こんにちわ、USPのYuichiです。
GW明けて、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

USPは、6/28初公開が決定した" A Step to Smiles"の準備に向けて動き始めています。
明日は宣伝・gUcchi、そして今日はナレーションと主題歌を担当して下さった由香さんが、当日の舞台である「りくカフェ」を訪ねて下さったりと、様々な方のパワーを交えて次第に公開へと加速して転がっていく様をとても嬉しく感じております。
関わって下さる全ての方々へ感謝でございます。




当日はどんな空間になるんだろう?
USP初の一般公開なのですよ★
楽しみ♪
メンバーみんな、本番まで頑張ろうね!

学校祭の延長の様な…そんなワクワクをこれからも体現していきたいと思っております。
公開情報の詳細は、A Step to Smiles公式サイト(http://usskypicture.com/asts)にて順次発表予定です。
ちょくちょくチェックしてみて下さいね!

次作へ向けての脚本執筆は、ひたすら継続中~こちらもお楽しみに♪
では。


Luv/Yuichi/Peace..
およそ5月とは思えない暑さの中、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

U'sの宣伝担当、gUcchiこと川口でございます。

先日、映画『シンデレラ』を観てきました。

洋画をめったに観ることのない自分にとって、数年ぶりの洋画鑑賞、しかも今回はある目的から、吹替版での鑑賞でした(その目的を知りたいという方は聞いてきてください!)。

ストーリー自体は言うまでもないと思うので、ここでは割愛しますが、今会の作品も原作にほぼ忠実なストーリーでした。

そんな中、この作品の評価が非常に高い理由が、その映像の美しさなんです。

衣装の華やかさは、さすがディズニー映画だと唸らされるものですし、舞踏会のシーンで踊ってる人たちのダンスもそりゃ見事、の一言でした!
そして、シンデレラが魔法によって美しいドレス姿に変身(?!)するシーンの美しさたるや、今までの映画では見たこともない感じでした!!

そんな感じで、ストーリーも、ヴィジュアル的にも大満足な作品だったんですが、唯一残念な点があったんです。

それは、タイトルにも書いた、吹替の声。

今回、シンデレラの吹替を、ここ数年の活躍がめざましい女優、高畑充希が、王子の吹替を、言わずと知れた俳優、城田優が、それぞれ担当しているんです。
城田優の、王子の声はすんなりと入ってきたんですが、高畑充希の声が、第一印象でものすごい違和感があり、結局最後まで違和感が拭いきれないまま終わってしまいました。

高畑充希というと、舞台を中心に活躍する一方、一昨年の朝の連ドラ『ごちそうさん』で披露した歌声が話題になるなど、歌手としての実績もある実力派なのですが、この声がシンデレラのイメージと合ってなかったのではないか、というのが、違和感の最大にして唯一の原因ではないかと思われます。

実写の洋画を吹替で見るとき、どうしても吹替の声がそのキャラクターのイメージに直結するところがあるので、やはり吹替の声って大切なんだということを思い知らされた気がしました。

ただ、この実写版『シンデレラ』自体は秀作だと思うので、機会があったらぜひ観てみてくださいね♪

そして、(次元が違うとお叱りが来そうですが…………)、我がU'sの作品『A Step to Smiles』も、公開に向けて着実に準備が進んでますので、こちらも乞うご期待!!
しもだです
読みが覚えられない漢字、けっこうあります
いつの間にか間違って覚えてしまっていて正しい読みを知ってもついつい間違えてしまう
そんな言葉に遭遇するとまず脳内で間違って読みます
違う、そうじゃない
と一時停止状態になってからようやく正しい読みが口から出てきます
時にはどの読みが正しいのかわからなくて永久停止です
そんなわけで恥を忍んで僕の読み間違いをご紹介しようと思います
でもやっぱりその前によくある例をみてみることにします
何事も助走が必要です

脆弱

「今月も15件の更新プログラムで脆弱性を修正したよ!喜べ!」みたいな感じでよくお目にかかります
読みは ぜいじゃく です、きじゃくじゃありません
月に一度、とっても有能なマイクソソフトが一度にたくさんのosの脆弱性をなおしてくれます
正直うっとうし…いやそんなことはどうでもいい

代替

「大隊の大体は怠惰な代替人員です」みたいな感じで使われますん
読みは だいたい です、だいがえ・だいかえじゃありません
でも最近はだいがえ・だいかえでもよしとする風潮もあるようです
ふーん

美人局

普段モテないのに突然美女と出逢って心ぴょんぴょんするやつです
ええ、それは間違いなく美人局です
びじんきょく じゃないです、つつもたせです
引きこもり安定です
世の中コワイことだらけです


例はそれぐらいにして…
では、、

場末 根城 出汁 先立って 先達て 早急 お歳暮 遊説 稀有

と、まあ今思いつくものを列挙してみたわけですけども
どう間違って読むかはやっぱり言えません
赤面してしまいます



ではまた(赤面)


最近すっかり暖かくなってまいりまして、寒がりの自分にとっては過ごしやすい時期になりました。

が、これからあつ~い夏がやってくると思うと、ちょっと気が滅入る今日このごろです。



 

 さて、最近好きなドラマがブルーレイとなって復活してしましたので、爆安だったのを機に購入してしまいました。買ったものはこちら↓














1970年代のドラマ「大草原の小さな家」です。年配の方はもちろん、30代の方でも子供の頃学校から帰ってきてTVをつけたら教育テレビでなんか家族愛全開の展開を見た覚えがあるのではないかと思います。





この作品、ブルーレイ化するにあたりHDリマスター処理がなされたのですが、これがまたすごい。本当は最近フィルム調で撮ったのではないかと思うくらい映像が綺麗になっています。映像技術って、ここまで進化するものなんですね・・・・・。





ただ、あまりに綺麗すぎて、映像そのものから古き良き時代を感じなくなった感があるのも事実です。なんというか、昔から見ている人にとっては若干荒い映像のほうが時代を感じさせてくれるといいますか、撮影された時代にしても作品の時代設定にしても、この作品は荒目の映像のほうが味が出ると感じる方もいらっしゃるかもしれません。

また、あまりに高精細すぎて、今まで気付かなかった事実に気づくこともしばしば。役者本人がやっていると思っていたことが、髪型や輪郭の明らかな違いから実はスタントマンがやっていたと気づいた時にはちょっとショックでした(笑)





でも、それを差し引いても映像の美麗さにやっぱり感動してしまうんですね(^_^;)新しい楽しみが増えた気がします。





さて、我々ゆーずの作品であるA Step To Smilesですが、6月に初の上映会が決定いたしました。こちらはリマスターではなく元々のHD画質での上映になりますので、美麗な映像でご覧いただけるかと思います。

上映会の開催も随時受け付けておりますので、公式サイトをご覧になりご検討いただければと思います。

どうも、みなさまこんにちは!
春を通り越し、すっかり初夏の陽気となった今日この頃、皆様いかがお過ごしですか?

さて、U's Sky Picturesが今年、全面的にプッシュしております作品『A Step to Smiles』ですが、みなさん、予告編はご覧いただけたでしょうか?

この作品の舞台となった、陸前高田へ先日、当方の代表と行ってまいりました。
作品制作時の取材のお礼と、今後の展開についてのご相談ということでお伺いした訳なのですが、お世話になった方以外にも、地元で狩猟を生業とし、今の陸前高田の状況を憂いている、80代のとてもハツラツとしたおじいちゃんや、震災直後に陸前高田に入り2年間、学校などで活動されてたという、おそらく同年代くらいの方、はたまた某大企業のグループ会社の、現地事務所でIT関係の仕事をされながら、復興に強い思いを持った方など、素晴らしい人にたくさんお会いすることができました。

そして、皆さんに告知があるんです!!

ついに、『A Step to Smiles』の初上映が決定しました!!

日程は、6月28日の日曜日、場所は陸前高田市にある、りくカフェです!

時間などの詳細は改めてお知らせしますが、ついに私たちの想いの詰まった作品が、世に出るということで私たちスタッフ一同、ワクワクを隠しきれません!

これから、情報をバシバシ更新していきますので、私たちのブログ、こまめにチェックをよろしくお願いいたします♪