海外移住を夢見る皆んなの応援団こと小野里大輝です笑
なんか昨日から自分の気持ちにストレートにネーミング付けてみました笑
10月19日(土)・20日(日)は連続で勉強会開催しました。
10月19日(土)は2019年不動産投資の乗り越え方〜1年で年収1,000万円作るメソッド〜
10月20日(日)は不動産相続勉強会STEP1〜もめない為の相続を学ぶ基礎編〜
実は一日目の勉強会でクタクタになっちゃって、二日目はバトンタッチ
最高裁判決で「相続後3年経過後の相続放棄」のホットニュースだけ僕が説明しただけ。
社員に感謝です。そして一日目はなんであんなに疲れちゃったのだろう?!
定時前に上がって帰宅して19時にはオヤスミしちゃっていました。
疲れやすい=まさかの糖尿病?!
それとも最近やっぱり歳かな?!
異変には敏感になって健康管理気をつけないと、、、みなさんも健康にはくれぐれも気をつけてくださいね。
さて次回の相続勉強会は「贈与」を利用したスキームをやります。
収益物件をお持ちの方は、相続時精算課税制度×収益物件で面白いことができるんですよ。
また利回り数百パーセントを叩き出す方法やお子さんに事業譲渡&お子さんの資産形成にも使えます。
まだまだ年齢的にも相続をご検討前の方々にも知っておくだけで大きな差が出る内容となっていますので、
ご興味があれば是非ご参加下さい。
海外移住を夢見る皆んなの応援団こと小野里大輝です笑
海外で住みたくて、海外で仕事したくて、いつか日本と海外の架け橋の仕事をしたいと、欲求にかられるのです。
行動に移せばよいのですが、なかなか今の経済状況ですとそうもいかなく、日々の仕事に頑張っている次第です。
さて、昨日はマレーシア不動産の規制緩和について記事を書いてみました。
早速いつ行くの?と連絡も頂きました。
ありがとうございます。
ひとりぼっちで行かなくちゃかな、とか考えていたので笑
さて、今日は昨日のマレーシア不動産の試算を勝手にもふもふと想像しながらやってみました笑
これが僕のマレーシア未来ストーリーです。
<第一弾>
名付けてホップ作戦
2019年スリーラージ 社の新商品
自己資金300万円からできる1年で年収1,000万円メソッドを自ら実行した。
これによって与信を一気に上げ、金融機関が融資したい財務体質に改善した。
<第二弾>
名付けてステップ作戦
2020年訪馬し不動産視察
そんな流れでつい1,560万円で不動産購入してしまった。
外国人労働者の大量流出により建設コストは150%上昇
為替が2割リンギ高になり
2021年世界恐慌
2023年ペトロナス社による原油の安定感とパームヤシで経済は成長し続ける
2025年不動産売却→2,808万円で売れる
エクイティ1,248万円
※1,560万円(60万リンギ)で買える在庫物件なのでエクイティが見えた段階で利益確定
プライオリティなロケーション買い替えを行う
<第三弾>
名付けて大ジャンプ作戦
2025年5,500万円で不動産購入
エクイティ1248万円を自己資金としてLTV70%4250万円を借入
2040年不動産査定額1億9,250万円
この15年間で不動産価格はなんと3.5倍にも膨れた。
また日本で働く私はマレーシア不動産を賃貸に出し運用することとした。その結果15年間の賃料は6500万円にもなった。但し賃料は返済に回してしまっているので手残りは無かった。
そろそろ私も隠居生活だから海外でゆっくりしようかと考え、エグジットを計画する。
2040年
不動産資産1億9,250万円
モーゲージ残1,100万円
利益(FCF)1億8,150万円
(マレーシアではキャピタルゲイン課税が導入されていない)
さて、どうしようか。
まずは賃貸で高級レジデンスを借りよう!
そして約半分の1億円を定期預金に預けることにした。
理由はマレーシアの定期預金が福利で5%だったからだ。
1億円を定期預金に預けると年間利息5%で500万円(しかもマレーシアの預金利息は非課税なのだ)
2041年
折角だからMM2H(永住権)を取得しようか。
2042年マレーシア首都クアラルンプール平均年収は250万円となっていた。
年間500万円も使えるとなるとかなりプチリッチな生活が送れそうだ(´-`).。oO(もふもふ)
2051年マレーシア永住権を取得して10年が経ち
マレーシアで本格的に資産承継検討スル
なぜならマレーシアでは相続税・贈与税が非課税だからだ。
>>つづく
こんにちは(^o^)/
海外移住を夢見る皆の応援団こと小野里です笑
なんか今回から自分の気持にストレートにネーミング付けてみました笑
実は10代の頃にたまたま米留学の経験があり、それから20余年
海外で住みたくて、海外で仕事したくて、いつか日本と海外の架け橋の仕事をしたいと、欲求にかられるのです。
行動に移せばよいのですが、なかなか今の経済状況ですとそうもいかなく、日々の仕事に頑張っている次第です。
さて、海外移住ということで、2019年10月11日にマレーシア不動産の情報を目にしたので共有しておきます。
現在マレーシアでは外国人が購入可能な住宅不動産について、100万リンギ以上とされています。
1リンギ=25.98円(2019年10月16日現在の為替)
100万リンギ=約2600万円
11日に発表された内容は、不動産供給在庫解消のため、2020年1月1日から12月31日までの1年間の時限措置ですが
外国人が購入できる住宅不
60万リンギ=約1560万円
良くないですか? 予算的に買いやすくなりましたよね。
実は僕がマレーシア不動産を気にかけている理由は3つあります。
ひとつが、前述した2020年の時限立法
2つ目が、通貨安です。
2015年と比較すると2割くらいリンギ安なので
2015年に100万リンギの物件を買ったのと2019年に100万リンギの物件を買ったのとでは640万円の大きな差になります。
つまり今買えば640万円安く買えると一緒なのです。
そして3つ目は、建築コスト高による不動産価格の高騰です。
世界経済の減速を受け現在マレーシア中央銀行では5月に3年ぶりの利下げを行いました。当面は緩和政策を行いリンギ安に向いていくと言われています。
マレーシアではASEAN各国の出稼ぎ外国人労働者が多くリンギ安を受け大量に労働者が流出する懸念が高まっています。
ベトナムドンでは、以前は100リンギ=7,000ドンだったものが、今では100リンギ=5,600ドンになっておりリンギ建て賃金を本国通貨に換算すると目減りしており、マレーシアの緩和政策の歪みが生まれてきています。
労働者の大量流出が起きても起きなくても建築コストの高騰は避けられないので、必然的に既存物件の価格は高騰します。
このキャピタルゲインの条件が整っているタイミングが3つ目の理由です。
って事で
来年はマレーシア不動産買わなくちゃですね!!
僕は早速見に行ってきたいと思っています。
もし一緒に行こうよ!って方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
ひとりじゃ心細いし笑
最近はメールアドレス書くと画像情報でもOCRで読み取られちゃうので、Googleフォームで連絡お待ちしています^^;

台風明けはいつも不動産管理会社は大忙しです。
強風で屋根に上がっているテレビアンテナが飛んでいったり、吹き付ける雨で雨漏りがあったり、雷で漏電ブレーカーが落ち、共用電気や消えたりします。
また、テレビアンテナは共用ブレーカーなので、入居者から部屋の電気は点いているけど、テレビだけが映らないって連絡が入ったら共用ブレーカーが落ちている可能性が大です。
その際は入居者に「共用通路の電気も消えていませんか?」と聞いてみてください。
消えていたらほぼほぼ共用ブレーカーです。
(東電管轄の主幹線の場合もあるので100%ではありませんが。)
私たちも管理会社に管理を任せているので日夜飛びまわってくれている管理会社には本当に感謝です。








