前回の記事では、

 

 

 

ふと感じた「罪悪感」に対し、

 

子どもの頃に

「お母さんから言われた言葉」

影響していないか、

 

過去を振り返ってみよう、

 

 

そして、

 

「なぜ」その言葉を

お母さんが言ったのか、

 

その「背景」を探ってみよう、

 

そんなことをお伝えしました。

 

 

 

 

そうすることで、

 

お母さんを

「一人の女性」として

見る余裕ができ、

 

 

あの頃、

「自分を責めていた」自分を

緩めてあげることが

できたのではないでしょうか。

 

 

 

今回は、さらに

大事なことをお伝えしますね。

 

 

 

それは、その「罪悪感」から

 

「自分らしさ」を見つける、

 

ということです。

 

 

 

 

 

私は母親の

「私ばっかり忙しい!」

という言葉から

 

 

自分の「おっとり」している

性格はダメなんだ、

 

というレッテルを

貼ってしまいました。

 

 

 

 

 

ところで、

 

あなたは「おっとり」

という言葉に

どんなイメージを持ちますか?

 

 

スピード感を感じられない

マイナスイメージだけでしょうか?

 

 

例えば、

  • あわてない
  • 芯はしっかり
  • 平和的
  • 着実性
  • 忍耐力

 

そんなイメージも

あるんじゃないかと思います。

 

 

そして、

それが「その人らしさ」

なっているはずなんです。

 

 

 

でも、ダメだとしてきた特徴を

「自分らしさ」だと

認めたくないかもしれないですね。

 

 

どうしたらいいのでしょうか?

 

 

 

 

実は、私も「東洋運命学」で

「宿命キャラ」を調べてみました。

 

 

 

すると、私には

 

がありました。

 

 

このキャラを、

生まれ持った「宿命」

として持っていたのです。

 

 

 

「ストレート」

実践、継続、自我、頑固、忍耐

 

 

「イノセント」

自然体、楽天、無邪気、公平

 

 

そんな特徴を持っています。

 

 

 

このキャラの表情

見ただけでも

 

「おっとり」という表現が

似合うと思いませんか?

 

 

私も、このキャラを見たとき、

もう納得するしかありませんでした。

 

 

 

これらの特徴は、

場合や、相手によって、

良くも悪くも

受けとられるだろうけれど、

 

これが自分らしさ」として、

大事にしようと思いました。

 

 

 

 

あなたがマイナスと

決めた特徴には、

「プラス面」もあります。

 

 

言葉遊びのように、

プラスのイメージ

出してみてください。

 

 

自分の中から

出てきた「言葉」は、

 

あなたが大切に持っていた

「自分らしさ」です。

 

 

 

 

 

そして、

その「言葉」に確信を得たい

と思ったら、

 

「宿命キャラ」を

見てみることをお勧めします。

 

 

 

 

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山口和子