられなくなって うんざりするけど、
   時々は上も見ると良いですよ。

   とても綺麗だから。

このブログは 2014年 3月 8日 からスタートさせましたので、
今夜で丸2年という事になります。

今の率直な気持としては「 やれやれ・・・」という感じでしょうか。

ちなみに、スタートの日付が例の大震災の日付に近いんですよね。
あれは3月11日でしたから。

それもあって、
ブログを始める時に、震災の日付に近い事を少しだけ意識したのを覚えています。

もう少し日にちを離してスタートさせるべきか、
あるいは逆に同じ日に合わせるべきか、とね。

そんなの本人しか気にしない事だとは思うけど。


それにしても、この2年は結構長かったです。
仕事でもプライベートでも色々な事が有りすぎたので。

本当はね、
「 もう止めちまおうかな・・・」とか、毎日のように考えていたりも致します。

このブログは自主的な物ですから、決して義務で書いている訳では有りませんが、
保守の日本人としては、国民の義務として書いている気持も強かったり致します。

ですが、自分自身の生活リズムを大きく狂わせる為に非常に疲れてしまう。

今この日本にブログを書いている人がどれくらい居るのかは分からないけど、
毎日ブログを書いている人って、仕事でもないのに何で毎日毎日書いているのでしょうね。

同じブログでも、ブログという物を楽しんで書いている人もいるし、
自分の中で義務になっちゃってる人もいるし、
色々な人達が様々な理由でブログを書いているのだと思います。
結局は自分の気持との戦いですよね。


実際の所、こうして2年も書いてきたくせに、
アイディア関係の記事にしろ、雑記関係の記事にしろ、
実を言うと、まだ自分が本当に書きたかった事が何も書けてはおりません。

これから徐々にでも、自分が本当に書きたかった事をスタートさせる必要を感じている。
要するに、ここからが本番です。

ですが直ぐには無理だと思うので、しっかり準備してからになりますね。
このブログを第2ステージに進めるのはもう少し先の事になるでしょうか。

とは言え、ブログに書きたい事は幾らでも有るのに、
それを記事にする時間が全然取れないものだから、
ならいっそ、このブログごと止めてしまおうか、などと考えてしまう弱い自分も居るのです。
私の場合は完全に生活の重荷になっていますから。

それでもここまで続けてこれた原動力は何かと言えば、
正直言って、朝鮮人への怒りの感情だけで今日まで自分を支えてきた所が有りますね。

いっその事、このブログのタイトルを怨念ノートに変えてしまおうかな。


・・・ああ いかんいかん、また愚痴っぽい記事を書いている。
良し、ならば最後に、何か楽しい小話を書いて強引に記事を締めくくるとするか。
  ↓


[ 題 : 話が通じない ]

A 氏「 Bさん、今夜辺り1杯どうですか?」
B 氏「 あ、イカですか? 良いですね、行きましょう。」


※ ちなみにイカの数え方は状態により変化するそうです。
   ↓
 ・生物としては → 匹
 ・食品としては → 杯
 ・干物にすると → 枚

  タコの数え方もイカと共通との事。