おのちゃん不動産なう! -45ページ目

おのちゃん不動産なう!

群馬県で地域創生企業を経営しています。
主に不動産免許で不動産取引をしていますが、地域創生企業としての志を持って運営しています。地域創生にご興味がある方はぜひ一度小野里のVISIONについて聞いて下さい。語りあかしましょう!ゆる~くね。

こんにちは。小野里です。



Wikipediaに寄付しました。

毎年おこなっているのですが、時期になるとメールが届くので、毎年一回は寄付させてもらっています。



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過去に支援してくださった皆さんがもう一度支援してくだされば、私たちは年内、募金活動に頭を悩ますことなく活動することができます。


YOHEI さま、

ウィキペディアが広告を掲載せずに存続できるよう、お力添えをいただきましてありがとうございます。とてもお忙しい皆さんに、さっそくお願いです。今年もまた、皆さんのご支援が必要です。


募金活動を完了し、ウィキメディアの改善により力を注げることができますようどうぞ力をお貸しください。

私たちは世界で最も大きなウェブサイトの一つを運営する小さな非営利組織です。社員はわずか200人ですが、4億5000万人のユーザーを抱えています。そして運営には、他の上位サイトと同じだけのサーバー費用、光熱費、活動費、人件費がかかります。


ウィキペディアは特別なものです。例えるなら、図書館や公園のような場所です。私たちが考えたり、学んだり、知識を分かち合ったりできる知の神殿のようなものです。


独立性を守るため、私たちは一切の広告を掲載しません。私たちは、読者の皆さんからのご寄付で存続しています。今、あなたの支援が必要です。


ウィキペディアを便利に感じてくださるなら、また1年ウィキペディアが存続できるよう、1分のお時間をください。

https://donate.wikimedia.org


感謝を込めて。
ジミー・ウェルズ
ウィキメディア創設者



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↑↑↑このようにメールが届きます。

そして、寄付すると下記のメールが届きます。↓↓↓

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YOHEI 様

貴重な寄付をお寄せいただき、世界中のすべての人に知識を届ける活動に参加頂きまして、誠にありがとうございました。


 私、ライラ・トレティコフは、ウィキメディア財団の事務長を務めさせていただいております。百科事典を278の言語に拡大し、世界中のより多くの人がアクセスできるようにするという私たちのこの一年間の努力は、あなたのような支援者の方々からの寄付によって支えられてきました。私たちは特に、教育を受けるのが難しい人たちの状況改善のために邁進してまいりました。例えば、インドのソーラープルで生まれた、アクシャヤ・アイエンガーがいます。織物業が盛んな小さな町で育ったアクシャヤは、ウィキペディアを主な情報源として学んできました。本は手に入りにくいものの携帯のインターネットは使えるこの地域の学生にとって、ウィキペディアは学習の手段なのです。アクシャヤは、インドで大学を卒業後、今ではアメリカでソフトウェアエンジニアとして働いており、彼女の知識の半分がウィキペディアのおかげだと語っています。


このような話は特別なものではありません。私たちは志高い使命をもち、幾つもの課題に立ち向かっています。ウィキペディアが非営利団体によって運営され、寄付によって成り立っていることを知って、多くの利用者は驚かれます。毎年、ウィキペディアという「人類の知識の総和」をすべての人に提供し続けるために足るだけの寄付をいただいています。この使命を実現可能なものとしてくださる支援者の皆さまに、心より感謝いたします。


ウィキペディアのほぼ5億人の読者、何千人ものボランティア編集者、そして当財団職員を代表致しまして、皆さまに感謝いたします。今年もまた、広告を掲載せず、ウィキペディアを運営することができます。


ありがとうございました。
ライラ


ウィキメディア財団
事務長
ライラ・トレティコフ
donate.wikimedia.org


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こうみると日本人らしき名前の方も大口寄付者でいらっしゃるんですね。


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魂が震えるはなし


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ケンタッキーフライドチキンといえばカーネル・サンダースさんですね♪


1009回の売り込みに失敗して、1010回目にして成功したというお話はあまりにも有名ですが、


その裏にあった以下のお話はあまり知られていないかもしれません。


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「ケンタッキーフライドチキン」が創業されたのはカーネルが65歳のとき。


敬虔なクリスチャンだったカーネルは、日々教会に通い、「60歳も過ぎ、最後のチャンスを逃してはならない。どうか神様お願いします」と神に祈っていました。


とはいえ、なかなか成果は上がらず、資金は尽きかけていました。


しかしそれでも、なんとかしたいという必死の思いから、ある日、神にこう言います。


「チキンを売れるようにしてください。売れたらそのお金の半分を神様に差しあげます」


商売に成功できたら、収入の半分という代償を差し出すことを、神に誓ったのです。


・・・それから数日後、驚くべき事に、状況に変化が起きました。


どれだけ頑張っても売れなかったレシピが、様々な幸運により突如売れ出し、カーネルのチキンはアメリカじゅうで大人気となったのです。


そして数年後、カーネルは誓いを守りました。


カーネル財団という寄付団体を作り、教会に財産の半分を寄付したのです。


カーネルの幸せそうな笑顔は、成功した喜びを表現しているだけでなく、人のために生きたという幸福感の賜物です。


だからこそ、どんな困難にも負けず、多くの人に愛され、最後に大きな成功をつかみ取ることができたのです。


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「なぜ、成功者たちはフシギな習慣を持っているのか?」

濱 栄一 (著)


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これがカーネルさんの生き方だったのですね。


では、カーネルさんはお金持ちだったから寄付をしたのかというと、そういう訳ではないようです。


貧しい時代でも、毎月収入の数%を教会に寄付していたようです。


また、テレビに出るようになってからは出演料全てを大学に寄付したり、自伝の印税も全額病院などに寄付していたそうです。


つまり、


稼いだお金を他人のために使うという習慣だったのです!!!


カッコイイですね♪流石ですね♪


自分の収入の数%でも、誰かのために使える人になっていきます!!!




今日の話が、皆様のお役に立てれば幸いですm(_ _)m

こんばんは。小野里です。


ここ最近、表に立つ事がメッキリ減った僕の活動ですが、先月ニュースになった伊勢崎のダウンバースト事件では、相当数のお電話やメール、Facebookからのメッセージを頂きました。
皆さん、気に留めて頂いており、ありがとうございます。


アベノミクス以降、値上がりする不動産価格の上昇から、今までのやり方を見つめ直し、新たなスキーム作りをしている最中でして、
小野里とFacebook繋がりのある方々は、僕が米国シリコンバレーに出張したり、韓国に商談に行ったり、東北をフラフラしていたり、都内に連日出没したりしているのを見ているでしょうから、ぷらぷらしてばっかで仕事しないオトコみたいですが、実は、、、

①切り口を変えた北関東の収益物件開発
②都心3区におけるフューチャーマーケットの研究
③いまだかつてない50%を超える安定インカムスキーム
④海外チャンネル開発
⑤etc....

他と競争しても面白くないし、未来を創造し、新たな可能性に挑戦し続けるからこそ、ヤリガイが生まれると思っているので、今はそんなこんなで、勝手に「充電中」なんです。

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僕が表に立っていないと言っても、当社スタッフが既存事業をこなしてくれているので、僕も安心して任せっきりの状態。

都心3区投資スキームと安定収入50%超のインカムスキームは、近々公開できると思いますので、是非楽しみにしていてください!


まずは当社のセミナールームで限定10名の極秘勉強会でも開催しようか検討中w

実はこの案は、書籍を何冊も出版しているカリスマ投資家さんから極秘勉強会の開催を期待されており、現地ツアーを希望されている先生方もいる位でして、僕の案ではございませんw


・・・と言う事で、小野里は只今ワクワク充電中(笑)

ワクワクが止まらない。
久々の更新、小野里です。


今日は高崎駅から徒歩1分の未公開物件が出たので見に来ました。
駅前の場合、区分所有が多い中、今日の物件は土地付き一棟物件です。
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高崎市は37万人都市で群馬県最大であり
北関東最大の宇都宮市に次ぐ第二の都市として、群馬を引率する都市となっています。また高崎と双子の都市「前橋市」と隣接しており、同じ商圏なので二都市を一つの商圏都市として考えた場合、北関東最大の70万人商圏として機能している都市でもあります。

また関越自動車道で東京ー新潟間、上信越自動車道から佐久経由で静岡ー長野間、北関東道で高崎ー茨城間、そこからまた東北ー東京間、と高崎を中心としてスパーダーのようにインフラが整備されています。
今年の3月から北陸新幹線も開通し更にアクセスが良くなった高崎市は東京駅から新幹線で50分という身近さから東京で働き、ベッドタウンとして高崎に住む方も多くインフラが整う度、発展が見込める地方都市として人気があります。
こういったインフラも4名の総理大臣を輩出した政治力なのでしょうか?
いずれにせよ、とても恵まれた都市だと日頃から思います。

さて、高崎駅は東京駅から来る場合、新幹線で1時間かからず、50分で入れます。
新宿から湘南新宿ラインを使えば、1時間45分で高崎に入れます。

東口駅前には高崎が本家本元の「ビックカメラ」と前橋市から本社移転した「ヤマダ電機」が目の前に建ち、西口駅前には再開発用地を買収できた「AEON」が建設中となっています。安定的に発展し続ける群馬県最大の中核市の駅前物件として非常に魅力的です。

今回の物件はレジデンシャルではなく、コマーシャル物件ですが、ロケーションが良いので、満室稼働。

キャップレートで二桁利回りは出ませんが、投資としては良い物件だと思います。

ご興味があれば、ご連絡下さい。
小野里が説明に上がります。

onozatoあっとまーくthreelarge.co.jp

2012年 リオ会議(Rio+20)は環境の未来を全世界で決めて行く会議でのムヒカ大統領のスピーチ。

世界一貧しい大統領で知られるウルグアイの大統領だそうです。

国際的な環境会議で、各国代表がいつも通り当たり障りないことしか言ってないのに対し、なんて前進的で勇気のあるスピーチでしょう!

小国のウルグアイの大統領ですから、スピーチの順番は一番最後の方で、場内の人もすでにまばらだったそうです。

しかし彼は聞いたことがないほど力強いスピーチをカメラの前に残した。



今までここまで言った大統領が いただろうか?
人類の生きる意味とは...
発展の意義とは...
以下が動画の内容。

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会場にお越しの政府や代表のみなさま、ありがとうございます。

ここに招待いただいたブラジルとディルマ・ルセフ大統領に感謝いたします。私の前に、ここに立って演説した快きプレゼンテーターのみなさまにも感謝いたします。国を代表する者同士、人類が必要であろう国同士の決議を議決しなければならない素直な志をここで表現しているのだと思います。

しかし、頭の中にある厳しい疑問を声に出させてください。

午後からずっと話されていたことは持続可能な発展と世界の貧困をなくすことでした。私たちの本音は何なのでしょうか?現在の裕福な国々の発展と消費モデルを真似することでしょうか?

質問をさせてください
:ドイツ人が一世帯で持つ車と同じ数の車をインド人が持てばこの惑星はどうなるのでしょうか。

息するための酸素がどれくらい残るのでしょうか。

同じ質問を別の言い方ですると、西洋の富裕社会が持つ同じ傲慢な消費を世界の70億~80億人の人ができるほどの原料がこの地球にあるのでしょうか?可能ですか?

それとも別の議論をしなければならないのでしょうか?

なぜ私たちはこのような社会を作ってしまったのですか?

マーケットエコノミーの子供、資本主義の子供たち、即ち私たちが間違いなくこの無限の消費と発展を求める社会を作って来たのです。

マーケット経済がマーケット社会を造り、このグローバリゼーションが世界のあちこちまで原料を探し求める社会にしたのではないでしょうか。

私たちがグローバリゼーションをコントロールしていますか?あるいはグローバリゼーションが私たちをコントロールしているのではないでしょうか?

このような残酷な競争で成り立つ消費主義社会で「みんなの世界を良くしていこう」というような共存共栄な議論はできるのでしょうか?

どこまでが仲間でどこからがライバルなのですか?

このようなことを言うのはこのイベントの重要性を批判するためのものではありません。その逆です。

我々の前に立つ巨大な危機問題は環境危機ではありません、政治的な危機問題なのです。

現代に至っては、人類が作ったこの大きな勢力をコントロールしきれていません。逆に、人類がこの消費社会にコントロールされているのです。

私たちは発展するために生まれてきているわけではありません。幸せになるためにこの地球にやってきたのです。

人生は短いし、すぐ目の前を過ぎてしまいます。

命よりも高価なものは存在しません。

ハイパー消費が世界を壊しているのにも関わらず、高価な商品やライフスタイルのために人生を放り出しているのです。

消費が社会のモーターの世界では私たちは消費をひたすら早く多くしなくてはなりません。

消費が止まれば経済が麻痺し、経済が麻痺すれば不況のお化けがみんなの前に現れるのです。

このハイパー消費を続けるためには商品の寿命を縮め、できるだけ多く売らなければなりません。

ということは、10万時間持つ電球を作れるのに、1000時間しか持たない電球しか売ってはいけない社会にいるのです!

そんな長く持つ電球はマーケットに良くないので作ってはいけないのです。

人がもっと働くため、もっと売るために「使い捨ての社会」を続けなければならないのです。

悪循環の中にいるのにお気づきでしょうか。これはまぎれも無く政治問題ですし、この問題を別の解決の道に私たち首脳は世界を導かなければなりません。

石器時代に戻れとは言っていません。マーケットをまたコントロールしなければならないと言っているのです。私の謙虚な考え方では、これは政治問題です。

昔の賢明な方々、エピクロス、セネカやアイマラ民族までこんなことを言っています

「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」

これはこの議論にとって文化的なキーポイントだと思います。

国の代表者としてリオ会議の決議や会合にそういう気持ちで参加しています。私のスピーチの中には耳が痛くなるような言葉がけっこうあると思いますが、みなさんには水源危機と環境危機が問題源でないことを分かってほしいのです。

根本的な問題は私たちが実行した社会モデルなのです。そして、改めて見直さなければならないのは私たちの生活スタイルだということ。

私は環境資源に恵まれている小さな国の代表です。私の国には300万人ほどの国民しかいません。でも、世界でもっとも美味しい1300万頭の牛が私の国にはあります。ヤギも800万から1000万頭ほどいます。私の国は食べ物の輸出国です。こんな小さい国なのに領土の90%が資源豊富なのです。

私の同志である労働者たちは、8時間労働を成立させるために戦いました。そして今では、6時間労働を獲得した人もいます。

しかしながら、6時間労働になった人たちは別の仕事もしており、結局は以前よりも長時間働いています。

なぜか?バイク、車、などのリポ払いやローンを支払わないといけないのです。

毎月2倍働き、ローンを払って行ったら、いつの間にか私のような老人になっているのです。

私と同じく、幸福な人生が目の前を一瞬で過ぎてしまいます。

そして自分にこんな質問を投げかけます:これが人類の運命なのか?

私の言っていることはとてもシンプルなものですよ:発展は幸福を阻害するものであってはいけないのです。

発展は人類に幸福をもたらすものでなくてはなりません。

愛情や人間関係、
子どもを育てること、
友達を持つこと、
そして必要最低限のものを持つこと。

これらをもたらすべきなのです。

幸福が私たちのもっとも大切なものだからです。環境のために戦うのであれば、人類の幸福こそが環境の一番大切な要素であるということを覚えておかなくてはなりません。

ありがとうございました。

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人類の発展とは、幸福とは、運命とは...?
一体この世界はどこに向かって いるのでしょうか。 物を大切に、資源を大切に、と 言いながら、次々と新しいものを 作り、売らなければ成り立たない 経済社会。

失われていく環境、資源... 増える支払い、ローン、労働時間。
根本的な世界のシステムを、 考え直す時かもしれません。


数十年後には食糧をはじめとするあらゆる資源が圧倒的に足りません。

我々先進国から率先して改革していかんと本当に米国映画のようなエンディングが迫るかもしれません。

自分は身体が資本、人類の資本は地球、なんですね。

ちなみにこの大統領、
ムヒカ大統領のすごさというのは、言葉だけでなく行動にも表しているからだと思います。
「世界一貧乏な大統領」と言われているのは、資産が少ないからではなく、個人資産を87%寄付して家とトラクターだけで暮らしているそうです。

何が幸せな事なのか?
人の幸せってなんなんだろうか?
未来に残すべき幸せとはなんなんだろうか?

私にとってはいつも考えなければならない重要なスピーチにもなりました。


参照元 Read the original here: http://hana.bi/2012/07/mujica-speech-nihongo/#ixzz3djjljAeC
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こんにちは。小野里です。

昨日は社員の誕生日でした。



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当社では社員の誕生日を皆んなで祝います。誕生日休暇もあるので、サプライズで数日前の場合もあるんですが、みんなのお陰で今の僕達がある。
そんな思いを形にしたくて、創業以来ずーっとやっているイベントだ。


初めて経験する社員は泣き出しちゃう人もいて、そんな時、感動お届け人の人達は、「やってよかったなぁ」と思うそうだ。
僕も便乗して「やってよかったなぁ」と感じる。




今年も一つ歳を取ったクリちゃんに「おめでとう!」

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